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※事前に断りを入れて置きますが、これから書き上げる当記事は下ネタ・不謹慎と取られる内容を含む物となります。もしかするとamebaからBANされる可能性もあります。この手の話が苦手な方はこの時点で引き返して下さい。しかし障害者として、障害と日々向き合いながら闘い続ける者として想う事、真摯に伝えて行きたい事がある為、その表現方法に眉を顰める方も居るかも知れませんが、こちらとしては真剣に主張して行きたいと思います故、何卒ご理解頂けたらと思う所であります。いつだったか、かの
こんにちは(*^▽^*)数多くある中からいらしていただき、ありがとうございます(´▽`)ノまたまたグループホームで虐待のニュースが出てきました。行政処分後、障害者虐待グループホームで4件認定(共同通信)https://t.co/XgSIWK1mUx—TATSUYA(@tatsuya92414853)2026年3月18日知的障害者は言葉が出ない場合だと、何か手が出てしまうというハンディがありま
7歳の長男が自閉症スペクトラムと診断されている父親です少しでも症状が改善できればと思い令和4年12月に骨髄血を利用した幹細胞治療を受けました治療を検討されている方の参考になればとブログを書いていますブログ閲覧ありがとうございますじゃじゃたろうです自閉症幹細胞治療から3年みなさま子育てお疲れ様です幹細胞治療からまもなく3年こたろうが大暴れで家庭崩壊寸前となり、藁にもすがる思いで治療に踏み切ってからまもなく3年です知名度が全くないし、自由診療で高額だしでめっちゃ不安でしたが
いくつか落とした問題もあったけれど、結果は無事合格。これで、私の資格コレクションは265個に到達しました(*^_^*)今回の試験、問題を解きながら何度も感じたのは、「障害者や高齢者を抽象的に見るな。目の前の人を見ろ、話を聞け」──このメッセージが、あらゆる設問を通じて繰り返し問われていたということです。そんな出題の意図に、私は出題者の怒りや憤りのようなものを感じました。「きれい事ばっか言ってんじゃねえ、現場を見てみろよ」という声が、問題文の向こうから聞こえてくるような試験でした。