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注この記事は自意識過剰満載の内容となっています。今まで何回かゲイの整体師に遭遇しました。『整体での出来事』2年程前、たまたまネットで見つけて入った整体。マンションの一室にあり、他に客はいなかった。いわゆるゲイマッサージではなく、普通の整体。施術者が異様にマッチョだ…ameblo.jp『整体師とゲイ』ジム帰りに整体を予約した。俺、整体ではデカ盛り系の男を指名すると決めている。こればかりはヨコシマな目的で指名してる訳じゃない。指が細い人だと、ピンポイントに刺…ameblo.jp『整体巡りの
小僧が数単位所得していた。何単位落としたのか知らないが、そのペースで完走出来るのだろうか。社会人の為の大学みたいなもんだし、普通の大学とシステムがたいぶ違うのかもしれない。あのノートの取り方じゃ勉強の仕方すら知らないだろうし、苦労はデカそうだ。頑張ってな。そんなことより、コミケの臭いイジってたな。外野ヅラでクンクンして、「それほど臭くない!」じゃないのよ。小僧のトンチンカンが自己認識から始まっていることはよく分ったが、かっぽじってよく聞け。おまえはコミケど真ん中の人だ。
すずみりです(*´艸`)言うと心配するから心配かけたくないから言わない母が使うんだけど。ちなみに祖母も使ってた記憶があるから、連鎖だな。笑どんな時に使うかというと母が温泉行ってて階段の深さを見余ってすべって転ぶ。↓大事には至らなかったけど、がっつり傷と打ち身↓父や他の人に言わないで、心配するからみたいなのが多い。「心配するから言わない」を聞
登場人物ルイ君…現在30代。パンダの弟みたいな存在。ハーフで3ヶ国語を話す。軽い日常会話を合わせたら、5ヶ国語くらいは話せている。仕事で国内外問わず世界中を飛び回るセミナー講師ルイ君が関わる仕事で、セミナーの講師をしている。シングルマザーの30代海外の方で、日本での生活は10年ほどセミナー講師のどんな質問にも笑顔で答えきった主催者の奥様。セミナー講師がつまらなそうな顔
いくつかのはてなブログを愛読している。ランニングコース関連で検索したりおすすめに出てくるリンクをたどったりしているうちに出合ったブログである。いずれの書き手も自分と同じくらいかすこし上のミドル世代(たぶん)で、健康上の問題や故障を抱えながら日々、走っておられる方々。僭越ながらも、応援したい気持ちで更新を楽しみにしている。はてなスターという独自文化はてなブログには「はてなスター」というしくみがある。記事に対するリアクションとして読者が星をつ
このブログは義父と義母を介護した過去の経験をもとに書いたものです思いつくままに書いており時系列順ではありませんあらかじめご了承ください昨日今日とリフレッシュを兼ねて金沢方面に出かけてきました強行軍で疲れましたが好きなサッカーゲームを観戦し名物のカレーもいただき十分休養になりました一乗谷朝倉家の作った街並みを再現した名所も訪ね歴史を体験することもできました実は介護者時代にもこういったリフレッシュに意欲的に取り組んで
昨年から読書の習慣を取り入れたことで足を運ぶことが多くなったスポットの一つが図書館です。図書館についてはすでに数回書いていますが、最近ようやく自分なりの図書館での過ごし方がわかってきたような気がするので記録用に書いておきます。図書館へ行けるのは仕事のある日であれば仕事帰りにリクエストの本を借りに行くぐらいなので滞在は長くても10分程度になります。現在は図書館の遅くまで空いているところもありありがたいです。あとは予定のない休日か、有給休暇を取得して行くことになります。通い始
編集長の富田志乃ですブログやSNSなどで、たとえば「声が大きい人」の意見だけが採用されてはいけない。という表現があった際、必ずといっていいくらい、おじ様たちから、「すみません、自分は声が大きいです」というコメントを見かけます。別に声のボリュームを指しているわけでもないのに、なぜ、勘違いするんだろうと不思議なのです。まかさ本当に「声のボリュームのこと」だと思っているのでしょうか・・。ちなみに【声が大きい】とは、1.意見をはっきり言う、
20代から知っている男友達から「前に欲しがってたネックレス。いつもお世話になってるからあげたいんだけど。」と突然、言われてえっ??私がずっと前に「いつか欲しいからボーナスが多い時に買えたらいいな〜。」って何気なく話してたのを覚えててくれたみたい。(もちろん自分で買うつもりで話してた。)「お世話になってる。」って彼は言ってたけど仕事の愚痴とか聞いてるだけでそれは私も聞いてもらってるしそんなのお互い様なんです。しかも、そのネックレスお値段がなんとっ!!
年明けから仕事に復帰しましたー!!!!!今日3日目だったのですが、早速やらかして、消えたい!!!!助けて🥺🥺🥺🥺その名も、自意識過剰事件!!!…………仕事中も、「私は死産した女」と常に自分へ意識が向いてしまっているんです。誰も死産のことは聞いてこないし、他人の死産のことなんて考えている暇ないです。頭ではそれを分かっているのに…。取引先の業者さん(70歳くらいのおじちゃん)が、新年の挨拶に来られました。私が産休に入っていたことはご存知です。「もう復帰したんですか!?
来週の税務調査に向けて、準備というか、仕分け作業に追われ、過去3年、36ヶ月分。過去資料を、ひっくり返す事が多々あり、グチャグチャになっていて、唖然。やっと、ひと段落。3年間って、凄いっ色々な面で、様がわりしています。こんな事、あったなぁ〜つらつら思いながら、西暦と年号表を、にらめっこ、しながら、順々に、資料を、時系列に並べ、ながら、もし、この時に、この選択をしていなかったら?どうなっていたんだろう?失敗してない、、、していない。今、思えば、この時、どーか
ハッピーバレンタインどうも毎年アンハッピーなお天道です。本日我が子ダンス教室に行く日そして我が子にチョコが来る日どんなチョコが来るのか期待しながら実は昨日妻が万が一を考え数名いる男の子の人数分数個チョコを買ってくる様に言われチョコを貰えないオジサンがチョコを用意する矛盾て戦いながらチョコ売り場をうろつくオジサン端から見たら激烈に痛いオジサンチョコ貰えないから自分で買ってんじゃないの感まあそんな自意識過剰な私そんな中調度良い手頃なチョコを