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私の子宮頸がんの検診歴は15年ほどです。検査を受け始めたきっかけは私のバレーボールチームのメンバーのひとりが子宮頸癌ステージ3が発覚し、その友人の勧めで検査を受けるようになったのです。それが、かれこれ15年前です。そして初めて検査に引っかかったのは5年前です。最初はASC-USコルポ軽度異形成HPVも陽性でした。その後数年NILMで、一度ASC-USになり、HPVは陰性。その後はずっとNILMでした。そして今年の年明けの細胞診で、いきなり結果がHSILになりました。異常な
同士の皆さん冬季の暇な時は何をしていますか?私は農作業も無いためもっぱらYouTubeを見ています。特に病系と音楽・映画が多いです。AIは学習して例えば病系だと病系の情報が多く流れます。そんな中、今まで全く聞いた事のない病名がありました。デリケートな話ですが、「知識は勇気を補完する」という事で皆様に情報提供をさせていただきます。下記の動画を見れば、病気の実態等ほぼ理解できるかと思います。①病名⇒ロキタンスキー症候群(当事者ではありませんがまとまっています)【約4500人に一人
子宮頸がん検診でASC-US、その後の検査でHPV陽性が判明したもののコルポスコピー・生検をしないことに不安を覚え再びクリニックを訪れましたその時のブログです↓『子宮頸がん検査②』子宮頸がん検診でのASC-USという結果を受けHPV検査をすることになりましたHPV検査とは子宮頸がんに進行しやすいタイプのヒトパピローマウイルス(HPV)に…ameblo.jp先生にそのことを伝えると生検は出血や痛みを伴うのでおすすめしないと言われました。ただ、それでもその検査をしておきたいなら