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秋から地元大学で化学を学べるように、準備(勉強)を頑張っています。もし、そうなったら来年春は、物理と一段階進んだ化学の授業を受けてみようと考えています。そこまで、考えを進めていたら、ふと思いついたんです。東京理科大に理学部二部(夜間)がある!!二部なので学費は安いし(といっても初年度納入金は1,055,000円)、入試も一部に比べれば難易度は低い。微積と基礎の化学と物理は勉強済み、という状態で入学すれば、大学の講義もある程度理解できるのではないか、と思うのです。入学すると
2025年東大合格者得点分布を作ったので、同じノリで京大の得点分布も作ってみました。京大理系グラフが細かくなるので、表示を絞りました。高得点領域(得点率90-98%)を拡大するとこうなります。共通テストの高得点者の絶対数で言うと、医学部より理学部や工学部の方が人数が多かったりします。まあ、合格最低点で大学/学部を評価する方々には、理解できないことかもしれませんが。京大文系法学部の人気がなくなっているのが実感できるグラフです。
こんにちは!大阪公立大学専門桜灯塾の内田です。今日からしばらく学校推薦型選抜について各学部の試験情報をみていきましょう~今回は理学部(物理科・化学科・生物学科)についてです!※こちらも合わせてcheck!・【2025年度最新版】大阪公立大学を知ろう~理学部の紹介・【最新2026年入試】学校推薦型選抜~理学部その②(地球学科・生物化学科)・【志望理由書対策】理学部で合格をつかむ書き方ガイド✨・【2026年最新版】理学部学校推薦型選抜対策講座📝全体概要:推薦入試の仕