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訪問、ありがとうございます。12月に入ると何かと忙しく、やっと時間ができました。というか、今日は診察日だったので、帰ってからまったりと🎵今日は2/4クール後の内容となります。1/4クール後の時に発覚し、2/4クールの治療時に薬の量を減らし、退院時に皮下注射をした結果が出ました。25.10.17診察にて白血球数を赤で。ヘモグロビン数を青で記ししています。まずは白血球。。。今回の血液検査で通常に戻ってます!逆に多いくらい。。。→よって、全く問題なし。よいことです。
移植後退院してからは2Wに1回血液内科外来に通って血液検査を受けていて、先月の外来は移植から4か月経過、5~6回目。たくさんの採血、大変だなと思って採血室では担当看護師さんの手元を見ているが、私の順番になると、人一倍多くスピッツ7本も並んでいてちょっと怖い。「手に痺れは出ていませんか。ご気分は問題ありませんか」「あ、大丈夫です~」とニコニコ返事をしながらも、(ひぇ~、また7本も取るの??毎回そんなに採血していたら、ただでさえ血球が少ないのに、貧
こんにちは今日は朝からEC療法3回目に挑んできました。血液検査の結果、ゴーサイン出たんだけど、、前回投与した2日後にジーラスタ打って爆上がりしてた白血球。12.5→4.1結構数値戻るやん好中球も9.8→2.6お値段高く痛いジーラスタの注射。これはお値段以上の成果なの、か前回の事もあるので、吐き気止めにデカドロンとドンペリドン出してもらいました。デカドロンは続けても5日まで〜との事。血圧が低いから〜って看護師さんが言っておられたので、血圧下げる副作用が少なからずあるっ
2025年4月16日水曜日本日は戦闘日です。いや~、いつものルーティンだと楽ちんですね東京だとこうは行かない。朝早くに起きて、まるでゴルフに行くように慌ただしく用意して、ロペラミドに願いを込めて出発ですよ近場だと時間的余裕があるのでゆったりと用意ができますさて、いつも通り朝のお勤めをこなして9時ジャストに病院到着。採血を済ませて…馴染みの猛者登場猛者「あれ!Nさん帰ってきたの?」(恥ずかしながら帰ってまいりました)猛「よかった~。またお話しできるね」(喜んでいただければ
ご訪問ありがとうございます初めてセムブリックスを服用してから2週間後の6月半ば、血液内科を受診して血液検査をしました。治療直前(前回6/2)の血液検査結果と比べて、白血球数2万1,400/μl→1万2,000/μl約半分✨️に減りました!血小板数161万4,000/μl→68万1,000/μl約100万✨️減りました!それでもまだ基準値上限のほぼ2倍💦血液像は・・・好中球数約半分✨️に減りました。それに伴って、好中球分葉核(Seg)も基準値内へ。好塩基
今日は抗がん剤の日でしたが、またもや白血球が少なくて中止になってしまいましたなので消化器外科の後、緩和ケア科→白血球増やす注射→整形外科の順に回りました緩和ケア科では、また医療麻薬を減薬するかどうかを話し合いました20ml→10mlになり、特に何も問題はなかったけれど、だからってまた更に減らすのは不安で…(朝オキシコドン飲み忘れて少し痛みがある状態だった)そのままってことにしてもらいました抗がん剤が効かなくなってからの不安も聞いてもらいました先生曰く、食事・睡眠・運動と強い気持ちが大事
今日の診察は、採血も同日のため、8時30分病院着で自宅を7時30分に出発した。朝早いこともあり、10分待ちで採血となった。その後、血液内科窓口で体重、体温、血圧、酸素濃度測定し「一時間後にまいります」として、院内で時間をつぶす。10時30分呼び込みがあり、血液検査結果、口内の診察。主治医より「血圧が高いね(→165!)、薬は?」。私「薬は飲んでない、一時間運転し、外が寒かった、毎朝、血圧を測っているが、大体、120~130です」→主治医「はい、はい」腫瘍マーカーの可溶性IL-2レセプター
日々のホルモン補充外来で、健康診断の結果をもってこられる方も多いです。結構目にするのが、白血球が低下している方白血球が3000台、あるいはそれ以下だったという方も少なくありません。実はこうした変化、年齢とともに自然に起こるもの…ではなく、ホルモンや栄養状態の影響を大きく受けています。今回は、白血球が少なくなる背景を「ホルモン」と「栄養(特にビタミンA)」の両面から解説します。白血球とは、体の中の“防衛部隊”白血球は、外から侵入してきたウイルスや細菌と戦う免疫細胞。「体調
「動画の文字起こし」については、よしりん先生より許可をいただいております。自分自身の学びにためにまとめたものですが、どなたかの参考になれば嬉しいです。*誹謗中傷や悪意ある引用・利用はご遠慮ください。2024年12月22日配信LIVE動画◾️の質問は、チャット欄より文字で確認できた質問です。私の聞き取り間違いもあるかもしれませんので、正確な内容については、直接動画をご覧になっていただければと思います。前半はこちら↓『【よしりん動画】質問大会(2024•12•22
急性白血病は急性前骨髄白血病(APL)の出題が最多⇒「出血傾向(DIC)・血小板減少・Dダイマー増加」107I13骨髄標本で芽球にAzur顆粒とAuer小体、染色体異常は?⇒t(15;17)112A1650歳女性の貧血・血小板減少と出血傾向。Fib.↓、D-dimer↑⇒APL・DICである、治療薬はATLA116A2338歳の男性の1週間前からの皮下出血、白血球減少と血小板減少を指摘され受診。眼瞼結膜は貧血様で眼球結膜に黄染を認めない。心音と呼吸音に異常を認
こんにちは、原田高志です。看護学生や新人看護師の方に、看護のコツを伝えたいと思っています。脳卒中リハビリテーション看護認定看護師として20年、学生指導の経験から「看護学生」「看護師国家試験」合格に役立つ免疫系(聞き流し対応)はじめに看護師国家試験における「免疫系」の理解は、感染対策や疾患理解の基礎です。本記事では「白血球」「免疫反応と疾患」「感染が成立する条件」「生体の防御機構」「免疫と免疫不全」「免疫のしくみ」「感染に対する生体防御機構」というテーマを、聞き流し学習にも適した話し
この所サボっていたサンゴの尿検査、気が付いたら前回から既に半年が経過してしまいました。もう今年も残すところ僅かとなり、せめて新年を迎える前にと、今日は久しぶりの尿検査です。尿比重、pH共には前回から変わらずなのですが、今回は白血球と共に、硝子円柱、顆粒円柱が検出。これが一時的な物なのか、或いは腎不全の症状なのかを見極める為、来週もう一度再検査を行う予定です。サンゴの年齢を考えれば腎機能の低下は致し方ない所ではありますが、それ以外にもこの一~二年サンゴの老化が何だかとて
孫たちとはたらく細胞を見てきました小学1年の孫rukuが日記に書いていました芦田愛菜の演じる主役の女の子がかかる病気が急性骨髄性白血病でした息子coo介の罹患していた病気なので見ていたらcoo介の辿った色々なことを思い出してちょっとドキドキしました特に芽球が白血病細胞に変容していく場面では「coo介さんの場合は作り出されるはずの白血球が見たことのない異様な形で増殖していて抗がん剤では抑えることができません」と説明を聞いた時の絶望的な気持ちを思い出しゾッとしました骨髄移植って映画に
11月25日㈫朝から血液検査をしました。その他は特に何もなく、平穏な入院生活です。副作用もほとんど感じません。これから回を重ねるうちにきつくなってくるのかな。午前中に入浴して、午後は夫が面会に来てくれました。ディルームはコロナ流行のため、差し入れの受け渡しだけで会話ができないので2階の院内カフェへ行って暫くおしゃべりしました。しばし入院のことは忘れて、ロイヤルソイミルクティとフィナンシェをいただきました。病院食ばかりだと、お菓子がとても美味しくて幸せになりました。夫が
5/28病院へ行ってきました。この日はフェソロもあるし、待つかな〜と思ったけど意外と早く診察へ呼ばれました。私病院でお話する方あまりいてなくて(笑)実は人見知りで。。←誰も興味ないw喋りだすと喋れるのですけど初めって緊張してなかなか声かけれないタイプですなのでいつもアマプラずっと観てます(笑)この日は久しぶりにお会いできた方がいらっしゃってお話もできたから待ち時間が早く感じたのかもしれません最近、待合に患者さん少ないからなんでだろうと思っていたんです。遠方の方は昼前の診察になっ