ブログ記事55,281件
ブログ覗いてくださいました皆様誠に有り難うございます皆様こんにちは昨日、氏神様である弘住神社へ朔日詣り(ついたちまいり)に行ってきましたいつもはのんびり起きるワタクシですが昨日は珍しく早起きをして出発朝とはいえすでに厳しい暑さが体に堪えましたところで、なぜ毎月「1日」にお参りするのかグーグルさんにお尋ねしたところ実は「ついたち」という言葉はかつて旧暦(太陰暦)を使っていた時代の「月立ち
寺社に伺った時、パラパラと雨が降って来たのよね~という方、そうでない方、ポチッと、応援お願いいたします。スピリチュアルブログランキングへにほんブログ村有難うございます。寺社に伺った時に、パラパラと雨が降って来るということは、浄化してくださったからです。有難くご参拝なさったら良いと思います。ささっ、本文を読んでくださいませ。ブログの最初にも書かせて頂きましたが、私には憑き物が憑いていたことがあります。その頃の私は、怪我や病気が絶えず、毎晩ラップ音に悩まされ、何をしても上手く行かな
●【8/5募集】北陸☆みんなDE神社ツアー【平日】10/7・8【土日】10/10・11開催こんにちは!きいのぼるです。楽しい!うれしい!美味しい!盛りだくさんの参拝を一緒に楽しめますよ。「神さまを身近に感じました!」「こんなに神社を味わったのは初めて!」「和気あいあいと楽しかった♪」あなたも神さまとの濃厚な時間を、すごせますよ。境内の木々が、やさしく手をふってくれますよ。狛犬ちゃんも、横目でニヤリとしてくれるのです。神さまが、「またおいで」と頭をなでてくれますよ。幸せな時間
心が静まる景色と、小さな祈りを記すブログおはようございます美和巫女こと竹嶋美和です。愛知県尾張地方(主に一宮市)神社やカフェをめぐりながらそこで感じた、光と氣配を写真と小さな言葉で綴っています。写真の氣に合わせた朝の祈り日々の気付きなどお届けします*・゜゚・*:.。..。.:*・'(*゚▽゚*)'・*:.。..。.:*・゜゚・*八幡神社(一宮市丹陽町重吉北屋敷)~大鳥居の先に受け継がれる、甘酒祭の里~一宮市丹
八劔社(鳥栖八劔社)(とりすはっけんしゃ)尾張国愛智郡愛知県名古屋市南区鳥栖2(北側から進入し境内に駐車可、ただし狭く急坂なので要注意)■旧社格村社■祭神天照大御神須佐之男命正勝吾勝速日天之忍穂耳命「笠寺台地」(かつては「松巨島」とも)の北東付け根、名古屋市南区「鳥栖(とりす)」に鎮座する社。社前を東西に走る南面道路はかつての「鎌倉街道」。径48mもの巨大な帆立貝式前方後円墳(全長63mの前方後円墳、造出付円墳とする等の諸説有り)鳥栖八剣社古墳の丘陵上を社域とします(後ほ
お越しいただきありがとうございます。明き清きまことの心を大切に、神社巡りを綴る桜ミコトです先日、於菊稲荷神社さんから一通のお手紙が届きました。夏越の大祓でお納めした「大祓人形代」のお焚き上げが無事に執り行われたことを知らせてくださるお手紙です。半年間の穢れを祓っていただいたことに改めて感謝しながら目を通していると、文末に記された宮司様のお名前が変わっていることに気が付きました。
願い叶って青空のもと参拝!姉倉比賣神社(あねくらひめじんじゃ)2025.10.9(木)富山市呉羽町呉羽姫本に鎮座する⛩️姉倉比賣神社です創建年代は不詳ながら、越中国最古の神社とされます⛩️姉倉比賣さまは、とても美しいお姫様だったそうです故郷である舟倉山から、訳あって、大竹野(今の呉羽町)の地へ移り住み、人々と力を合わせて、開拓を進めることになりました。心優しい姉倉比賣さまは、開拓する村人たちを励ましながら、娘たちに機織りを教え、誰もがお慕い
葛城一言主神社→高鴨神社→高天彦神社→橿原神宮→石上神宮→龍田大社→朝護孫子寺今日のブログは二社目、高鴨神社⛩️です高鴨神社は、賀茂社の総社そう上賀茂神社や下鴨神社、あの、賀茂です事前に上賀茂神社、下鴨神社に参拝し高鴨神社にお参りすることをご報告してきました交通機関だとバス🚌を利用するみたい。レンタカーかりて良かったいただいたパンフレットより。鳥居を
都営泉岳寺駅から坂道を歩くとちょっと変わった名前の坂道に入ります。伊皿子坂いさらござか江戸初期に明からの渡来人国伊皿子(いんべいす)が住んでいたとか大仏(おさらぎ)が訛ってそうなったとかっていう色んな由来があるそうです。なぜ今回私がこの坂を上ったのかというとこの坂の先にある烏枢沙摩明王を祀るお堂に向かうため。😁😁烏枢沙摩明王はよくトイレの神様と言われますね。不浄除け金運下の病などに御利益をもたらす神様不動明王と同様に燃え盛る炎🔥で迷いや穢れ、負の
富良野神社の御朱印帳と御朱印(北海道富良野市若松町17−6)6年ぶり2度目の参拝ですオリジナル御朱印帳2種類目です富良野の景色にラベンダーが素敵です御朱印は御朱印帳に直書きされていました約16×11。中の紙は白栞表と裏御朱印帳『富良野神社の御朱印帳と御朱印(北海道富良野市)』富良野神社の御朱印帳と御朱印(北海道富良野市若松町17−6)オリジナル御朱印帳です約16×11の小さいサイズ。中の紙は白オリジナル御朱印帳の直書きの御朱
富津市竹岡にあります皇=すめら天皇や高貴な存在をあらわす細い急な階段を上がってゆきます創建年は不詳地元では「お神明さま」として古くから親しまれている主祭神:天照皇大神(アマテラススメオオミカミ)御利益家内安全・交通安全・商売繁盛・健康長寿拝殿前に狛犬1対お腹がふくらんでいるように見える珍しいデザイン鎮懐石(ちんかいせき)を腹に巻いて朝鮮半島へ出兵した「神功皇后」を連想させる※案内板やパンフレット等には具体的な説明記載はない
ローカル線に乗り…やってきたのはJR高山本線の各務原駅コンビニみたいな駅舎今回は各務原市ですまずは2キロほど離れた八大龍王總本殿へ八大龍王總本殿[はちだいりゅうおうそうほんでん]天龍八部衆に所属する竜族の八王。法華経(序品)に登場し、仏法を守護する。霊鷲山にて十六羅漢を始め、諸天、諸菩薩と共に、水中の主である八大竜王も幾千万億の眷属の竜達とともに釈迦の教えに耳を傾けた。大乗仏教では、釈迦は「妙法蓮華経」の第二十五観世音菩薩普門品に遺されているように「観音菩薩の御働き」を
最近、同じ数字ばかりを目にしたり、耳にしたりするのよね~という方、そうでない方、ポチッと、応援お願いいたします。スピリチュアルブログランキングへにほんブログ村有難うございます。同じ数字ばかりを目にしたり、耳にしたりするということは、チームからサインが送られているからです。サインの意味を分かるようになる為にも、何かしらの浄化をなさってみては如何でしょうか。ささっ、本文を読んでくださいませ。私が、ご縁を頂く方の中には、「チームって、どういう感じなんでしょうか」と、ご質問くださる方もい
令和7年7月26日参拝次は、同じ瀬戸市で神社に行ってみる。瀬戸市と言ったら焼き物のまち。最近はどうだか知らないけど、昔は産地など関係なくお皿や茶碗など器のことを〝せともの〟と呼ぶのが当たり前だったじゃない。それほど焼き物界隈に影響を与えた瀬戸焼の祖神を祀っているのが深川神社です。よく見ると橋の欄干に焼き物プレートが。川がある橋だと思うんだけどね、歩行者が見れるようなとこでもないのに丁寧な仕事が泣かせるよね。参道は地上にあるけど宮前地下街っていうんです。ふんわり漂ってきたうなぎの
奈良市にある世界遺産「春日大社」ぶらり観光春日大社(かすがたいしゃ)は、奈良市春日野町にある神社。式内社(名神大社)、二十二社(上七社)の一社。旧社格は官幣大社で、現在は神社本庁の別表神社。全国に約3,000社ある春日神社の総本社創建:768年(奈良時代)祭神:武甕槌命・経津主命・天児屋根命・比売神の4柱(総称:春日神)位置:奈良市春日野町、御蓋山(みかさやま)の麓世界遺産:古都奈良の文化財の一つ(1998年)藤原氏の氏神を祀るために創建され、国家安泰を祈る神社とし
白金神社(北海道上川郡美瑛町白金)2025/10/04(土)参拝無人の神社です白金観光センターに車をとめて5分位歩いて参拝に行ってきました駐車場に戻りました観光しました白金青い池綺麗な水色で凄く素敵でした遊歩道を歩いて見れます道の駅びえい「白金ビルケ」またソフトクリーム🍦食べましたしまえなが北海道版道の駅ガチャピンズ通常の道の駅びえ
強すぎる神気と霊域のため「人を選ぶ」と言われている関東最大級のパワースポット「三峯神社」をディスカバってきた。「雲取山」・「白岩岳」・「妙法ヶ岳」の3つの山から「三峯神社」と名付けられたそうな。鳥居の両側に迎えるアニマルは狛犬ではなくなんと「オオカミ」❗なかなかカッチョイイ神の使いがお迎えしてくれる🐺関東のみならず、神社好き・パワースポット好きならご存じの方も多い有名な神社ではないだろうか。中でも、標高約1329mに位置する「奥宮」は「選ばれた人しか行けない」などという逸
木山神宮きやまじんぐう熊本県上益城郡益城町木山283無料駐車場あり◆御祭神◆天照皇大神天忍穂耳尊邇邇藝尊穂穂手見尊鵜葺草葺不合尊神武天皇◆社頭◆益城町総合運動公園近くに鎮座します◆熊本狛犬◆建立年代不明◆鳥居◆◆燈籠◆◆手水舎◆◆社殿◆かつて北朝系木山氏の武士守護神として鎮守され、流鏑馬や神事能が奉納されていました天正13年(1585年)に薩摩島津氏の攻略と寛保2年(1742年)の木山
釜石山正福寺(岩手県釜石市)『かまいしざんしょうふくじ』と読む正福寺は、創建不詳、曹洞宗の寺院であり、御本尊は『釈迦牟尼佛』、札所本尊は『聖観世音菩薩』のようです▼寺院入口▼▲寺号標▲▼参道▼▲山号標▲▲山門▲▼石燈籠▼▲六地蔵尊▲▼石仏像▼▼魚籃観音▼▲境内▲▼庫裡▼▲本堂▲▼手水舎▼▼本堂正面▼▲狛犬▲▼扁額・狛犬▼▼厄割石▼▲庫裡▲▼手水鉢▼▲境内(本堂前)▲▼参道(帰路)
みなさんおはようございます~(^_^)西成区山王にある天龍神社です神紋は三つ鱗で大阪では珍しいです、魔除けの家紋としても古代から使われています扁額、天龍とはこの山王にある3大蛇のひとつです、黒龍、白龍と近くにあります護摩祈祷等も行われているみたいですどうも神社より寺院の雰囲気ですね手水舎もしっかりあります本堂?本殿?ごちゃごちゃしてる~手前の祠、天龍大神はもしかしてこっち?のぼりに九州男、名前みたいです~アンゲロニア気になるサイダー見つけた伊右衛門のサイダー今日は
いつもお読みいただきありがとうございます。ヒーリングサロン和心主宰神薗香織です。レムリアン・ヒーリング®︎マスターレベル2プラクティショナー現代レイキマスターハープ奏者&オカリナ演奏家です。奈良県の大神神社さんへ♪御神体である三輪山へ初登拝してきました。レポート①↓『大和國一宮・大神と書いておおみわと読む大神神社さんへ!』いつもお読みいただきありがとうございます。ヒーリングサロン和心主宰神薗香織です。レムリアン・ヒーリング®︎マスターレベ
函館八幡宮の御朱印帳&北海道新幹線開業10周年切り絵参拝記念証(御朱印)(北海道函館市谷地頭町2−5)3度目の参拝ですオリジナル御朱印帳約16×11中の紙は白函館の夜景のデザイン他に天の川のデザインもありました「北海道新幹線開業10周年切り絵参拝記念証(御朱印)」台紙に御朱印の印が押してありました4月限定御朱印🌸桜の御朱印がまんうどん営業開始していました夏に行ったときには冷やしうどんでしたが今回は暖かいうどんでした昨年食べてとても美味しかったのでま
水神社すいじんじゃ福岡県豊前市畑無料駐車場あり◆御祭神◆水分神他三柱◆角田川(すだがわ)◆角田川に架かる畑冷泉橋角田川沿いに鎮座します◆冷泉等◆水神社内にある樹齢850年超の大樟の根本から一日1,000トンもの清水が湧き出ています一年を通じて水温約15度の湧水冷泉は、かつて求菩提の山伏や神官が禊ぎをする聖なる水とされていました明治30年代に畑村出身の神官島田政平が禊場を露天の浴場に改造し、一般に開放したのが畑の冷泉のはじまり◆
こんにちは、いまひろです。お越しいただきありがとうございます。昨日の朝は光がすごく綺麗で、キラキラしていました。輝く景色に目を奪われながらの通勤。田んぼの畔に咲きはじめの彼岸花も見つけてハッピーな朝でした♡こんなにも美しい世界にいれてる。さて今日は開聞岳(かいもんだけ)の北麓にご鎮座される枚聞(ひらきき)神社さんのこと。↓2022年の参拝記事↓『鹿児島県・枚聞(ひらきき)神社』こんにちは、いまひろです。春に九
洲崎神社から名古屋駅方面に歩いて…途中にある泥江縣神社へお立ち寄り「泥江」と書いて「ひじえ」と読みます知ってなきゃ読めないよねどろえけん神社かと思ってたぁ泥江縣神社【ひじえあがたじんじゃ】当社は尾張本国帳に従三位泥江(ひじえ)縣天神とあり。清和天皇貞観元年(859)豊前の國(大分県)の宇佐八幡宮から勧請された。当時の境内は八丁(1丁=約109㍍)四方あり、応永26年(1419)修繕、遷宮。社殿は古社寺保護建築物に指定されています。徳川時代には藩主を初め一般民衆の崇敬厚
⛩️三十三間堂をあとにして次にお邪魔したのは晴明神社⛩️この日の予報は曇りのち雨☁️☔️京都に着いたときも雲が厚い空模様晴明神社に着いた時も曇り空だったのですが…晴明神社の鳥居の前で写真を撮ろうとしたその時雲の間からパァーッと一筋の光が射したのです✨さらに一条戻橋のところでも🌈やわらかな光と虹色の輝きがふわっとあたりに広がり感動✨凄いタイミング…👀お友達が私の参拝しているところを写真撮ってくれていたのですが雲の合間から光が射し
洲本城の続日本100名城スタンプをいただきました。『洲本城の続日本100名城スタンプ(26.1.28)』洲本城に行き、現存する石垣や模擬天守を見て回りました。『現存する石垣と日本最古の…ameblo.jp淡路文化史料館を後にし洲本市役所に向かいました。タイムズ駐車場になっていて、最初の1時間は無料でしたよ。1時間を超えても市役所に用事がある方は無料になるそうです。車で出掛けるとどこに停めるかとか考えないといけないのが面倒ですねメッセージボード立派な建物の洲本市役
昨日は朝4時前に家を出て向かう途中まだまだ暑いけど確実に暦は進んで夜明けが遅くなりゆっくり夜が明けていきカーブでハンドルを切ったらわぁー(*´艸`*)って声が出るくらいの荘厳な朝日!!!まゆちゃんが撮ってくれました向かった先は「長谷寺」長谷寺に向かう前にちょっと時間があったので大きなイチョウの木がある素盞嗚神社天然記念物に指定されてます小さな神社だけど清々しい神社で独特の形の狛犬が可愛いおしりがぷりん(*´艸`*)さてさて長谷寺へ楼門をくぐれば登廊ま
誕生月の3月なーんにもしなかったので美味しいお寿司を求めて、銚子へ🚗せっかくなので以前から気になっていた社寺にも足を伸ばしました猿田神社一の鳥居二の鳥居急な階段この先、年を重ねていったら、社寺巡りはキツくなるのかな今、行ける時に行かねば手すり壁は、煉瓦造り🧱になっていました改築前は、煉瓦のメガネ橋になっていた様です見たかった・・・ちょうど電車が来ましたJR総武本線ですこの参道は、JRを跨ぐ橋になっています珍しい↑説明板の写真(下)森の中にある神社なのが、
今回ご紹介するのは、青森県弘前市にある「岩木山神社」です。津軽富士とも呼ばれる美しい霊峰・岩木山(1625m)の南東麓に鎮座するこの神社は、創建から1200年余という悠久の歴史を誇る津軽の総鎮守。地元の方々からは長年にわたり「お岩木さま」「お山」と親しみを込めて呼ばれ、津軽の人々の心の拠りどころとなってきました。境内には龍神を祀る神秘的な祠や250年の歳月をかけてろ過された霊水、そして金運と恋愛運それぞれに対応する個性的な狛犬など、見どころが満載。参拝後すぐにご利益が現れたという体験談も