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水瓶座19度(水瓶座18度0分〜18度59分)(日本語訳)水瓶座19度消し止められた森林火災これは、並外れた努力の後の回復的なリラックスの象徴であり、緊急事態に全力を尽くすことによって達成できる人間の並外れた能力の象徴である(=このシンボルは、並外れた努力の後の回復的なリラックスを表している。また、人が極限の状態に置かれたときに、自分の時間、労力、能力などを、必要としている人のために惜しみなく捧げることによって、とてつもない力を発揮できることも表している)。ここには、個人は自己犠牲の高
\覚醒の鍵は内側にあり!!/このブログでは、ツインレイの覚醒・統合に向けての「自分との向き合い方」「課題〜自分を生きるとは〜」「サイレント期間の過ごし方」「エゴの削ぎ落とし方」などをお届けしています。こんにちは!佳凛です♡たまにこんな人たちいませんか?明らかにおかしな行動をしてるんだけど(え?私がおかしいの?)なんて思ってしまう行動をしている人たちが・・・今回はそんな人たちの一部を紹介するのと切り抜け方をお届けします。
最近、「幼稚で自分のことしか考えられない大人」が目立つようになったと感じるのは、あなただけではありません。発達障害ラボでも30~40代の「感情調整が極端に未熟な大人」の相談が5年前の3倍以上に増えています。主な5つの構造的理由があります。「自己肯定感最優先教育」の副作用1990年代後半~2000年代の「褒めて伸ばす」「失敗させない」教育が本格化。・運動会で順位をつけない・テストで赤点をつけない・「あなたは今のままで素晴らしい」と無条件肯定→結果、「努力しなくても価
森田療法や神経質の本を読んでいると、良く「自己中心的」と言う言葉が出てきます。言うまでもなく神経質の大きな特徴の一つなんですね。本人は自覚がなくとも、神経症になると、自分の事で精一杯になります。すると周りをおもんばかる心の余裕がなくなってしまいます。そうした状態を客観的にみると「自己中心的」と言うことになるのです。今日紹介するのは「自己中心」の見本みたいな人です。ほかならぬ「柴@栃」さんの体験です(笑)。神経質症真っ只中の頃、日記を書いていました(正確には書かされていました)その中
こんにちは、栗林です今日は、今の時代を象徴するような「ある出来事」について、率直にお話ししたいと思います。ちょうど1年ほど前、当社に少し“個性的”な社員が在籍していました。ある日、その社員が箸でポップコーンをつまみながら事務作業をしていたのです。さすがにこれは注意しないといけないと思い、「なんで仕事中にポップコーンを食べているのか?」と尋ねたところ、返ってきたのは一言。「箸で食べてます。」……いやいや、そこじゃない。「仕事中にポップコーンを食べること自体がアウトだ」