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周:「ちゃんと言わない悪い子は、こうだぞ?」というと、真昼を抱きかかえてしまいます。修斗:「椎名さん。良かったら、この後、一緒に買い物行かないかい?志保子さんから頼まれたものがあるんだ。ああ、周は留守番ね?」周:「なんでだよ?」修斗:「昔話するのに、本人がいたら、邪魔だから。」食後の皿洗いは、志保子と周です。志保子:「真昼ちゃんに全部やらせてる訳じゃ、なさそうね?ねえ、周。真昼ちゃんとどこまでいったの?」周:「う!?」志保子:「なに動揺してるの?明らかにお付き合いしてい
真昼:「今日はグイグイ来ますね?」真昼:「あの・・周くん・・」周は、真昼をベッドの上で抱きかかえています。周:「いいだろう?これくらい。変なところは触っていない。」真昼:「あああ。だから、耳をいじるのは止めてください。」真昼:「周くんの好みが、こういうのって、良く判りました。」周:「なら、もっとよく見たいかな。」真昼は周から離れて、良く見えるように。真昼:「今日はグイグイ来ますね?」周:「日頃からした方が良い?」真昼:「駄目です。心臓が持ちません。」ずー
周:「俺はこっちのほうがいい。」と、真昼を抱きかかえます。今日は両親が出社した後、お家でいちゃつくことになりました。真昼:「その・・いちゃつくって?具体的に、どうすれば?」周:「キスとか?」真昼:「キスとか?」周:「キス。」真昼:「キスばかりじゃないですか??もっと、いちゃつくのは、どうするべきなんでしょう?」周:「とりあえず、くっつく?」真昼:「はい。」周:「俺はこっちのほうがいい。」と、真昼を抱きかかえます。なんというか、小学生みたいな二人です。