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今日は川本教室銀座の日お休みさせていただいています情け無いか、根性無しか先生やお教室の皆さん、ごめんなさいしかしながら日曜の息子の命日に備えて家の片付けテレビは映らなくなってしまうし・・・昼食後横になって眠っていましたね〜それでもポスター貼りに同行今日のラベンダー🪻🪻🪻五井駅、小湊待合室にもお願いして駅の通路に貼る為に市役所でハンコをもらい公民館、小中学校にお願いに行き(私は車🚙番)小湊鉄道と言えば昨夜NHKBSで特集「てつたび」この方有名人らしいこの大きな
鶴巻西町会会員の皆様、地域の皆様、鶴巻小学校盆踊り大会・子ども祭りのお知らせです。7月11日(土曜日)午後4時から午後7時まで鶴巻小学校納涼盆踊り大会・子ども祭り新宿区立鶴巻小学校・校庭(雨天順延)鶴巻各町会、山吹町会の皆さん、地域の皆さん、ぜひ、ご参加ください。盆踊り直前練習会7月4日14時から16時鶴巻小学校体育館
6月21日(日)14~17時稲毛神社神輿接待のため駐車場は使用できません。ご迷惑をお掛けしますがよろしくお願いいたします。【川崎市川崎区】稲毛神社伝統の山王祭川崎の夏の風物詩として知られる稲毛神社(川崎区宮本町/市川和裕宮司)の「川崎山王祭」が、今年から6月に変更されて開催される。14日に宵宮祭、15日に山王祭と古式宮座式を実施。露店の出店や神輿渡御は19日から21日まで行われる。日程変更後初の開催日が迫る中、関係者は準備を進めている。山王祭は例年8月に行われてきた
鶴巻西町会会員の皆様、地域の皆様、榎町地域センター主催:えのき寄席のお知らせです。6月21日(日)午後2時半開場(3時開演)関心のある方は、是非お出かけください。前売り券(¥1,500)は、榎町地域センター2階事務局まで。
早いもので今年も5月になりました。ゴールデンウィークの新世界は観光客で溢れる期間になりますが、ゴールデンウィークが終わると、新世界町会連合会は7月22日(水)に予定している新世界夏祭り巡行のことを考える時期になります。新世界夏祭り巡行は、廣田神社の夏祭りの一環として、毎年、新世界では昭和28年頃より、太鼓•神輿巡行を行っています。新世界にとっては夏の伝統行事です。開催概要は下記の通りです。[新世界夏祭り巡行]■開催日時令和8年7月22日(水)午前の部10時〜12時午後の部1
祭礼関係団体と、それにつながる町会が、子どもを食い物にし、会計も私物化している証拠。岸和田市のだんぢりを象徴する南町の町会会計歳入・子ども会会費繰入金とは、子ども会を解散させ、青年団が取り込んだ形にして、子ども会の約380万円を町会が食っていることを示す。市の子ども会連合会も、全国子ども会連合会からも抜けるので、政府や行政を含めた子ども会への施策や案内からも抜け落ちることになる可能性がある。そんな欠点も含めて、子どもたちは脱退を望んだのか?これを当事者の子どもたちに訊いていなけ
額公民館において「第36回サマーフェスティバルin額」第1回実行委員会が開催されました。本年度のスローガンは、「じわもんの熱狂、若き知恵。ともに創る、額の未来」に決定しました。会議では、8月22日に開催予定のサマーフェスティバルに向けたスケジュールや予算案、各委員会の役割分担、ステージイベントや出店、抽選会などについて協議が行われました。今年の特徴は、フェスティバル当日の運営だけでなく、額振興会の今後の活動を見据えた新たな組織体制の構築にあります。新たに「イベント企画委員会」
4月17日(金)の夕方、通天閣の下に人集りができてました。楽器の演奏の音が聴こえてきます。Xで調べたら、『堤友香ブラジリアンジャズバンドフリーライブ』と記載されてました。堤友香さんは通天閣の公式アイドルグループ『アイドルズ』のメンバーでもあり、イーゼル芸術工房のメンバーのメンバーでもあるようです。演奏はイーゼル芸術工房の方々でのジャズライブでした。今から15年以上前になりますが、通天閣3階でジャズライブが開催されたこともあり、通天閣とジャズの相性はいいもんですね。夕暮れ時、通天閣の下
明石町納涼盆踊り主催者:明石町町会。会場:中央区明石小学校校庭。
新世界の情報ブログ、恒例の街歩き連載です。今回の街歩きは、新世界の情報ブログレギュラーモデル、MIHOちゃんに来ていただきました。新世界街歩きではお馴染みのMIHOちゃんは、現在、大学3回生。留学に行きたいけど、就活もあるし、悩み中だと言いながら、学校帰りに来てくれました笑悔いのない大学生活を送ってほしいものです。新世界街歩きオープニングの写真、何枚も撮りましたが、どれも可愛く、悩みまくった末、下の2枚になりました笑さて、学校帰りのMIHOちゃんは、少しお疲れのようで、まずは喫茶店
1912年7月3日、初代通天閣を中心とした一大娯楽施設『ルナパーク』が開園し、新世界の生誕となりました。今年7月3日で新世界は113歳になります。以前から、新世界の誕生日を祝うイベントを企画しようと思ってましたが、毎年、曜日が変わることや梅雨の季節でもあり、7月には新世界夏祭り巡行があり、なかなか企画するところには至りませんでした。そんな中、毎年の恒例行事を通じて、街に根付いた活動を考えていこうと、南海電鉄、通天閣の担当者と相談してました。梅雨の季節ですが、真夏のような暑さが続き、これか