ブログ記事2,977件
あすで『東北地方太平洋沖地震』及びそれによって引き起こされ、「想定外」では赦されない甚大な被害をもたらした『東日本大震災』から15年が経つ。この惨劇を教訓として「原子力発電所は北海道に要らない」という思いと「節電」への意識とをいだき始めた。しかし、北海道電力(以下、HEPCO)は依然泊原子力発電所(以下、泊原発)の再稼働への執着を捨てていない印象を受け続けている(idest:そこまでして泊原発再稼働に執着しなければならないのか)。このブログに於いて以前も示している通り2018年9月6
通信42号です。全3ページです。3月11日(水)のスタンディングでは皆さんの積極的なご参加をお願いします。※次回の世話人会は3月25日(水)18時より川越法律事務所にて行います。