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おはようございます!ロサンゼルスからお届けします。HappyLifeアドバイザーアロマセラピストの早川亜希子です★【自己紹介】今年の初めに小山内洋子さんの「皇の時代」を読んだ時久しぶりに本を読んで心が、魂が、ぷるぷる震えると言う体感をしました♡「思考は現実化する」のトキの衝撃と同じくらいです!笑そして「戦略思想研究所」の中森さんのサイトから小山内さんの貴重すぎる動画配信を見つけました!↓理念|株式会社戦略思想研究所st-i
水瓶座の時代となり、天縄文理論でもこれから皇の時代を迎え、誰もが魂職に就く時代となっていきます。ただ、いまはまだその移行期なので、すぐに誰もが魂職に就けるということはありません。体内に入っているこれまでの祖の時代のエネルギーの浄化、消化がある程度進まなければ難しいようです。ですから、いまお勤めされている人が、自分のいまの仕事は魂職とは思えないから辞めよう・・・というのは早計に過ぎます。転職や脱サラも時期刻限があり、タイミングが重要。そのときが来たら、自然と会社から離れざるを得ない出来事
今までの概念、価値観がどんどん変わっていく象徴的なものとして感じているものがあります。それが、「年賀状じまい」帝国データバンクでもそのことがハッキリとアンケート結果に現れたそう。「年賀状じまい」に関する企業の意向アンケートもう企業の半数以上が年賀状を止めている。わたし自身、いまから8年前の令和元年に「年賀状しまい」を宣言し、年賀状システムから離れました。辻麻里子さんの22を超えてゆけCD付―宇宙図書館をめぐる大冒険と全く同
今でこそ「スピリチュアル」という言葉はすっかり浸透していますが、一昔前までは「精神世界」という呼び方が一般的だったと懐かしく思い出します。本屋さんの片隅、ちょっと薄暗い雰囲気のある「精神世界」コーナーに踏み込む姿をあんまり人から見られたくない……!なんて思っていましたが、今じゃ堂々とメインの売り場にスピリチュアルコーナーが設けられていたりしますよね。さて、これほど「スピリチュアル」が当たり前になったきっかけは何だったのだろうと思い起こしてみると、おそらくは『ザ・シークレット』が世界的
今年2月23日、富士山の日に宇宙に戻られた小山内洋子さんの最後の本が11月27日出版されました。書店やアマゾンではなく、生前、洋子さんのことを応援して下さっていた書店「読書のすすめ」さんのサイトで購入翌日届き、洋子さんの直筆サイン入りカード(限定)が入っていて。。。ホームぺージで「30人限定カードは終了」とあったのであきらめていたのですが、不思議なサプライズ🌈洋子さんありがとう💖本を開くとそこに洋子さんがいるかのようなエネルギー。洋子さんがこの天縄文理論、
あっという間に2026年が明けて💫私たちの住む地球は2023年銀河系からプラスの星となって今年は4段階目に降りてきたところで✨こうして年が明けるたびに段々とプラスの星に変わっていく✨ことを思うともう胸がワクワクしてきてしまいます💝✨✨✨💫元日💫目を覚まして一番最初に感じたことは何といっても✨軽やかさ✨でした。浄化消化の症状は引きつづきあっても(それが今は正常ということで仕方がありません🤣)気持ちは軽くて不思議です☺️2023年✨地球が
Hasumiさん(2025年現在の活動名は長沢伶一さん)の「アルゴリズムマスター養成講座」を紹介してくださったのは、SNSマーケティングを教えて下さった先生だった。スピリチュアルとかあんまり興味のなさそうな実業家の先生が「あやしいかもしれないけれど、まさに成功者がなぜ成功できるのかを論理的に説明してくれるすごい人だ」とおっしゃっていたことに心を動かされた。最初は説明会だけ受けて本講座までを受けるつもりはなかったのだけど、説明会だけでノックアウトだった。感覚的なゆるふわスピリチュ
こんにちは。洋子さんがお亡くなりになったと知ってから数日間とても深い悲しみに沈んでおりましたが…「洋子さんはいつもいるよ!✨」「洋子さんは大丈夫だから!ぼくは、ぼくの樂しいことやってるよ✨」「洋子さんは会いに来てるよ✨」私の耳に入ってきた洋子さんとご縁のあるお子さんの言葉の数々✨🩷✨とてもまぶしいくらいの光を感じました✨すでに皇の時代を生きてる子どもたちもう『悲しみ』とかじゃなくって💫【今ここ】
こんばんは☺️『まぁまぁマガジン24号』最近、ちょくちょく読み返しておりました🌸服部みれいさんと、洋子さんの最初の出会いの対談でもあり結構(かなり!)ボリュミーな充実の内容✨他の洋子さんの本5冊とは全くの別物感が大きく感じられるのはもちろんインタビューだからなのもあるのでしょうが特に、『大っきなゴミ出し』のお話であったり!ちょっと本だったら出なかったんじゃないかなぁと思われる情報があちらこちらに引出されている感じもアリアリですがこの2019年のゴミ出しの