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⚫️不幸な思考を捨てれば不倫も解決するんだよ!夫の不倫を無理やりやめさせるより、思考のクセを変えていくと不思議なことが起きますよ不倫解決カウンセラーの河村です。14年間で15,000件以上の不倫問題と向き合ってきた私。やっぱりね、不倫夫をコントロールするなんて無理。コントロールしようとすればするほど、不倫夫は不倫女性のところへ逃げていきます💦それに、不倫病にかかっているわけですから。私たち妻のことなんて、1ミリもかんがえていない・・。夫の愛が欲しいがために、夫に合わせていたり
やってないことを始めることで不安になるよりも。。。新しい学びができる。新しい境地が広がるという思考、マインドを育んでいきたいと、私は感じています昨日のブログでは、年内の収入が扶養を超える見込みになり、新しい一歩として扶養を外れることを決断をしたことを書きました。『魂が望む選択。新しい一歩を踏み出す覚悟。』制限を外したほうが、自由になれると分かっていても。。。思考で判断をしてしまうことで、抵抗する感情が出でくることはありませんか?これが、いわゆるブロックだと、私…ameblo.jpこうし
わたしは2022年に、ツインレイのタイチくんと出会いました。出会ったときは、お互い既婚者でした。初めて目が合ったとき時空が歪み、腕が触れたときに電流が走る。それまでの人生では経験したことがない不思議なことが次から次へと起こりました。一緒に過ごした24時間後には、離れてお互いの生活へ戻ります。物理的な距離があり、なかなか会うことができないわたしたち。その後、1度だけ再会して以来彼とは会えていません。ただ出会っただけなのに、わたしの人生を「
あなたの時間を使ってブログを読んでもらえることに心から感謝いたします♡いつもご訪問してくださりありがとうございます。このブログでは、「ツインレイ男性」に出会って、ツインレイって苦しい…向き合い方がわからない…相手が既婚者、もしくはどちらも既婚者の女性ツインレイに向けて、たとえいま幸せな未来が想像できなくても『ツインレイ×心理学』ならあなたが幸せな未来を手にすることで、ツインレイ男性の幸せも叶えるこ
「もうそんなに頑張れないな」。そう思い始めた40代目前の私に、よりによって「プロジェクトリーダー」という役目が回ってきました。本当は、いつ組織を離れても大丈夫だと思っているこの身で、なぜ私が組織維持のための企画を率いなければならないのか?この不本意な役割と、すでに資産形成が終わった「マイペースな人」としての私が抱える、ねじれたジレンマを、等身大の言葉で書いていこうと思います。目次なぜ「やる気ゼロ」なのに仕事が早く終わりたいのか上司との面談で感じた「情報の壁」とリーダーのモ
📖体験談24〜25歳/東北大学大学院東北大の研究室で鬱寸前になった私が「限界のサイン」を見逃さなくなった話東北大学大学院に合格したとき、私は本気でそう思っていました。「ここまで来れば、あとはなんとかなる。」でも現実は違いました。配属された研究室のレベルは、想定を遥かに超えていた。周囲の院生は当たり前のように英語の論文を読みこなし、私が一つの数式を理解する間に、次のステップに進んでいた。そして卒論発表では、担当教授に公開処刑のように指摘され続けた。「これが俺の限界か」と、
目次はじめに1.距離は意図して作るものではなく、結果として生まれるもの2.優先順位の明け渡しが扱いを決める3.感情の処理の仕方が距離を決める4.役割で価値を作ろうとしない5.経済的自立が距離を安定させる理由私自身の気づき最後にはじめに恋愛の中で、なぜか軽く扱われてしまう女性と、自然と大切にされ続ける女性がいますが、その違いは外見や年齢の問題ではなく、もっと静かなところにある距離感の保ち方にあるのではないかと、最近あらためて考えるようになりました。距離感という
ご訪問いただきありがとうございますスピリチュアル界でいうところのツインレイ夫婦のせいせい&しおしおのブログへようこそブログの説明と自己紹介はこちらから。コチラも是非…せいせい&しおしおの不思議なツインレイの体験談体験談まとめ①この人がツインレイだというサインを受け取った時体験談まとめ②【初デートの頃】体験談まとめ③【サイレント期間等】体験談まとめ④【離婚、経済的自立】体験談まとめ⑤【入籍、祖母の他界】体験談まとめ⑥【退職・2回連続
(058)過去に現在を支配させない。(カサンドラの対処法「カサンドラぬけ」については過去ブログ005-007をご覧ください)数あるブログ様の中からご訪問ありがとうございます。今回のテーマは「過去に現在を支配させない」です。わたくしたちは知らず知らずのうちに過去の人間関係や、過去に買ったものの影響を受けています。たとえば生活環境の面では、過去に買ったものに圧迫されて現在の生活空間が狭くなったり、災害時に避難経路をふさがれて危険な場合があります。これは過去のも