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エッグスンシングスでのランチの後は、アウトレットでショッピング。その後、すぐ近くの神戸須磨シーワールドホテルへ駐車場は事前予約が必要で、一泊(12:00〜12:00)@3000円平日ならお隣の須磨海水浴場の駐車場の方が安いとの情報がありましたが、休日なので予約しました(笑)海側からはこんな感じで、全室オーシャンビューのリゾートホテルです。フロント、ロビー宿泊客は、ほとんどが日本人しかも子ども連れの若いファミリーばかりでした。チラホラ見かける私たち世代は、もれなく孫
こちらの記事では、TOTTEIKOBEにあるGLIONARENAKOBE(ジーライオンアリーナ神戸)に行くのに便利なホテルを紹介しています〈PR〉。魅力的なイベント目白押しのGLIONARENAKOBE(ジーライオンアリーナ神戸)、チケットをゲットできた方、ホテルの手配は済みましたか?神戸みなと温泉蓮ジーライオン神戸から約183m天然温泉で癒されて全室テラス付オーシャンビュー✅神戸みなと温泉蓮は、GLIONARENAKOBE(ジーライオンアリ
「大ゴッホ展」を観た後は、旧居留地のレトロなビルを眺めたり、ショッピングしたり、神戸の街をブラブラ…ニューシーポートにある「神戸みなと温泉蓮」中心から離れたところかと思っていたら、博物館からはまっすぐ歩いて10分と、とても近かったです。しかも、三宮駅までのシャトルバスが1時間に2本あります。手前には、人気ベーカリー「ルパン」のレストランやカフェがある「ラスイートルパンビル」があり、蓮の奥には、結婚式場の「ラスイート神戸オーシャンズガーデン」もあるので、ラスイート王
夕食は、「ライブ割烹万蓮」でブッフェです。和風のインテリアのブッフェは、ライブ割烹という名前どおり板前さんが目の前で天ぷらを揚げていたり、お寿司を握ってくれたりします。ハヤシソースやビーフシチューなどの洋風のホットミール和風の料理が人気があり、こちらは人影がまばら(笑)夕食は2部制で、5時半からを予約しました。ただ、皆さん考えることは同じらしくほぼ満席でとても賑わっていましたので、写真はあまり撮れませんでした。テーブルに付いているワゴンに料理を乗せて自席まで運んでい
神戸アンパンマンこどもミュージアム&モールに行くなら、ホテル選びは本当に大事。なぜなら…✔子どもは想像以上に疲れる✔ベビーカー移動は意外と大変✔帰りはほぼ“抱っこ確定”だからこそ、「徒歩何分か?」「部屋は狭すぎない?」ここを間違えると、ママの体力が一瞬で削られますこの記事では、✔ミュージアムまで徒歩圏内✔子連れでも泊まりやすい✔コスパ・立地・広さで比較できる神戸アンパンマンミュージアム周辺ホテルをママ目線で厳選しました。初めてのアンパンマン旅でも迷わ
神戸で泊まったホテル東横INN神戸三宮駅東三宮駅からちょっと距離があり住宅街にあるので周りには何にもなかったけどキレイで安かったです本当に寝るだけだったのでアメニティもあるし十分でしたお部屋は東横INNです(笑)翌朝、朝日が見えましたよ☀️そしてやはりお楽しみは無料の朝食テレビでメニューが見ることができますご当地メニューはそばめしと一宮ベーカリーサラダはごぼうサラダがありましたそばめし残念なことに品数が少なかったですパンは5種類もあり全種類食べてみることに
こんにちは!puchiriekoです♡╰(*´︶`*)╯↓↓先日、推し活♡で神戸へ行った時に『推し活日記♡《RIIZE》のファンミーティングで神戸へ!(*´ω`*)』こんにちは!puchiriekoです♡╰(*´︶`*)╯※LIVEのレポではありません…ただの推し活日記です先日の7月23日(木)24日(金)…ameblo.jp神戸・三宮にあるホテルケーニヒス・クローネ神戸に一泊お泊りしました『ホテルケーニヒス・クローネ神戸』お部屋も可愛かったし朝
神戸で記念日やご褒美の一泊、性格の違う2軒のどちらにしようか迷いますよね。メリケンパークの港のクラシックホテルと、新神戸駅直結の高層ランドマーク。候補は、メリケンパークに面したホテルオークラ神戸と、新神戸駅直結のANAクラウンプラザホテル神戸。前者は、1989年開業の35階建て・港を望むクラシックホテル。後者は、新神戸駅と直結する37階建て・移動最強の高層ランドマークです🚄つまり、港の情緒と伝統の朝食をゆっくり味わうならホテルオークラ神戸、新幹線直結の身軽さと高層階のクラブラウンジを楽
当ブログはアフィリエイトプログラムに参加しています。エリア情報神戸は、山と海が織りなす美しい景観と、異国情緒あふれる文化が魅力の都市です。開港以来、西洋文化を積極的に取り入れてきた歴史が、街並みや食文化に独自の彩りを添えています。港の夜景や六甲山の雄大さ、そして活気ある街の中心地が、訪れる人々に多様な体験を提供します。旅のヒント神戸を深く楽しむためには、季節ごとのイベントや風景に注目するのがおすすめです。例えば、冬の「神戸ルミナリエ」は幻想的な光のアートで街を彩りますし、春には六甲山で新