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前回の続きです【問3】★記者:パラグアイには日系人社会もあり、日本と友好関係が深い国の一つで、10年前には眞子さまが移民80周年の記念式典にご臨席されました。パラグアイについて眞子さまからお聞きになったこと、両殿下が楽しみにされていることはどのようなことでしょうか。また、同じく南米には佳子さまがペルーとブラジルを2023年と2025年に訪問されました。ますます重要になっている女性皇族の役割についてどのようにお考えでしょうか。一方で、また、皇族数確保等の議論では男系男
紀子さまは13日、板橋区立美術館を訪れ【2026イタリア・ボローニャ国際絵本原画展】を鑑賞されました。イタリア・ボローニャ国際絵本原画展|JBBYjbby.orghttps://www.city.itabashi.tokyo.jp/artmuseum/_res/projects/project_artmuseum/_page_/004/002/032/2026bologna_tirashi.pdfこの原画展は、イタリアのボローニャで開かれる絵本原画コンクー
秋篠宮皇位殿下及び紀子妃殿下は、8月18日~26日の9日間、南米パラグアイを公式に御訪問あそばされます。今日13日、両殿下は御訪問に先立って記者会見に臨まれました。以下に、全文を記します。【問1】★記者:ことしは日本人のパラグアイ移住90周年に当たります。訪問に向けたお気持ちをお聞かせください。皇室の方々は長年にわたって中南米を繰り返し訪れ、秋篠宮家のみなさまは日系人との交流を重ねてこられました。パラグアイの印象や日系人への思いをご紹介くだ
前回の続きです【問2】★記者:去年、佳子さまがブラジルを訪問され、ことし5月に悠仁さまが初めて宮中晩さん会に出席されました。国際親善を担われる若い皇族方への期待をご紹介ください。一方、国会で成立した改正皇室典範は、若い皇族方の人生に大きく影響を与えることが見込まれます。これまでの議論を含めた受け止めや、ご両親として佳子さまや悠仁さまにどのように歩んでいってほしいとお考えかお聞かせください。秋篠宮さま:皇族の場合に、皇室、皇族といった方がいい
7月10日に行われた【第62回献血運動推進全国大会】厚生労働省と日本赤十字社が主催するこの会は、献血に関する普及啓発と、若年層の献血離れを防ぐことを目的に、毎年実施されています。今年は鳥取県米子市にて、秋篠宮皇嗣妃殿下紀子さまが御臨席の許、執り行われました紀子さまは、日本赤十字社の名誉副総裁を務めていらっしゃいます。さて、この大会を観覧して参りましたので御報告いたしますまず、1ヶ月ほど前に申し込みをして、チケットを入手しました。