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今月の眼科検診も特に変わりなし眼圧右12左14視力右0.5弱左1.2眼底写真も特に問題なし視野検査をだいたい3ヶ月毎にしています右眼の10度と24度を3ヶ月毎左眼の24度を半年毎をループしている感じかな手術を繰り返した頃は緑内障でなかった左眼の10度も検査していた記憶があります(現在は左も緑内障と診断を受けてしまいましたが…)その時の視野検査の結果を2022年から頂くようになりましたいちばん最初は2016年10月かな今の眼科に受診するようにな
今日は2ヶ月ぶりの眼科受診。午後の大学病院は比較的空いていました。矯正視力は左右共1.5。この2週間、見えにくさを感じていたので、実力以上の数値と思っている。根を詰めてランドルト環を見て体温が上がった。眼の撮影後、視野検査。最初のオレンジの4つの点の真ん中の微弱な光に(それに反応すると検査でも出てくる訳?)とどこまで反応すればいいのか毎回悩む。検査開始。うっかりすると瞼が閉じ気味になる。(眼ぇ、見開いて!)(呼吸止まってるよ呼吸!)などと心の中で自分を鼓舞
こんにちは!江南グランド眼科です目の疾患や症状は様々ですが、本日は『瞼裂斑』についてお話しします。瞼裂斑は上眼瞼と下眼瞼の間の結膜に生じる斑点で、大体鼻側の結膜に生じます。特に瞳孔の側の白目部分にある丸い白い点、黄色い点を眼瞼裂斑と言います。瞼裂斑の原因はまだ明らかになっていませんが、様々な環境的な影響で生じる可能性があります。主に紫外線、炎症、風、ほこりなどによって露出した結膜が変性して起こると言われています。以前は退行性疾患と
ある日突然、何かが飛んでいるように見える、飛蚊症であったり、もやのようなものであったりで来院する人は50歳以上で多数いらっしゃいます。ほとんどは、生理的飛蚊症と呼ばれるものですが、硝子体と網膜の間に後部硝子体膜と呼ばれる膜があります。年齢とともに硝子体が液化して、体積が減ります。体積が減ると硝子体が縮み網膜から後部硝子体膜が剥がれて、硝子体中に浮かびます。これが、後部硝子体剥離(PVD)で、飛蚊症のほとんどの原因です。しかし、膜が剥がれるときに血管を引っ張ると、硝子体出血を起こしますし、網
ものもらいが治らないものもらいがじぇんじぇん治らない今年の1月にも同じこと、ものもらいが治らないって書いていたー『抗がん剤で免疫力低下ものもらいまつ毛脱毛』抗がん剤の影響!?ものもらいが治りにくい2024年10月に右目の下瞼の内側に白いプックリとしたできものができました。結構大きくてゴロゴロします左目の下…ameblo.jp元々あった右目下瞼の内側中央部のものもらいとは別に右目下瞼の右端に新たなものもらいが結構
マネー編に変わったばかりですが番外編ですご参考になればーーー今日は外仕事(庭木の伐採)だったんだけどお昼の30分くらい前に突然視界の全風景が全色真紫🟣🪻🪯真っ青な空も鉄塔も道路のコンクリートも白の軽トラも全部紫一色🟪💜恐怖だった何度瞬きしても深呼吸しても私が存在していたはずの元の世界に戻れないこういうのが脳出血?脳梗塞?リーダーに具合が悪いと言いに行こうかどうしようゆっくり歩くことはできたお湯の入っているポットの場所まで移動して熱いお湯を啜ったそしてようや