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2026年度神戸大学男子ラクロス部主将を務めます、大谷直輝です。OBOG、ならびに家族会の皆様、昨年度も多大なるご支援・ご声援を賜り、誠にありがとうございました。昨年、私たちは「学生日本一」という目標を掲げシーズンに臨みましたが、結果はリーグ4位に終わりました。先輩方が積み重ねてきた想いと、あの悔しさを決して忘れることなく、この一年間を戦い抜いていきます。また今年度は、加瀬さんをはじめ、ここ数年神戸大学男子ラクロス部を支えてくださったOBの方々が退任され、ヘッドコーチを含め新体制でのスター
初めに、日頃より多大なるご支援、ご声援を賜っておりますOBOGの皆様、保護者の皆様、そして学校関係者の皆様に、この場をお借りして心より感謝申し上げます。今後とも変わらぬご声援のほど、よろしくお願いいたします。1年MGの齋藤伊純です。私は高校までバレーボールをやっており、引退試合は1部で地区優勝という部の最高成績で引退することができました。なので悔いは全くなかったし、大学でスポーツを続ける気は全くありませんでした。でもラクロス部の見学に行ってチームの雰囲気、上級生の人柄の良さに魅了されいつ
平素より神戸大学男子ラクロス部への多大なるご支援・ご声援誠にありがとうございます。2025年度主務を務めさせていただきました、青田果世子です。4年間の活動を通じ、私たちの活動がご家族の皆様やOB・OGの皆様、大学、地域の関係者の皆様の応援やご理解、ご協力によって成り立っているということを強く実感しました。本当にありがとうございました。今シーズンの1回生チームの応援に加え、来シーズンの応援もよろしくお願いします❤️🔥正直、この引退ブログで何を書くか本当に悩んたのですが、少しでもこれを読ん
まず初めに、日頃より同志社大学男子ラクロス部の活動にご支援、ご声援をいただいております保護者の皆様、OBOGの皆様、学校関係者の皆様に、この場をお借りして心より感謝申し上げます。3回生OF#49丸山咲です。拙い文章ではありますが、最後まで読んでいただけると幸いです。まず初めに、背番号が13番から49番に変わりました。しょうごさん、ごめんなさい。どうしても49番を付けてほしいと言われ、断り切れませんでした。ラクロスを始めて3年と少しが経ちました。今回は、今の自分が感じていることを素
平素より専修大学男子ラクロス愛好会へのご支援とご声援をくださるOB・OGの皆様、並びに保護者の皆様、誠にありがとうございます。2月の活動報告をさせていただく3年Gの座間勇輔です。最近はまだまだ寒いですが、12月、1月と比べると気温が暖かい日もあり、春の訪れを感じています。この時期はゼミ📖、就活🧳、ラクロス🥍、プライベート❤️と、やることがてんこ盛りでなかなかスケジュール管理が大変ですが、社会人になる準備として、そしてリーグ戦や卒論などを乗り越えていくためにも踏ん張っていきたいと思い
はじめまして。1回生TRの棚辺風香です。はじめに、立命館大学男子ラクロス部のOBOGの皆さま、そして関係者の皆さま。日頃よりチームへの温かいご声援と多大なるご支援をいただき、心より感謝申し上げます。私に回してくれたヘインは1回生スタッフのなかでは頼り甲斐のあるお姉さん的存在です。ハキハキとビデオ解説する姿はとってもかっこいいのに、ちょっと抜けてる所もあってかわいいです。ヘイン、頼りにしてます!ここからは私の思いを綴ります。アスレティックトレーナーを目指すうえで経験を積みたいー私はそんな
平素より専修大学男子ラクロス愛好会への多大なるご支援、ご声援誠にありがとうございます。2年ゴーリーの高橋拳心です。リーグ戦に向けての意気込みとして、自分はチームを勝たせるためのゴーリーになりたいと考えています。昨年は数分しかリーグ戦の舞台に立つことができなかったので、まずは自分の実力を上げ、グラウンドに立ちたいです。そしてその時には、自分のセーブ、自分の声掛けでチームの勢いをつけられるようにしたいです。まだまだリーグ戦に向けて修正すべき課題が山積みなので、日々の努力を怠らず、2部昇格とい
「チームで勝つ」初めに、保護者の皆様、OBOGの皆様、学校関係者の皆様、平素より弊部へのご支援・ご声援を賜り、心より御礼申し上げます。1回生MFの岡本健太郎です。拙い文章ですが、最後まで読んでいただけたら嬉しいです。僕は2回生からラクロス部に入部しました。学年は2回生ですが、1回生と同じ時期に入部したため、普段は1回生のみんなと一緒に練習し、同じ1回生チームの一員として活動させていただいています。去年まではヨットに打ち込んでいたため、大学生活で新しい競技に挑戦することになるとは思っても
「理由」初めに、保護者の皆様、OBOGの皆様、学校関係者の皆様、平素より弊部へのご支援・ご声援を賜り、心より御礼申し上げます。1回生OMF梶朔太朗と申します。まずこのブログを繋げてくれた秋好について紹介したいと思います。秋好の強みはやっぱりショット。左右から放たれるショットはオフェンスみんなの憧れで、自分も密かに対抗心を燃やしています。ウィンターでも決めてくれ!予想を遥かに超える人数で、1人1人が熱い目標を掲げて始動したこのチーム。気づけば、残す大会はウィンターのみとなりまし
本日も新部員の"意気込み"を語ってもらいます!ぜひ最後までご覧ください🥍本日1人目⭐️岩﨑陸斗(りくと)はじめまして。北海道出身の岩﨑陸斗です。小学校から高校まで野球をやっていたんですが、大学から新しいスポーツをやりたくてラクロスに入部しました。一部リーグで活躍できるように頑張ります。----------------2人目⭐️進藤拓真(たくま)はじめまして、数学類の進藤拓真です。千葉県出身で小学校から高校までバスケをやっていました。親の影響で、ラクロスというスポーツを知っては
DFリーダーの小さいおじさんことこいちゃんから回って来ました。彼は一度話し始めると永遠に喋り続けるお喋りモンスター(言ってることは浅いのでほぼ何も言ってないのと同じ)として有名ですが、約2年間神奈川組の送迎を務めるという優秀な一面もあります。いつも運転ありがとね。改めまして、OFリーダーを務めましたAT松平和樹です。3年生からOFリーダーを務めましたが健作さんと一護に頼りっぱなしの頼りないリーダーでした。少しは頼れるリーダーになれたでしょうか。まず、こ
『日本一』ロングを始めたときからライバルとして高め合ってきた武田から回ってきました。まだまだボルテでしばきあおう。スマブラもね。最近はずっと幸せそうですね。今度遊ぶときに色々話聞かせてね。今年度ディフェンスリーダーを務めます。高見優成です。拙い文章になってしまいますが最後まで読んでくれると嬉しいです。始めに、平素より法政大学男子ラクロス部を応援してくださっている皆様に心より感謝申し上げます。4年生になり、多くの人の支えにより活動できていることに気がつきました。これからも応援よろしくお願いし
「拘り」平素より筑波大学男子ラクロス部を応援してくださっている皆様、いつも温かいご支援をありがとうございます。皆様のお力添えのおかげで、今年も無事にリーグ戦を迎えることができました。今年度、DFコーチを務めております川瀬です。まずは、日頃から応援してくださる保護者の皆様、OB・OGの皆様、そして関係者の皆様へ。今の筑波大学男子ラクロス部には、確かな”熱”があります。大学近辺の壁当てスポットへ行けば、「ここに住んでいるのかな」と思うくらい自主練をしている部員に出会います。練習中の声に
平素より専修大学男子ラクロス愛好会へのご支援、ご声援をくださりありがとうございます。今年もいよいよリーグ戦が始まります。去年は右も左も分からないまま、ただ目の前の仕事に食らいつくことに必死でした。今年は上級生という立場になり、自分のことだけではなく、チーム全体のことを考えながら行動しなきゃいけない、という責任を感じています。初めて後輩ができました。嬉しい反面、どう教えたら伝わるんだろう、ちゃんと先輩らしくできているのかな、と不安になることもたくさんあります。去年、分からないことがあれば
1年の内田結也です。3泊4日の合宿を終えて、山中湖と埼玉県の寒暖差に驚いている内田結也です。この合宿は普段よりもラクロスに打ち込む時間が長く、体力もつき、OFDFともに組織の理解を深め、試合に慣れることもできた良い機会になったと思います。合宿2日目の山中湖大会で優勝することができて、人数は少ないものの、専修単独の力で勝つことができるという自信がつきました。自分はこの期間でDFの一枚残りとして試合に出ることが多くありました。少しずつDFの自信がつく一方で、自分でショットまで行くことがあっ
まず初めに、日頃より同志社大学男子ラクロス部の活動にご支援、ご声援をいただいております保護者の皆様、OBOGの皆様、学校関係者の皆様にこの場をお借りして感謝申し上げます。今後も弊部に変わらぬご支援、ご声援を送っていただけますと幸いです。4年生ssdm田中陸です。リーグ戦に向けた決起ブログのトップバッターを任されて、大焦りで書いています。普通にめっちゃ短いと思うんで読んでみてください。山藤からブログのパスをもらっていましたが、書くことが特になかったので無視していました。このブログも引退ブログ
『一戦一点一球に魂を。』俺ができない、やらないことは全てやってくれる、敏腕くん。いつもありがとう。青い闘志をヘッドから足先まで燃やす吉田優冴から回ってきました。今年度主将を務めます。4年ゴーリー高井遥人です。今年はたくさんの方々に出会い、支えられ、応援されていることを実感し、改めて法政Orangeという組織の凄さに驚きを隠せません。関わっていただいている皆様、そして保護者コーチの皆様に心より感謝を申し上げます。結果で恩返しできる様に、ここからまた一段と強くなり愛し、愛されるチームになれ
平素より専修大学男子ラクロスに多大なるご支援、ご声援をありがとうございます。4年副将の吉野智貴です。リーグ戦たくさんの応援ありがとうございました。1年生の頃から少しだけでも試合に出れたこと先輩にゴルフ連れてってもらうこと1年間も運動できない怪我をすること昇格すること残り5秒でワンゼロ外すこと笛と同時に膝から崩れ落ちること降格することゴール取れたこと優しい先輩、可愛い後輩、素晴らしい同期に出会うことこの全てがこのチームでなければ経験できないことでした。ありがとう。ゆうとと
軌跡#79Attackの平野向輝です。はじめに、同志社大学体育会男子ラクロス部のOB・OGの皆様、その他この部活に携わってくださる全ての関係者の皆様、日頃より多大なるご支援、そして現在我々がラクロスに没頭できる環境を作ってくださり誠にありがとうございます。来シーズン以降もこの部活を愛してくだされば幸いです。以下の4部構成で書くので、興味あるところだけでも読んでくれると幸いです。とても長くなったので、メッセージまで読んだら満足してもらって大丈夫です。〇四年間振り返り〇メッセージ〇
本年度DFコーチを務めています。32期の樋口です。OBOGの皆様、保護者の皆様、日頃よりご支援・ご声援をいただき、ありがとうございます。リーグ戦も残るは3試合です。ぜひ会場に足を運んでいただき、会場を青く染める一員になっていただきたいと思っています。それでは本題に入ります。現役の時には絶対書けないような内容で個人的にもびっくりしてます。「覚悟」すごく感情論的で抽象的な話になってしまうけれど、今このチームに一番必要なものは「覚悟」だと感じています。私自身、精神的に強い人間ではあり
「全国に」初めに、保護者の皆様、OBOGの皆様、学校関係者の皆様、平素より弊部へのご支援・ご声援を賜り、心より御礼申し上げます。一回生SSDMの吉田翔貴です。まずは、ブログを回してくれたはるとについて紹介したいと思います。はるとはピッチ外ではいつもほわほわしてますが、練習や試合になるといつものはるとからは想像できないはるとの身体を張った攻撃を見してくれます。ウィンターでの熱い一撃を楽しみにしてます!サマーの結果は3位で終わり、不完全燃焼のまま夏休みが過ぎて、季節は早くも冬へと移ろうとして
平素より東京学芸大学男子ラクロス部を応援していただきありがとうございます。3年西岡拓朗です。気がついたらラクロス3年目に入り、リーグ戦もあと2回しかないと考えたら少し悲しくなるものです。それよりもっと悲しいのはお世話になった4年生とラクロスできるのがあと数ヶ月なことです。僕は自分の中で今年が苦労の年だと感じてます。なぜか何かしらの3年目は僕にとっていい年ではありません。1つ例を挙げるなら高校野球で2年夏、自分自身も結構活躍できて東京でベスト4。近年の母校ではいい成績の年でした。しかし、3年で
『上から目線がASのお仕事』いつもお目目くりくりの夕楽からまわってきました。先日彼女の手により法政スタッフ鉄板内輪ネタのリークが為され顔が青ざめています。初めに、日頃より法政大学男子ラクロス部を温かく支えてくださっている皆様に、心より感謝申し上げます。今後とも変わらぬご支援、ご声援のほどよろしくお願いいたします。こんにちは。萩原です。ブログも過去何度か書いてきたので自分語りのネタも尽き、それっぽいことを書いてのらりくらり躱すこともできなくなってしまいました。うーむ、どうしたものか。と
初めに、保護者の皆様、OBOGの皆様、学校関係者の皆様、平素より弊部へのご支援・ご声援を賜り、心より御礼申し上げます。一回生TR石本有香です。私は最初、女子ラクロス部のマネージャーと男子ラクロス部のマネージャーのどちらに入ろうかなーと迷っていました。ですが、女子ラクロスの集合時間では始発だと発覚し、男子ラクロス部の入部を決意しました。ただ気付けば男子ラクロスでも始発から2本目の電車に乗っています。この1本の差は大きいと信じています。ラクロスについては入部前はラクロスのラの字も知らない
平素より筑波大学男子ラクロス部にご支援いただきありがとうございます。2年の南慶汰です。感情を文章に表すことがあまり得意では無いですし、そもそも表に出すことも少ないですが、この機会思いの丈をできる限り書こうと思います。チーム状況としては、リーグ戦が始まる前に思い描いていたものとかけ離れ、下入れ替えに進む結果になりました。まず2部で上位に入るということが今シーズン想像以上に難しいことであると痛感しました。自分自身も太田さんの控えという状況に甘え、努力量は他大のスタメンの2年よりも明らかに少な
日頃よりラクロス部を応援していただいてる皆様ありがとうございます。今後ともよろしくお願います。1年の岸です。サマーは合同ですが、みんな仲良く頑張ります。いつもやる気がないと言われますがそんなことはないです。まったくやったことのない競技で日々成長できて楽しいです。みんなこれからも頑張ろう。岸凜太朗
初めに、保護者の皆様、OBOGの皆様、学校関係者の皆様、平素より弊部へのご支援・ご声援を賜り、心より御礼申し上げます。一回生でATをやってる中田絢大です。書きたいことがあまり思い浮かばなかったので自分が尊敬してるチームメイトについて書こうと思います。その人は同じATの松岡怜志です。怜志とは小学校からの同級生で、ずっと一緒のスポーツをやってきました。でも彼にスポーツで勝った記憶はほとんどありません。でもラクロスでは努力次第で彼に勝てるのではないかとも思ってます。そして僕が彼の尊敬してい
まず初めに、日頃より同志社大学男子ラクロス部の活動にご支援、ご声援をいただいております保護者の皆様、OBOGの皆様、学校関係者の皆様に、この場を借りて心より感謝申し上げます。4年SSDM、背番号17番の若尾達平です。決起ブログということで、リーグ戦に向けての意気込みを綴ろうと思います。率直に自分の気持ちを述べると「もう始まるのか」という感じです。四年間の中で一番時間の流れが早く感じています。これは老いのせいなのかは分かりませんが、一生懸命一日一日を生き抜いてきたことは確かです。シーズンが始
あけましておめでとうございます。新3回生の山口慶大です。はじめに、平素より広島大学男子ラクロス部をご支援いただいているOB、OGの皆様、保護者の皆様、並びに関係者の皆様、本当にありがとうございます。皆様のおかげで充実したラクロス生活を送ることができています。この場をお借りして深く御礼申し上げます。【25CROCODILESを振り返って】昨シーズンを振り返るといろいろなことがあったなと思います。仲の良い友達とノリで入ったラクロス部。最初のうちはみんなと一緒にラクロスをすることや練習後に
“チームを勝たせる武器を持つ”今年度DFリーダーを務めて参りました中村涼之介と申します。まず始めに、平素より弊部に関わってくださっている全ての方々に、心より感謝申し上げます。僕たちが日本一を目指すことができたのは、そのための環境を作ってくださる方々、応援してくださる方々がいたからです。本当にありがとうございました。今後とも神戸大学男子ラクロス部をよろしくお願いいたします。引退ブログを書くにあたり、4年間を振り返ってみると、一番に思い浮かんだのは入部当初のけんすけ