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2026年JLPGAツアー「ワールドレディスチャンピオンシップサロンパスカップ」第2ラウンド佐田山鈴樺が第2ラウンド開始前に棄権しました。
OYAGIMariko,2ndplaceof2025AllJapanFitmodelChampionships(50years-)そして2位は、エントリー番号83番の大八木まり子選手(東京)でした。少なくとも2007年以来、長きにわたって現役選手であり続けている大八木選手ですが、2024年からはフィットモデルを手掛けるようになりましたが、その初戦の日本社会人フィットモデルオープンでは、いきなり50歳以上級で優勝しています。また、オールジャパンフィットモデル
ARAIMegumi,1stplaceof2026GunmaOpen.(Fitmodel)フィットモデルの優勝は、エントリー番号24番の新井恵選手(東京)でした。これまでビキニフィットネスの選手としては何度か見ていますが、フィットモデルの選手としては初めてでした。しかしそれでも優勝してしまうのは、やはり宮田みゆき選手に学んだことが大きいのでしょうか。私の近くに座っていた宮田選手が、一所懸命に応援していました。長身で8頭身と優れたスタイルの持ち主だけに、これか
SHIRAISHIMina,4thplaceof2026GunmaOpen.(Fitmodel)続いて4位は、エントリー番号19番の白石美菜選手(埼玉)でした。笑顔が実に魅力的ですね。初めて見たのは、2025年の栃木オープンフィットネス大会で、このときビギナーズフィットネスで優勝しています。ビギナーズフィットネスでしたので、当時は選手名のご紹介を控えさせていただきました。その白石選手がビギナーを「卒業」して、フィットモデルに進路を定めたという感じでしょうか。
2026年JLPGAツアー「大東建託・いい部屋ネットレディス」第2ラウンド菅沼菜々が第2R開始前に棄権しました。河本結が第2R開始前に棄権しました。澁澤莉絵留が14H終了後に棄権しました。
SUGAWARAMegumi,5thplaceof2025AllJapanFitmodelChampionships(50years-)続いて5位は、エントリー番号97番の菅原恵選手(岩手)でした。わずか1週間前の岩手県盛岡市で行われた、オールジャパンマスターズフィットネスチャンピオンシップス及びオールジャパンフィットネスチャンピオンシップスでは、大会実行副委員長を務めていた岩手県ボディビル・フィットネス連盟の菅原恵理事長が、なんと選手として出場していました