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ついに入院へ2025.6月2日(月)入院の日がやってきました。主人は休みが取れなかったため、母と10時に入院受付へ。書類等を提出し、入院生活について事務員の方から説明がありました。病室に案内され、荷解き👜4人部屋で、カーテンを閉めておられるため、お話する機会はありませんでしたが、私より年配の方達でした。11時〜執刀医からの説明があるとのことで、母と一緒に説明室へ。担当医と執刀医は異なり、初めてお会いする30歳いくかいかないかくらいの若い男性医者。(のちに専攻医であると知りました。)ロ
2月3日(火)AM11:45病院からの本屋今日で眼科終了次は町医者へ
診察室のドアを開けると気さくに迎えてくれたあの先生が、もう骨になってしまったなんて、実感がわかない。最後に診てもらったのは2024年の12月。手に力が入らないし、頻繁に足がつるし、体中がピクピクするし、全然治る様子がないし――で相談に行った時だった。「なんで内科に来たの。これは神経内科よ」と珍しく強めに言われ、オロオロしてしまったことも覚えている。その後すぐに、親戚のおばちゃんに健康相談する感じの和やかな診察に戻ったことも。元々は約20年前、近くに女医さんがいる医院はないかと急いで