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今日はカデット岩見沢予選に選手6人が参加しました。ちなみに蒼・花梨は全国ホカバと開催日程が重なったため、枠外推薦によりすでに全道出場が決まっています。大会結果13歳女子S蘭陽葵…2位14歳女子S楓…1位朱莉…2位女子W楓・蘭ペア…1位朱莉・森陽葵ペア…2位13歳男子S奏斗…ベスト42位…ベスト8女子は2種目ともに同士討ち以外はオールストレート勝ちでしたが、同じミスを繰り返す場面が目立ち、良いところとそうではないところが顕著に出て、いつも言って
5月23日土曜日、予報もいい天気☀国道12号を北上定番の休憩所光珠内駅ホームに煉瓦を砕いた様な砂利が撒かれている赤ズリと呼ばれる物で、石炭を掘った時のズリを、ズリ山に積み上げ長年に渡り屑の石炭が酸化燃焼し鉄分がこの色になる砕くと角が鋭利になるためにパンクの原因になったりするそうだ国有鉄道の杭「エ」のマークの国有鉄道の杭より古そうな感じもする…どうなんだろう?アルテピアッツァ美唄に来ました綺麗な芝だ!これは新しいオブジェなのか?
今日は選手8人+大人メンバー6人が集まりました。室谷さんはいつも私より早く到着して準備をしてくれていて、本当にありがたい存在です。今は立派な“いいオジサン”(失礼)ですが、道内の強豪高校を経て関西トップの大学で鍛えられてきた実力者。そんな彼の目に、今の選手たちの取り組みはどう映っているのか……今度ゆっくり聞いてみたいと思います。伊佐治コーチも最近は平日の登場が早くなりました。多種多様なボールを繰り出すテクニックは相変わらず健在です。片桐くんは周りの状況を一歩引いて見られる選手で冷静に
今日の練習ではレギュラー陣は多球練習とカット打ちを多めに行いました。カット打ちそのものの技術も大切ですが、今日はさらに一歩踏み込んで、ドライブの打ち分けをテーマにしました。回転の強弱、スピードの緩急、ボールの長短、弧線の高さや大きさ、こうした要素を意識しながら、一本一本のボールに向き合ってもらいました。普段より考えることが多く、選手たちはなかなか苦戦していましたが、その「苦労している時間」こそが成長の入口。今日の試行錯誤が必ず次のプレーにつながっていくことでしょう
空知高体連最終日はシングルス4回戦から始まり、5回戦、準決勝と順調に勝ち上がり決勝へ。決勝の対戦相手は想定通りで、これまで3連敗している選手でしたが、一番大事な場面で最後まで攻めることができ、ストレートで勝利しました深戸校長の的確なベンチアドバイスと一緒に声を出して戦ってくれたことがとても心強かったそうです空斗、初優勝おめでとう
4月も第2週に入りました。春休み最終日の今日は参加予定の選手たちが集合。特にキッズたちは元気いっぱいで、いつも周囲を明るくしてくれます。でもそれ以上に手がかかります今日は基本中心の練習でした。特別なメニューではありませんが、練習に取り組むうえでの意識を変えていくことで、必ず本番に活かされるものになっていきます。すぐに結果が出るものではありませんが、その大切さに気づき、実践していく選手が増えていくことを願っています。明日からいよいよ新学期がスタート。みんな1学年上がります。勉
深川市スポーツ協会会長杯兼深川オープン卓球大会に大人メンバーが参加しました。大会種目は団体戦で、3チームによるリーグ戦+順位別の決勝トーナメント方式。NATURALVIBES(ナチュラルヴァイブス)チームの一員として、伊佐治コーチ、片桐くん、長峰くんが出場しました。予選リーグを順調に1位で通過し、決勝トーナメントに入り2回戦、準決勝ともにストレート勝ち。迎えた決勝戦は強豪選手がずらりと並ぶ難敵チームとの対戦となり、惜しくも1-3で敗れましたが、堂々の準優勝となりました。おめでと
連休2日目はニッタク杯岩見沢オープンに選手7人とコーチ陣が参加しました。種目は男女ダブルス、男女シングルスの4種目。ダブルスは準決勝で苦手な変則ペアに勝利した楓・蘭ペアがそのまま3年連続で優勝し、朱莉・陽葵ぺアも接戦を切り抜けて決勝へ進出。男子は伊佐治コーチ・片桐さんペアが優勝しましたシングルスでは女子に波乱が起きました。公式戦で楓の壁を越えられずにいた蘭が楓の3年連続優勝を阻んでついに優勝を果たしました陽葵は須藤さんに善戦、朱莉は今回も競り負け、花梨は異質対応が難しかったです。
大会や総体の専用使用で週末は使えない日があります。合同練習は随時受付中。こちらから伺う形も可能です。見学・体験なども気軽にお問合せください連絡先℡090-9526-3265E-mailbsj_ttc@yahoo.co.jp美唄市卓球連盟【美唄スターJr.】公式サイト参考総合体育館サブアリーナ卓球台8~10台設置体育センター卓球台5台設置5月27(水)17:30〜20:4528(木)17:30〜20:4529(金)17:30