ブログ記事5,183件
「新年早々不適切にもほどがある!」、の録画を。なんかかんか文句を言いながら、ながら見。で。終盤、母子のやりとりで、やっぱウルッときたりして…。だが、それどころではない、というか。江口のりこが、大雨の中、選挙演説をするところ。大雨の中、磯村勇斗が現れる場所。当然、その前に、仲里依紗がビラを配るところ。あれは!近年、めっきり寂れた、平塚の「OSC湘南シティ」のオープンモール!通称・オリンピック。食品スーパーや、スシローなんかがある。いつも、あまり混んでいないので、ロケに困難
正月早々、二時間半のこの大作を、私は三日かけてようやく見終えました。オープニングから、「シャイニング」をやらかすは、「付き合って半年過ぎても手も握らない」(これで笑えなければ、このドラマを見るだけムダです)は、宮藤官九郎は、フルスロットルです。ただ、一時間なら付き合えますが、このコッテコテの中華料理みたいなドラマは、長時間になると胸焼けしてまいります。面白いのには違いないのですが、途中でギブアップしてしまい、なんと三日もかかってしまいました。相変わらず、見事なほどバカバカしいのですが、宮藤
今年の日本ドラマ33作品目は『今際の国のアリス』そのシーズン3です。こちらは麻生羽呂による漫画を原作として、Netflixにて世界190か国に配信されたドラマです。シーズン1は2020年12月10日より8話で配信され、シーズン2は2022年12月22日に同じく8話で配信されました。そしてついに待望のシーズン3が、2025年の9月25日より全6話で配信されたのです。私はシーズン1と2はもちろん見ていますが、原作は読んだことがありません。シーズン2で一応原作の内容は完結
こんにちは、lemonです健治と珠々、二人がかわいすぎた※ネタバレ注意です8話の感想はこちら↓『僕達はまだその星の校則を知らない8話【ドラマ感想】』こんにちは、lemonです天文部の部室が、いつの間にかすごくかわいくなっててびっくり※ネタバレ注意です7話の感想はこちら↓『僕達はまだこの星の校則を知らない7…ameblo.jp僕達はまだその星の校則を知らない9話文化祭に、可乃子(木野花)と誠司(光石研)がやって来る。健治(磯村勇斗)が学校で働いていることを誠司は心配していたが、生徒たち
ドラマ不適切にもほどがある2026年新春スペシャルあんなに面白かったドラマなのに、意外と忘れちゃってるな、、、、人間関係と設定の記憶をたどりながら見ていました。。。。。さてさて、タイムマシーンをわりと完成形に近い形でつくれて、行きたい時代へピンポイントで行って帰って来られるようになった2026年あ、スキャンダルのマスター(現)沼田爆さん、亡くなったのね・・・・(哀悼)発明家イノウエの息子、キヨシ坂元愛登は、ジュンコ先輩を死なせたくない!と、ジュンコ河
はい。今回のドラマは、クジャクのダンス、誰が見た?第3話逆転おもしろいですねぇ。冤罪かどうかは、本人と犯人だけが知っている。令和の時代にも、本当にまだ決めつけ刑事は存在するのか?日本でもアメリカみたいに弁護士同伴で取り調べはやらないのかな。以下、ネタバレしています。※以下、敬称略叔母の木村夏美(原日出子)と山下心麦(広瀬すず)は、DNA鑑定の結果、血縁関係ではなかった。そして心麦は、区役所へ行き自分の戸籍を調べた結果、山下春生(リリー・フランキー)と静香(仙道敦子)との間に
昨年の東京国際映画祭で評価されていた岸善幸『正欲』をやっとこさ自宅鑑賞した(WOWOW)。稲垣吾郎、新垣結衣、磯村勇太らが共演している。最近、余程のことがないと邦画を観ないので、これもスルーしていたのだが、予想よりもけっこう面白かった。とりあえず、極私的な感想をとりとめなく映画『正欲』公式サイト出演:稲垣吾郎・新垣結衣×原作:朝井リョウ×監督:岸善幸『正欲』今秋公開!www.bitters.co.jp(映画.comより)横浜に暮らす検事の寺井啓喜(稲垣吾郎)は、不登校になった息
こんにちは、lemonです最終回!ラストシーンが素敵でした♡※ネタバレ注意です前回の感想はこちら↓『僕達はまだその星の校則を知らない10話【ドラマ感想】』こんにちは、lemonです斎藤さんはどうなっちゃうの…※ネタバレ注意です9話の感想はこちら↓『僕達はまだその星の校則を知らない9話【ドラマ感想】』こんにちは、…ameblo.jp僕達はまだその星の校則を知らない最終回生活指導と演劇部顧問から外され、学校を訴えると言う山田(平岩紙)に、健治(磯村勇斗)は裁判所が仲介し、話し合いで解決
『不適切にもほどがある!スペシャルドラマ』(2026)TBS系列0104脚本宮藤官九郎(『池袋ウエストゲートパーク』『タイガー&ドラゴン』『あまちゃん』『ゆとりですがなにか』『いだてん』『俺の家の話』『木更津キャッツアイ』シリーズ、『土竜の唄』シリーズ、他)演出金子文紀(『俺の家の話』『カルテット』『タイガー&ドラゴン』『木更津キャッツアイ』シリーズ、他)音楽末廣健一郎(『闇金ウシジマくん』シリーズ、『任侠学園』他)、MAYUKO(『闇金ウシジマくん』シリーズ、他)、宗形勇輝(『
はい。今回のドラマは、クジャクのダンス、誰が見た?第5話襲いかかる宿命ここに来て足踏み状態?そんな事はないか。それぞれの過去振り返りパターンをやっているから、そう感じるのかも。そろそろ私の推しである、赤沢正刑事…というか赤沢家の過去振り返りもやるかな。以下、ネタバレしています。※以下、敬称略松風義輝(松山ケンイチ)は、小学5年の時に両親が離婚し、苗字が久世から松風に変わっていた。父親の名前は、久世正勝元警察官らしい。そして当時、車上荒らしで警察官が捕まったというニュ
年末に再放送されました不適切にもほどがあるお正月に放送されたスペシャル共に完走ですっ何なんでしょうねー?リアルタイムの時は突然に始まるミュージカルに違和感を感じ全体的にとっちらかった感じがしたのに食わず嫌いせずに見ればミュージカルパートの歌詞にこそ!このドラマの核心となる部分が歌われていて割と深いんだよね~~~歌詞にジンっと来ちゃったりして←変わり身の速さよ相も変わらずスペシャルではもっともっと時空を超えるし展開も早いんだけどちゃんとバカ丁寧でバカでかい(←不適切)?
今回は「教育虐待」がテーマでした。スクールロイヤーの立場からはなかなか対応が難しい案件でしたね。フジテレビ月曜22時「僕達はまだその星の校則を知らない」第6話主演…磯村勇斗脚本…大森美香演出…山口健人生徒会のメンバーであり、医学部をめざす秀才の有島(栄莉弥)は模試でカンニングしているのを同じ生徒会メンバーの北原(中野有紗)に目撃されてしまいます。そのことを憂いた北原は白鳥(磯村勇斗)にどうしたらいいかを相談します。カンニングは現行犯でないと罪には問いにくい犯罪です。学校で
この映画のテーマは、日本昔話の「姥捨て山」や、名作「楢山節考」など想起させる。いつの時代でも、生産性を喪失した存在は共同体にとってのお荷物だ。昔は働けなくなった高齢者は、若い人たちにとっては生きていくうえでの重石となり、ゆえに共同体からの排除は自然の摂理だったのだろう。だが現代では少し様相が異なってくる。現代日本では高齢者はとても健康で元気な場合が多い。健康寿命も延び、高齢者でも活き活きと働くことができる。ただ、都市部では様々な仕事があるのかもしれないが、地方ではそういうわけには
ゆうとままのドラマブログへようこそ2024年放送のドラマ↓↓↓『サヨナラだけど、サヨナラじゃない〜♪『不適切にもほどがある!』⑩』こんにちは〜1話目を観た時は最終話のブログで必ず書いてやろうと心に決めていた言葉があるくらいイラついていたのですが次第に面白さが増していつの間にか楽しみなドラ…ameblo.jp続編がスペシャルドラマとして帰ってきました新年早々不適切にもほどかある!ドラマあらすじ2026年の新年喫茶〈SCANDAL〉再び昭和から市郎(阿部サダヲ)がマス
「教育熱心」と「教育虐待」は紙一重…怖いですね。医学部進学のプレッシャーから模試でカンニングをしてしまった有島ルカくん。父親の圧が半端じゃなくて見ているこちらまで動悸がしてきました。ルカくんはメンタル崩壊寸前、でも健治に父親を批判されると「父を悪く言うな」と叫んでしまう。もしかしたら父親を否定されると今までの自分の努力まで否定されるように感じたのかも知れません。今回では問題は解決されませんでしたが、ルカくんは仲間たちと触れ合う事でひとまず笑顔を取り戻しました。ルカくんと父親との関係、健治と