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本年は、当村社会福祉協議会の評議員ならびに理事の改選の年でした。監事である私たち監査委員は、「理事、評議員の解任・選任委員会」のメンバーとして新たな理事・評議員の人選に関わるという貴重な経験をさせていただきました。社会福祉協議会の理事長職は、一般的に「公務員幹部の天下りのポスト」などと揶揄されることもあり、良いイメージを持たれない方もいるかもしれません。あくまでも一部の評判ですが、こうした印象があるのも事実です。しかし、朝日村社会福祉協議会では、そうした声とは無縁の、堅実に事業運営
日頃、高石市内で素敵なふくしの「たね」をまく活動をされている「わたしの地域のたねまきさん」を紹介します!羽衣校区でがーでんカフェの世話人や、フードボランティアの活動をされている篠原光栄さん。障がいのある方を対象とした朗読ボランティアをきっかけに、ボランティア活動に興味を持ち、フードボランティアの活動を始められました!そして、“住民同士のコミュニケーションをとれる場を作りたい”と、がーでんカフェを立ち上げられました。新しいカフェの形を模索しながらも、“がーでんのコミュニティの灯を消し
先月の26日に朝起きてシャワー浴びてから病院に行こうと布団から起きようとしたら突然体に力が入らなくなりそのまま前のめりに倒れて動けなくなってしまいました。それから5時間そのままうつ伏せになったまま動けずいたらもしもの為に社協に預けてあった家の鍵でお巡りさんが二人鍵を開けて家の中に入って来て動けずいる私を見つけて一人のお巡りさんが私の名前を呼び状態を確認してもう一人のお巡りさんが119に電話して救急車の手配をしてくださいました。状況は透析にこない私を心配して病院の看護師さんが
いきいきフェスティバル2025◆7月4,5日、丸子文化会館で「丸子地域シニアクラブ」や「丸子ボランティア連絡協議会」などでつくる実行委員会が主催するいきいきフェスティバル2025が開かれた。29回目となる恒例のイベント。◆被災地の輪島市からの出店があるというので、顔を出して海産物を購入した。・出張されたお店の人と現在の輪島市の様子や被災後にボランティア活動に行った時の話などをした。・現在でも上田市は、社協が中心となって定期的にボランティア活動を行っています。