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皆様こんにちわ。Mickeyです。11月7日~いよいよ1回目の抗がん剤治療が始まりました。1日目ドセタキセル1時間シスプラチン2時間他5日間続けて5-FUを24時間投与し続けます。21日間で1コース6日目で抗がん剤投与は終わります。初日~3日くらいはえッ!!余裕かも・・・・・ッあ
薬剤部からの電話を待つこと3時間。その間も不安から、抗がん剤経験者の友達や医療に妙に詳しい友人など連絡しまくってしまいました。そして、ブログ友達の皆さんからも、温かい言葉をいただきました。本当に、この場がなかったら、取り乱して救急車を呼んでしまったかもしれません。改めて、みなさんに支えていただいます。本当にありがとう。薬剤師さんからは、動悸や息苦しさは、副作用で出てくる症状ですと。再度の説明を受けました。心臓に負担がかかる治療なので心エコーなども取り入れていくはずですと言
4月4日9回目の抗がん剤治療日から2日目。気になる腫瘍マーカーの値(先月との差)。CEAが2.4(+0.2)CA19-9が18880(+2690)CA125が413(+22)つまり微増。CA19-9はずっと増加してるけど増加率が激減。12月から月ごとに倍率。6.9倍→2.0倍→1.3倍→1.16倍次は1倍きるか?ということで次回の造影CTと腫瘍マーカーの日までアブゲムを継続することになりました。で、今回の抗がん剤。発熱はあるものの、白血球&好中球の値は全く異常なし
日々のホルモン補充外来で、健康診断の結果をもってこられる方も多いです。結構目にするのが、白血球が低下している方白血球が3000台、あるいはそれ以下だったという方も少なくありません。実はこうした変化、年齢とともに自然に起こるもの…ではなく、ホルモンや栄養状態の影響を大きく受けています。今回は、白血球が少なくなる背景を「ホルモン」と「栄養(特にビタミンA)」の両面から解説します。白血球とは、体の中の“防衛部隊”白血球は、外から侵入してきたウイルスや細菌と戦う免疫細胞。「体調
昔の体温計は37°が赤文字でした😄37°が健康のバロメーターだったのです‼️体温が37度ちょうどになると、白血球から水素が発生し、インフルエンザウィルスや病原菌を殺す物質を作り出すことが、「大阪大学医学系研究科グループ」が世界で初めて発見したのだそうです。その動画です。⬇️https://fb.watch/riq4Qs_Hp9/これって凄いことですよね‼️体温が1度上がると免疫力が5〜6倍アップ⤴️する、そして39.3度になるとガン細胞は死滅する!昔の人は温泉♨️
こんばんはうさぎりんごです入院して8日目。今朝の採血で良ければ退院できる予定でしたが…、腎機能は熱が上がる前までに戻ってくれて、ホッとしてたけど、白血球が爆上がり案の定、担当医から『明日の退院はチョット無理だなぁ。また明後日の朝に採血してから決める』と食欲もめっちゃあって、たまに咳が出るのと、たまに微熱が出る程度。その微熱も解熱剤飲まなくても勝手に下がる熱。なんなのぉ〜腎機能の結果クレアチニン10.14→9.58→8.64eGFR3.7→3.9→4.4尿素窒素56.3→
今日もお勤め…終了です!今日もケモ室の看護師さんは一回でルート確保ありがたいことですしかし、いつもイリノテカン点滴終わり近くに…カーっと暑くなります汗が噴き出てまるでホットフラッシュほんとに終わりの一瞬なのだけど…ハンドタオルが欠かせない!ちゃんとおくすりの説明の時に言われていたのだけど…毎回この瞬間が嫌になりますねちょっとLAWSONでアイスラテと小腹を満たして帰ります何故か?4月から白血球下がらない…3100⇒3200⇒本日、3400データーからLの文字が消
先週抗がん剤治療スキップして明日は抗がん剤治療予定日。この1週間ほぼ体がだるかった食欲はあるし、しっかり食べててゆっくり休養もしているのにもかかわらず抗がん剤の蓄積だろうか。っていってもまだ3クール目でいまからそんなんでどうする•́ω•̀)?フッと体が楽になった時は、家の中でご機嫌に歌ったり出来てたのに、ダメな日は起き上がってるだけでキツくなって横になるの繰り返し。毎日の日課の水素吸入と買い物にはでかけてます。精神的なものじゃないの?って夫くんはいうけど全然違うんだよ~うつうつし
✰このブログのファンの方にお勧めです✰0.仕事を見直したい方はこちらお仕事の見直したい方はこちら1.さまざまな疾患を一括で調べたい方はこちら丸わかり疾患情報300以上2.看護学生の実習調べ学習に特化したい方はこちら看護学生実習調べ学習記事一覧3.看護計画や関連図、看護診断まで調べたい方はこちら『看護計画と関連図、看護診断の一覧4.疾患のことを会話形式で読みたい方はこちら会話形式の疾患事例一覧5.終了試験の再試験を無くしたかったらこちらAI版看護学生
ご訪問ありがとうございます初めてセムブリックスを服用してから2週間後の6月半ば、血液内科を受診して血液検査をしました。治療直前(前回6/2)の血液検査結果と比べて、白血球数2万1,400/μl→1万2,000/μl約半分✨️に減りました!血小板数161万4,000/μl→68万1,000/μl約100万✨️減りました!それでもまだ基準値上限のほぼ2倍💦血液像は・・・好中球数約半分✨️に減りました。それに伴って、好中球分葉核(Seg)も基準値内へ。好塩基
皆さんいつも私の拙いブログを読んで頂きいいね、フォロー、コメントをありがとうございます昨日はゴールデンウィーク明けの始めての通院の方が多いせいかいつになく混んでいました。私は月一の看護師さんの問診は8時30分に入れて頂いていて主治医の診察は9時に入れてくれていたのでサクサクと済み血液検査の結果もまずまずなので19クール目をする事になり無事終わりその後月1のランマークそしてIggが400を切ったので免疫グロブリンの点滴もしました。いずれ免疫グロブリンも経皮注射にで
古来...《鬼》(おに)と言う漢字は《鬼》(かみ)と呼ばれていました何故《鬼》(おに)と呼ばれるようになったのでしょうか...。多くの皆さんは、病氣や自然災害は《災厄》と考えておられないでしょうか?病氣は文字の如く《氣の病》心がストレスを持つ事で、物質的なものに依存が生まれ、《酒》《煙草》《快楽》《薬》《飽食》《金》《地位》《名誉》などに溺れる事で生じてしまいます。その影響によって身体に様々な諸症状が顕れる様になります。しかし様々な諸症状と言っても、皆さんが病状と思