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こんにちは!AELLECLINIC(アエルクリニック)表参道、銀座院、理事長の和倉隆造です✨最近、「他院にて脱脂術を受けたのに変化が乏しかった。」との相談が非常に増えております。目の下の膨らみに対する施術が増えてきてるからでしょうか。症例です。30代男性半年前に他院(100万以上の施術料金)で目の下の膨らみ治療として、①脱脂術②脂肪注入の治療を行いました。施術後1,2ヶ月は腫れていたためなのか、脂肪注入の影響なのか、目の下の膨らみがなくなっ
今回のブログは文字だけです。最近、クマ取り手術(脱脂)によって失明したという投稿が某SNSで話題になっているようです。この医療事故が事実であったとして、思うところを書きます。まずお伝えしたいのは、大前提として「医療は魔法ではない」ということです。どれほど気をつけても、どんな施術にも必ずリスクは存在します。これは美容医療に限らず、全ての医療に共通する現実です。私は、美容医療は「美しさを求めて患者さんを安全に道の向こう側へ渡らせること」のように思っています。もし施術が雑であれば、そ
こんにちは、美容外科医の筒井です。今回は、当院スタッフが10年前に受けた目の下の「脱脂+脂肪注入」の経過をご紹介します。実はこの症例、術前から10年後までの経過写真が全て揃っている非常に貴重なケースです。スタッフ自身が治療を選んでいるという事実が、私たちがこの施術にどれだけの信頼を寄せているかを物語っていると思います。目の下のクマ・たるみ治療で、こんなお悩みありませんか?•「何がベストな治療法かわからない」•「数年後どうなるか不安」•「“治療直後は綺麗”だけど長くもたないのでは
気にされている方が多い、目の下のクマどのような時に気になるか?というと…割と多いのが、笑顔で写真を撮った時にクマが目立つというものです。真顔だと、あまり目立たなくても…目を細めたり、笑ったりすると2段になるこれは、靭帯(リガメント)という組織が関与しています。下まぶたの内側に、眼輪筋という筋肉が骨にガチッとくっついている部分があり、それがリガメントと呼ばれます。このくっつきが強いために出る症状です。この上に、眼窩脂肪の膨らみがせり出してくるという感じです。有名な脱脂という手術は脂
切らずに治す「目の下のたるみ・クマ治療」の専門医として私は皮膚を切らずに目の下のたるみ・クマを改善する治療を専門に行っている、美容外科医です。「目の下のたるみが気になる。でも皮膚を切る手術には抵抗がある」「ダウンタイムはなるべく短く、仕上がりは自然で若々しく」そうしたご希望にお応えするため、15年以上にわたり、脱脂術と脂肪注入を組み合わせた独自の技術を磨いてきました。今回ご紹介するのは、その技術によって治療を行ったモニター症例です。【症例紹介】目の下のクマ取り術:脱脂術+ピュアグラ
当院では目の下のたるみ、クマ治療として脱脂+脂肪注入の手術をおこなっています。目の下の手術の効果の継続期間はどの治療でも10年程度です。これは眼窩脂肪が再度出てくるという要素もありますが、主な原因としては頬の脂肪の下垂です。目の下の手術をどの方法で行おうが、頬の下垂を止めることはできません。そのため10年程度経過すると、目の下のたるみが再度でてきてしまいます。そこで大事なのは2回目の手術も安全に問題なく受けることができることこれを重要視した結果私は脱脂+脂肪注入で目の下のたるみ
【他院修正脱脂スネコス後の修正治療|自然な若見せへ】こんにちは、銀座で目の下のクマ・たるみ治療を専門に行っている美容外科医の筒井です。本日は、他院で治療を受けたものの改善せず、目の下が凹んでしまったという患者様に対する修正治療をご紹介します。最近は、目の下のクマ・たるみ治療として「脱脂のみ」や「裏ハムラ法」、「脱脂+脂肪注入」などの選択肢が広がっています。その中でも、脱脂のみを受けて凹みが目立つようになり、術前より悪化したというご相談が増えてきています。当院では、こうした他院修正の症例
切らずに治す「目の下のたるみ・クマ治療」の専門医として私は皮膚を切らずに目の下のたるみ・クマを改善する治療を専門に行っている、美容外科医です。「目の下のたるみが気になる。でも皮膚を切る手術には抵抗がある」「ダウンタイムはなるべく短く、仕上がりは自然で若々しく」そうしたご希望にお応えするため、15年以上にわたり、脱脂術と脂肪注入を組み合わせた独自の技術を磨いてきました。今回は、15年前に当院で1回目の治療を受けられた患者様が、先日2回目の手術を受けられたので、その症例をご紹介します。【
今回のブログは非常に重要な内容です。以前にも同様のテーマで記事を書いていますので、長年ご愛読いただいている方には既視感があるかもしれません。しかし、クマ治療を検討されている皆様にとって、ご自身を守るために知っておくべき大切な情報です。ぜひご一読ください!脱脂の概要と問題点「クマ取り」という名前を付けられ、一般的に広く知られている脱脂(経結膜脱脂術)は、眼窩脂肪と呼ばれる目の周囲の脂肪を除去し、膨らみを解消する治療法です。最近、この脱脂において、眼窩脂肪を根こそぎ除去する「過剰脱脂」
皆さん、こんにちはいつもブログをご覧くださり、ありがとうございます♪クマ治療はあじクリの大人気メニューで、全国からご指名をいただいています。そんなクマ治療についてよくいただく質問がありますので、簡単に説明させていただきます。クマ取りQ&A「クマ取りの手術を考えているんですが、裏ハムラと表ハムラ、どっちが良いんですか?」という質問です。クマ取り手術を検討するとき、どちらが自分に合っているのか気になりますよね。裏ハムラ法と表ハムラ法の違いハムラ法とは、眼
lumiere-clinic-tokyoさんのプロフィールページhttps://profile.ameba.jp/meルミエールクリニック東京(LCT)症例240.経結膜脱脂(クマ取り)の6ヶ月後の術後経過当院では目の下のクマ治療において患者様のご希望をよくヒアリングし、必要ない方には脂肪注入は行いません。この方にも経結膜脱脂のみを行いました。術後6カ月後経過し、とても綺麗なお目元となっております😌涙袋もぷっくりと存在感が出現され、またお目元の立体感は増しています
目の下のクマは、色々な要因によって出現します。目の下の膨らみがクマと感じるという場合も多いですが、それ単独ということはほとんどありません。下まぶたと頬の間には、ティアトラフリガメント頬の真ん中には、ミッドチークリガメントという靭帯による引き込み(凹み)が存在します。右の青線、赤線がそれぞれのリガメント。このモニター様の場合は、ミッドチークリガメントによるゴルゴ線が、より目立っています。目の下のクマの手術は脱脂が有名ですが、脱脂は膨らみを取るだけですので、これらの凹み構造は手付かずで
コスメディカルクリニックシンシア銀座院移転のお知らせです。今年7月に今の東銀座から銀座シックス目の前、中央通り沿いのティファニーのビルに移転が決まりました。約2、5倍ほどの広さになります。現在予約の関係上かなり先でないと予約が取れないケースもありますが今よりも柔軟に対応できるかと思います。また引っ越しする頃にご報告したいと思います。よろしくお願いします。よければインスタグラムもご覧ください。https://www.instagram.com/noguchi_michio?igsh=M
こんにちは!いつもブログをご覧いただきありがとうございます♪ほぼ毎日治療している目の下のクマ。全国からご指名を多数いただいております!その中でも一番人気の高い手術、裏ハムラ法のモニター様をご紹介します。▼▼▼裏ハムラがどういう方法かと言うと…クマの主要因である膨らみと凹みを両方一気に解決してあげられる方法です。脂肪を取ったら凹みますし、注入治療はしこりのリスクがありますし。滑らかになるように脂肪を『移動』するのが最も効率的ですし、リスクも少ないです
前回のブログでは、美容ドクター・世良先生が受けてくださった裏ハムラの経過をご紹介しました。こちらのブログで術後経過を紹介しています『【裏ハムラ】世良先生のクマ取り経過』連日、たくさんの診療ご予約本当にありがとうございます!今日もクマ取り手術の表ハムラ法2件はじめ、注入治療など、満員御礼でしたバッチリ仕上げさせていただきました…ameblo.jp併せて是非ご覧ください!世良先生はまだお若いし、目周りの皮膚や頬の脂肪など組織のハリがとても良いので、美しく仕上がりやすいです。仮に、裏
【他院修正脱脂+脱脂脂肪の注入術後の修正治療|自然な若見せへ】こんにちは、銀座で目の下のクマ・たるみ治療を専門に行っている美容外科医の筒井です。本日は、他院で治療を受けたものの改善せず、目の下が凹んでしまい怖い顔になったため助けて欲しいという患者様に対する修正治療をご紹介します。最近は、目の下のクマ・たるみ治療として「脱脂のみ」や「裏ハムラ法」、「脱脂+脂肪注入」などの選択肢が広がっています。その中でも、「脱脂のみ」や「脱脂+脱脂脂肪の注入術」を受けて凹みが目立つようになり、術前より悪化
あじクリでは、皮膚切開で行うハムラ法、いわゆる表ハムラ法のモニター様は、術後1年まで写真を撮影しています傷あとが完全に落ち着くには半年〜1年かかると言われているためです。もちろん、それ以前に既に綺麗になっていることがほとんどですが今回は、表ハムラ法をお受けになり、1年が経過したモニター様をご紹介します【術前➤術後1年】とても自然で美しい仕上がりですねクマの部分だけアプリで消したみたいもちろん、アプリではなく手術の効果です!表ハムラ法とともに、定期的に表情筋ボトックスとボトックスリ
【治療内容】・目の下のたるみ・クマ取りお若いときから目の下のクマがあったそうなのですが3年ほど前から酷くなってきたとお悩みでした50代のモニター様です。加藤総院長の診断によりまして拡大経結膜下眼瞼形成術による目の下のたるみ・クマ取り治療に予防も含めましてナチュラルな仕上がりとなりますように脂肪注入法も加えましたプランをご提案しまして治療をお受けいただきました。4ヶ月後の状態になります。目袋が大きく下への広がりも顕著で涙袋と目袋
lumiere-clinic-tokyoさんのプロフィールページhttps://profile.ameba.jp/me腫れない、バレない、痛くない、自分で鏡で確認しながらできるクマ治療ルミエールクリニック東京(LCT)のダウンタイムがほぼない【経結膜脱脂】!!経結膜脱脂は「けいけつまくだっし」と読みます経結膜脱脂(けいけつまくだっし)とは、、、目の下クマ(たるみ、膨らみ)の原因となっている、眼窩脂肪(がんかしぼう)を取り除く施術になります。また、膨らみを取り除くだけでなく別
皆様こんにちは、今回は結膜脱脂術+眼窩脂肪注入のモニター様の経過写真をご紹介します。モニター様は30歳男性になります。分かりやすいように術前と術後2ヶ月の写真を並べてみました。術前術後2ヶ月術後は涙袋がしっかりでて目が大きく見えます。今回のモニター様は30歳とお若い方でした。若い方ですと皮膚の弛みも少なく筋肉(涙袋は眼輪筋)もしっかりしてるので余分な眼窩脂肪さえ取り除けば経過もスムーズで綺麗に仕上がります。術前と術後1週間の写真を並べてみましょ