ブログ記事2,979件
浜松マリオットホテルHamamatsuMarriottHotelに家族4人(夫婦+中学生+小学生)で行ってきました〜。訪問時期は、2026年5月オープン直後(数日後)です。ナビは、"グランドホテル浜松"と入れると、スムーズに検索できるかもしれません。駐車場は、道路挟んで向かいに無料の自走式立体駐車場があります。そこから渡り廊下のような歩道を通って直接ホテルに行けます。新規ホテルということで、これから泊まる人も多いと思うので、特に✔️プラチナ特典はどうなの?✔️
【PR】この記事にはアフィリエイト広告が含まれています。鳥取のお土産をすぐに渡せない場合、「できるだけ日持ちするものを選びたい」と考える方も多いのではないでしょうか。鳥取には、鳥取砂丘や二十世紀梨、大山の牛乳、松葉がに、すなば珈琲などを生かしたお土産があります。一方、とうふちくわや生菓子、団子などは、鳥取らしさがあっても賞味期限や保存方法に注意が必要です。この記事では、常温で保存しやすく、製造日から30日以上の日持ちが目安となる鳥取のお土産12選を、賞味期限の長い順に紹介します。日持ち
鳥取観光。鳥取砂丘へ行ってきました。まずは動画を撮ってみたのでこちら。馬の背からの風景も撮ってみました。こちら。鳥取砂丘の駐車場は、無料の所もあるようですが、面倒なので便利なところの有料駐車場に停めました。500円でしたね。以下、引用どこまでも続く砂の世界。はじめて鳥取砂丘を訪れるとそのスケール感に圧倒されます。一番の見どころは高さ47mの壮大な砂の丘「馬の背」。急斜面を登りきると目の前には日本海が広がり、はるか遠くの海岸線まで見渡すことができます。引用終わり
「鳥取砂丘は何分あれば楽しめる?」「せっかく行くなら、何時ごろが一番きれい?」と迷いますよね。結論からいうと、馬の背まで往復するだけなら約60分、砂の美術館も見るなら約90分、写真や食事までゆっくり楽しむなら2~3時間が目安です。ただし、鳥取砂丘は時間帯によって印象が大きく変わります。限られた旅行時間を後悔なく使えるように、希望時間別の回り方と、早朝・夕景を楽しみやすい宿泊先までまとめました。迷ったらこの選び方初めてなら「午前中に90分」。夏は早朝か夕方。人の少ない砂丘や夕日を狙うなら鳥
春休み最後は、3泊4日で近場のリゾート、コーンウォールに行ってきました。近場と言っても車で休憩2回入れて5時間かけてたどり着きます。天候は不安定で強風でしたが、晴れ間は抜群に美しい。砂丘の上にこんな見晴らしのカフェが点在しています。嫌いな人はいないんじゃないかと思われるコーンウォールの素敵な町、セントアイヴス。ちょうどセントアイブス行きのバス停の近くに滞在していたのでバスで行ってみました。セントアイブスのビーチも相変わらず美しい。かなり強風でした。町中は観光地らしく人で
車なしで鳥取を回りたい。でも、電車とバスだけで本当に楽しめるのか不安…「鳥取砂丘も温泉も行きたいけれど、どこに泊まれば動きやすいかわからない…」そんな迷いを減らせるように、鳥取駅・倉吉駅・米子駅をつなぐ電車旅を、移動の順番、所要時間の考え方、荷物の預け方、宿の選び方までまとめました。初めてなら無理のない2泊3日、短く楽しむなら1泊2日へ調整できる内容です。鳥取県は東西に長く、鳥取砂丘、倉吉、三朝温泉、境港を一度に回ろうとすると、思った以上に移動時間がかかります。だからこそ、電車旅では「
ご来訪下さり誠にありがとうございます。この家族旅行も最終日を迎えました。しかしこの旅はここで終われなかったのです!えっえ~??以下、見学順に写真を掲載しましたのでお時間のある方は、ご覧頂ければ幸いです。10:23鳥取砂丘を後にして砂丘リフト駅から砂の美術館へ。10:25砂丘リフト駅構内。10:26リフト上からの風景10:31リフトを降りて、、10:40少し歩くと展望デッキに出ました。遠くに砂丘が見えますした。頭を左に向けると、
プロフィトイイジマオーダシューズ会長ブログサハラ砂漠の砂丘の頂上に到達しました。パウダー状のさらさらのサハラ砂漠の砂はオレンジ色です。まさかこんなに登るのが辛いとは思ってもみませんでした。足の筋肉痛いそのくらい砂がズルズルと落ちて登れません。まだ夜明け前の砂丘の頂上で、ベルベル人と記念写真です。もうじき朝日が出てきます。ベルベル人が妻のスカーフを見て、アラブのターバンの巻き方をやってくれると言うので、頼みました。妻がアラブ人になる?
「せっかく鳥取へ行くなら、いちばん気持ちいい季節を選びたい…」「砂丘も温泉もグルメも、できれば一度の旅行で満足したい…」「鳥取はいつ行けばいちばん楽しめるの?」鳥取は、砂丘を歩きやすい春と秋、海が輝く夏、松葉がにと温泉が恋しくなる冬で、旅の魅力が大きく変わります。この記事では、季節ごとの見どころ、服装や注意点、何泊すると満足しやすいか、そして旅の目的に合う宿まで、迷わず決められるように整理しました。まず目安をひとつだけ挙げるなら、観光しやすさを優先するなら4〜5月と10月下旬〜11月上旬