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アメリカナマズチャネルキャットフィッシュはフライにしましたー✌みんなで分けて食べまーす🎶フワフワサクサクに揚がりましたーーー🎶お母さんに内緒で食べさせまーす(笑)
おはようございます先日、不動明王真言1080回祈祷を受けられた方、昨日切り返しがあったみたいで今日はもう楽になって体がスッキリしたと思います。良かったですね🎶不動明王真言1080回は150分ぐらい時間がかかりますので、時間がないと中々できません。108回、15分から20分ぐらいの軽いものでしたら簡単にできます。なんとなく体調が優れない方や不安等をたちきりたい、解消されたい方、不動明王真言108回スピリチュアルとグーグルで検索されると説明が出てきますので読んでみて、受けてみたい方は、ブ
ウチの竿を愛用頂いてるご贔屓さんはフリマ開けるほど種類豊富にお持ちの方もいらっしゃれば、同じ竿ばかり何本もオーダーされる方もいらっしゃいます「吾は空なり」自然の一部のような悟りにも似た境地で殺気など感じられない自然の中の一部かのように磯に立つその名は「吾空590LONGSTROKE」もちろん長さは5.9mに設定して「ゴウキュウ」と掛けてもいますブランクカラーは「オリーブ」「オリーブ」を指定される方はほぼ全員「フル艶消し」にしますが今回は通常の「クリア」仕上げ大型の
今シーズンの上物は、日振島からスタートです。といっても、クラブと上部団体の併合大会への参加でした。日振島へ安全快適に磯渡ししてくれる、三浦渡船さんにお世話になります。さて、出船の1時間前に総勢24名で大抽選大会。各々箱の中から、番号くじを引くだけなのですが。引いた番号は20番、たぶん横島方面から付けるのでカモメ島近辺かな?などと考えていると、番号の大きい順に乗船が始まります。てんこ盛りの釣り道具を積み込み、いざ戦いの地へ。滑るように船は進んでいきます。船内は同じ団体に所属す
11月29日に嫁様と松尾の磯へイシガキ祭りと聞いて行きましたが結果は惨敗12月に入り各週末は予定があり行けるのは6日土曜日のみ連チャン釣行になりますが嫁様を口説き落とし行って来ました今回も狙いの磯は松尾まだまだ上がった事のない磯があるので色々と上がってみたいと船頭さんにもお願いしてました今回の磯はミバエ直ぐ沖側には松尾最大の底物場沖ウスが鎮座してます。今回もお世話になるのは正丸渡船朝イチ他の太公望さん達に挨拶を済ませ荷物を船に。底物は沖ウスに上がる3人組とミ
大根と、すいとんエサです。ニンジンとコーンとグリーピース餌です魚肉ソーセージ餌ですもやし餌です野菜エサで釣れた魚です( ̄□ ̄;)!!アイゴはニンジン餌にヒットして針をね呑み込んでるので持ち帰って食べます。野菜エサで釣れた魚はメジナ、アイゴ、ネンブツダイ、ベラ、カサゴでしたが、近くにイシガキダイの姿も見えてましたー。8時51分に竿が伸されました49本撚り43番ワイヤーが切れましたー。結果、ワイヤー切れでした。石鯛なら7キロオーバー間違いなしの特大石鯛だったと思いまーす♪餌
釣れましたーーーイシガキダイでしたーーー犯人はガキを釣ったのは三郷市の吉田小太郎さんでみんなから、小太と呼ばれてる職業大工さんw現場休んできてくれたので顔出しNGだと言ってるので写真をスマホで撮りAI加工してあります(笑)小太さん、これなら監督さんにバレないよね(笑)こちらの餌は、もやしです。もやしを、アミノ酸に半年以上漬け込んだもやしです。私は、アミブロック1キロのコマセで付け餌はこの、もやしで、フカセ釣りをしてました(笑)フカセ釣りで狙うはメジナでしたWそれで、釣れ
以前に南伊豆石廊崎へ石鯛釣りに行った時の動画です。THEフィッシング、テレビ大阪毎週土曜日の17時30分から放送されている釣り番組です。船の全方にPROの村越正海さんと芸能人のつるのたけしさんの村つるコンビさんが陸の丸島で石鯛釣りを行い放送された撮影に来てました。私達は、村越正海さんと挨拶をして石鯛釣りの道具を船に積むお手伝いをしてもらいました。村越正海さんの許可をもらい、ある秘密の磯場へ私達は案内されました。秘密の磯、一投目から6キロオーバーの大型石鯛を掛けた私達の仲間のマグロさん
12月1日、月曜日は夜中に家を出て房総半島に石鯛釣りに向かってました。場所は房総半島の野島崎付近の有名地磯なんですが今日は南西の風が11メートルで南西の風を避けられる風裏の磯に入りました。風裏と言っても少しウネリもあってマグロさんは石鯛を取り込む際、頭から波を被りましたが気合いで取り込みました。エサはオニヤドカリの爪の数珠掛けに小さいオニヤドカリの頭を一つプラスしたエサにヒットしました。カウンター76の遠投釣法で仕掛けは竿、がま石スーパーターナーにリールシマノ海魂、道糸クインター18号
梅雨明け宣言が発表され一気に夏本番の猛暑!実は、錦江湾の石鯛釣りはこれからが本番なので過酷な釣りを強いられるのを承知の上。でも、30℃超えの日中の釣りはさすがにおっさん底物師には無理があります。そこで、朝の比較的涼しい時間帯を狙った短期決戦。でも、いざチャレンジとなれば、ちょい歩き地磯をチョイスして小型でもいいからせめて石物のアタリでもと妥協の釣りへ…。朝マズメの好時合、潮止まりから上げ潮が動き始めたタイミングで、お約束通りにおよそ45センチのアベレージよりちょい