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本日は「百合が原公園」。地下鉄東西線「円山公園駅」含め各所に「約100種類2万株のユリが咲き誇る百合が原公園~ユリの季節到来!」とのポスターが掲示されています。公園ウェブサイトでもユリが最盛期を迎えているとのことで鑑賞にやってきました。アクセスは地下鉄東豊線「栄町駅」からバス便利用で「百合が原公園前」で下車。公園の北側の門から園内に入ります。正面には三色ユリの花壇です。《アジアティックハイブリッド‘ブエルタ’》。《LAハイブリッド‘エルディーボ’》。《LAハイブリッド‘アラード’》です
毎月、8,9,10日はハットの日!810円お持ち帰りで6種類限定で、Mサイズ810円。あと、メニューによっては、6種類以外で1100円とかこの3日間は安い。マルゲリータ昨日、百合が原公園の帰りに、栄町のピザハットでテイクアウトして、そのまま、イオン元町のフードコートで食べました。3切れだけ食べて、あとは、家に持って帰った。ポテトは、スライスポイントがあったのでタダマックでソフトクリームも頼んだ。140円って安いよね。元町イオンって広いフードコートがあって
今日は「百合が原公園」です。見頃であるという《レンゲショウマ》や《ダリア》、そして8月19日~9月7日を会期とする【札幌軟石と植物展】鑑賞などが目的です。アクセスは本日も地下鉄東豊線「栄町駅」から中央バスでやってきました。「百合が原緑のセンター」。開館の8時45分前に到着したので先ず屋外から見て周ることとします。緑のセンター前には表情豊かなコキアです。《レンゲショウマ》の咲く「ロックガーデン」へ。レンゲショウマ開花の案内版が「ロックガーデン」入口など園内の所々に出ています。「ロックガー
先日、チューリップが満開の百合が原公園でノジコって言う、珍しい鳥を見ました。鳴き声が聞こえて、上の木をよくよく見たら、一生懸命鳴いていた調べたら、ノジコは、日本では主に本州中部以北で繁殖する夏鳥であり、北海道では比較的珍しい「迷鳥」または局地的な記録となるため、札幌周辺での観察は非常に貴重です。え~そうなんだ。。。動画撮ったよ鳴き声に注目して見てください。チチ・チチチッピー♪鳥はあんまり詳しくないけど、鳴き声がとても変わっていて、どんな鳥~
本日は「百合が原公園」近くの「OWNWAYCAFE(オウンウェイカフェ)」で春の期間限定「桜🌸パフェ」です。同店は「百合が原公園」から北方向へ10分弱歩いた住宅街に佇む一軒家(地図)。広い駐車場が用意されています。『cafe』と『zakka』の店「OWNWAYCAFE(オウンウェイカフェ)」。“greatcoffeeandscurumptious(=ほっぺたが落ちるくらいおいしい)sweets"があります!ドアを開けて店内に入ったところ。木のぬくもり感じる暖かで明る
朝7時30分頃、公園内でウォーキング開始。それまでは雨が降るあいにくの天気でしたが、雨が止んだので前日までの雨降り予報と異なるものとなりました。ただ、上空の雨雲が完全に消えていないので、念のために折り畳みの傘を持参してのウォーキングです。ウォーキングコース沿いにはユリやアジサイが見頃を迎えていますが、一部のユリは花を地面に落として終盤を迎えていました。ヘメロカリスも見頃を迎えて、花姿がユリに似た、別名「デイリリー」とも呼ばれる一日花です。1本の花茎にたくさんの花を咲
本日は順不同ですが「百合が原公園」内に昨年オープンした交流施設「LiLiLi(リリリ)」でカフェタイムです。「LiLiLi」は札幌市の「公募設置管理制度(Park-PFI制度)」第一号として2025年10月に公園の南西角に開業(地図)。運営は「Park-PFI制度」のもとで選定された事業者「YURIGAHARAPARKFUTURELAB」が担います。公園側から見て右側がフリースクール、学習支援、レンタルスペースとして展開する「学びのかまくら」、左側がカフェスペース「LiLiLiC
百合が原公園の納涼あじさいを見てきました世界の庭園(有料150円)の中の日本庭園内の至るところに紫陽花が鳥さんが水浴びをしていましたししおどしの音も相まって癒されるー池に浮かぶ紫陽花は。。筏のようなものの上に紫陽花が乗せられているのでしたここからは瀋陽庭園前に植栽されているアジサイコレクションから百合が原公園ではもう少し見てきたのでつづきます