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こんにちは!新大府校の岩下です。今日は「愛知大学に受かるためには?」というテーマで、英語入試の対策を徹底解説します🔥1.愛知大学英語入試の特徴まず、愛知大学の英語入試がどんなものかを知ることが大事ですよね!特徴を押さえて、しっかり対策しましょう。✅文法問題が多い!✅長文読解の中にも文法問題が含まれる!✅発音・アクセント問題が頻出!✅記述式問題(英作文)が出題される!✅試験時間80分!比較的余裕あり!他大学との比較では?南山大学や中京大学よりはや
単語内の「ストレス」の謎を解き明かす!皆さん、こんにちは!「通じる英語」第4幕「補足編3」へようこそ!前回までで、英語が**「ストレス・タイミング言語」**であること、そしてそのリズムが、私たちが話す日本語とは根本的に違うことを一緒に見てきましたね。強勢のある音節を一定間隔で置くことでリズムを作り、その間に弱い音がギュッと詰め込まれるのが英語の特徴でした。個人的にこのストレス・タイミングを理解する上で、特にポイントだと感じていることが2つあります。それは、2音節以上の単語の中に
私が中高生の頃は、弱形なんて辞書にも掲載されていなかったと思います。もちろん学校でも全く習った覚えがありません。リスニングなんてできるはずがなかったのです。まずは、下記の弱形を覚えるだけであなたのリスニング力がかなり向上すると思います。発音記号が読めない人は、まずはグランドセンチュリー英和辞典〈第4版〉の発音解説サイト(無料)で勉強してください。1.弱くなる音(強形→弱形)(1)機能語の強形と弱形1音節の機能語(冠詞・人称代名詞・不定形容詞・助動詞・前置詞・接続詞など)は