ブログ記事287件
オメガⅧチャイナフォアハンドドライブ用X-FACTOR粘着ラバーオメガⅧハイブリッドテンションラバーと中国製粘着ラバーのハイブリッド何やら、X-ファクターbyAIという技術が採用されているらしい。Xファクターゴムのテンションが高いと、ネット近くでのボールコントロールが難しくなるが、このラバーはネットに近づくとテンションが減少し、コントロールが正確になる。そのような二重性能がXファクターであり、それをAIでのみ実現した。これ、人工知能が弾性やテンションを
一昨日の土曜日、オメガⅧチャイナ&ハイブリッド(以下、二枚の総称をオメガⅧ)の2回目の検証をしてきた。そしてまた、K2プロ&K3プロ(以下、二枚の総称をKプロ)との打ち比べもした。今回は前回と逆に、Kプロを打ってからオメガⅧを打った。その結果、打球に費やすパワー差の幅が縮まったように感じ、やっぱKプロは良いじゃん♪となった(笑)Kプロはパワーを必要とするが、オメガⅧよりもドライブ等の威力がある。その後にオメガⅧを使うと、楽さはあるものの威力に物足りなさを覚える。それが気分として今回の結果
最近、久しぶりに「唐橋卓球」ホムペの「ラバー性能表」を覗いてみたら、半端なくラバーの数が増えていた。さすが唐橋卓球さんであるねぇ。ただ、増えたのは有り難いのだけど、その分、気になるラバーをすぐに探せなくもなっていた。そこで、自分が気になるラバーだけをピックアップし、自分オリジナルの表を作ってみた。ラバー性能表は全て唐橋卓球さんのデータを基にしている。ラバー重量表はマイ実測値が優先で、未使用ラバーは唐橋卓球さんのデータを利用している。ラバー性能表とラバー重量表用具の評価に
いや~、木曜日は忙しい・・・流石に今日は疲れましたなさて、先日行われた階上町大卓球大会。まぁバックでの攻撃を意識して引っ掛かりのある柔らかいラバーを使用していましたが、守備力と言う点では、やはり喰らう部分もあり、うちのチームの長老からも、最近のラバーよりも前に使ってたやつの方が相手にしててやりにくかった。今のにしてからバックのボールがあんまり入ってない気がする。変化も少ないから前より嫌らしさも無くなっている。とダメ出しされまして・・・でも、それは自分でも感じていました。段々裏の性能
本日はお日柄も良く、雨風万々歳でございます4月と言えば4月バカ‼️世界各地に頭がお花畑になっている人が急増する季節ですねそして、お花畑はここにも1人・・・ぉぉおおおおおおやべーのが出たかも知れ無いし出てないかもしれない異質界に激震走るそんな期待の1枚がこちらマテリアルスペシャリストのWILDFIREホームページで見た時はスルーしてましたが・・・アンチ表・・・だとアンチ表という事は、アンチ加工された表という事でよろしいかつまり、アンチ加工された表という事は、アンチ加工され
この時期の粘着ユーザーは打ち方気を付けよう!!!昨日会っても今日ははじめまして!しょーむしょーきちです🌟4月も半ば。最近は季節が夏と冬しかないんじゃないの?っていうくらいはやく冬が始まり,早く夏が始まる気がするこの頃。5月に特に起こりやすいのが「梅雨」の時期の「湿気」。湿度が高いとき,湿気がすごい時はボールもラバーも少し濡れたかんじがしてまるで打球感が変わってしまいますよね。さて,そんな中,私の先輩であり尊敬する友人である方との練習にて「なんか感覚が
一昨日のクラブ練習でディグ09CとK2プロの比較検証をしてきた。まずはざっくりとした感想。どちらも優れたラバーで、それほどの優劣を感じなかった。オートマ的な性能の部分で09Cに分があるものの、高次元過ぎるオートマ性能に何故か違和感もあった(汗)。前まではそれが09Cを使う理由でもあったのだが、これはK2プロの面白さ(操る楽しさ)を知ったが故の違和感であると思った。あと、今回の検証には入っていないK3プロの性能の高さを知る結果にもなった。K3プロは09CとK2プロの中間に位置する