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ちゅーことでFacebookより転載させていただきます。いつもありがとうございます。↓↓↓長文失礼いたします🙇♂️「脱炭素」って言葉、よく言われてますが、実は「炭素が悪い」は、正確じゃないんです。私たちの体も、食べ物も、土も、植物も、全部炭素でできている。炭素なしに生命は存在できない。問題は炭素そのものじゃなく、地中に何億年もかけて封じ込められていた炭素を、わずか200年で掘り出して大気にばらまいたこと。地球は46億年かけて、余分な炭素を地中に封じ込めることで気温を安定させ
三菱重工、液体合成燃料製造の実証に成功CO2と水から航空燃料三菱重工業は、二酸化炭素(CO2)と水と電気から液体合成燃料を一気通貫で製造する実証に成功したと発表した。再生航空燃料(SAF)に適した成分が得られるほか、自動車や船舶向けのカーボンニュートラル(温暖化ガス排出量実質ゼロ)合成燃料、都市ガスの原料製造にも応用でき、脱炭素の実現に向け選択肢が広がるという。実証試験は同社の総合研究所長崎地区(長崎市)で実施した。「SOEC共電解」と呼ぶ工程で水素と一酸化炭素を同時生成し、「FT合成装
➽【2026年度改定】需給調整市場「B種電源協議」の廃止と価格規律の厳格化について2026年度、需給調整市場は大きな転換点を迎えます。特に影響の大きい「B種電源協議の廃止」と「価格規律の厳格化」について、その背景と実務上の重要ポイントを解説します。1、B種電源協議が廃止電力の需給バランスを維持するための調整力を確保する市場として誕生した需給調整市場。そこで価格を決定する際、通常の取引ではなく、「電力・ガス取引監視等委員会事務局との協議を経て決定した額」(経済産業省)をB種電源と呼びます
本日は33歳になった現在もフルマラソンを続けているストイックな近藤雄大さん(09年度/神奈川・桐光学園中(横浜瀬谷ボーイズ))です!「メリハリあるただただいい奴でした!内野はどこでもいける抜群プレーヤー!今はマラソンと仕事の二刀流だそうです!^_^」三浦裕之さん(08年度/一戸中)「学年一の秀才で、頼れる副キャプテンでした!練習試合後近藤がバス内で反省点を話す時の「チキンなっていたところがありました」発言でありけん(08年度/大阪・青山台中学校(箕面ボーイズ))が激怒していたこと