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どもです。おとーさんです。ラジコンサーキットがゲーセンの中にあると誘惑も多くて色々と危険が危ないのですが(笑)うっかり一服行ってるだけでうまい棒がシャシーにブッ刺されてたり(笑)そのうまい棒を取ってる所を撮られてたり(爆)実はうまい棒取ったあと、その横の筐体にカール4個パックが入ってるのを見付けてしまい、2,000円注ぎ込んだのに取れなくて(←オマエはバカなのかww)無情にも後ろに転がっていくカールの姿を横で見てたTAMさんに引き笑いされた挙句その後すぐ数百円で取ってきたTAMさん
自分で紙面に鉛筆書きしたイラストを、スキャナでパソコンなどに取り込むと、意外と線が細く薄い線になって表示されることがあります。こういう作業を何度もやる人は、予め濃い鉛筆を使って太めに描くようにしますが、往々にしてシャープペンでHまたはHBの0.5mmの芯で描いてしまいます。もう一度、太い芯に替えて太めに描き直せばよいのでしょうが、スキャンした線画を線だけ太く濃くできればラクですね。例題として、下図の牛の部位の図を使ってみます。まず、身近にあるツールを使ってみます。Word
先日アップした「スキャンした線画の線を太くしたい」記事では、線が細く薄くなってしまった線画をもっとハッキリとした線に加工する方法をいくつかご紹介しました。その記事の最後に「生成AIで加工することもできます」とだけ書きましたが、実例を示しませんでした。ここでは、線画の線を生成AIでハッキリとした線に加工することを試してみます。使う画像は、先回と同じく牛の部位です。(下図)CopilotWindowsPCのタスクバーにあるCopilotを使ってみました。プロンプトは「この線画を
ハンドメイド作家さんのためのデザイン講師、マシェリです旅行やお出かけで撮ったお気に入りの1枚、あとで見返して「空がどんよりしてて惜しいな…☁️」って思ったことありませんか?今回の大阪万博の写真もまさにそうでした。せっかくの思い出写真。どうせなら、もうちょっと明るく爽やかに残したい!そんな時に使えるのが、Lightroomアプリでの加工です☀️✔スマホだけでOK✔青空に変えても不自然じゃない✔写真全体の印象が一気に明るくなる!今回は、曇り空
年に一度のお楽しみ現場であれこれ小細工して画像加工遊びが面白い。
【前回のおさらい】爆売れするためにメルカリの写真撮影で注意する4つのポイント①撮影前の事前準備・ハンガーを使って壁に立てかける・コロコロをかける・部屋の明かりをMAXにする・撮影前にスクエア設定にする・露出の調整を事前にしておく②写真を撮影する・8枚以上撮影する③写真加工をする・Photoroomで編集する・影入れ、サイズの調整、テキストを入れる④複数の写真を1枚にまとめる・LINEカメラのコラージュ機能を使う以上を解説してきたよも