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すばる舎2020年11月刊こういう、人生の先輩方の人生訓というか処世術というか、気になります。いつからか、人生のカウントダウンが始まったような気がして、なんか焦っていす。焦ってもいいこと無いのはわかっているので、先輩方の生き方を学んで、少しでも余裕のある生き方をしたいな、と。192ページ、字も大きく、ゆったりとした紙面構成なので、すぐ読み終わった。牧師。1946年生まれ。8人きょうだいの5番目として牧師家庭に育ち、自身も牧師を志す。神学系の大学を卒業後、同じく牧師の夫と結婚。夫婦二
・やっと上巻を読了。下巻を終えたらまとめた書こうかとも思ったが、内容が濃いし、一応、切りがいいので、ここで一度、まとめておこう。・モームの経歴を見ると「・・幼くして両親を亡くし、南イングランドの牧師の叔父の下で育つ。ドイツのハイデルベルグ大学、ロンドンの聖トマス病院付属医学校で学ぶ。医療助手の経験を描いた小説が注目され、作家生活に入る。」とある。・物語は、ほぼこの経歴をカバー(ドイツのあと画家を夢見てパリで勉強するが、自分の画家の才能を見限り、英国に戻り、亡父と同じ医師への道を進もう
先週は新潟県の農園に行き先日は名古屋に行っていました全て伝道旅行です毎朝の「Daily」というディボーション番組の収録/編集以外には集会のある街にアーサー師に同行して行きますときどき私も行きます色々なところに行けるのは楽しいですが福音宣教はボランティアなので日々の生活キープも大変ですし仕事をする時間の余裕もないので実はやりくりが大変わかってくださる方も少ないですがなんとか続いています☺︎献金で生活をするにも自分たちのミニストリーでもなくあくまで補助の奉仕なので知
ブランドン・ビッグス牧師の最新の予言ブランドン・ビッグス牧師の最新の予言最新情報面白いな、日本語のサイトだと日本人特有の変なフィルターがかかるので英語サイトから取得エルサレムの部分、興味深いなpic.twitter.com/zO8fRf0SWx—HideakiKobayakawa(@HideakiKobayaka)June22,2025ヤスの一人語り第二十九回-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロー
【辺野古沖転覆】反基地団体“雲隠れ船長の肉声”《「1日も早く…」転覆船長は共産党候補者だった》《団体幹部5人を直撃》【先出し全文】文春オンライン26/3/25(水)16:00配信沖縄県の辺野古沖で2隻の船が転覆した。乗っていたのは京都から来た18人の高校生。船の名前は「平和丸」と「不屈」、反米軍基地団体の“抗議船”だった。活動家たちに問う、なぜ若い命が奪われねばならなかったのか。●「1日も早く…」転覆船長は共産党候補者だった●漁協トップは「近寄らない海」、団体幹部5人を直撃(
2026年1月4日のご案内です。2026年1月4日(日)降誕節第2主日主日教会学校礼拝(ハイブリッド)午前9時〜@礼拝堂説教:大久保正禎牧師司式:白井愛子奏楽:原田真侑説教:「あなたはわたしの愛する子」新約聖書:マルコによる福音書1章1〜11節(新約61ページ)こどもさんびか:1、49、40、34主日朝礼拝午前10時30分〜@礼拝堂説教:大久保正禎牧師司式:荒井真奏楽:原田真侑説教:「互いに重荷を負い合えば」新約聖書:ガラテヤの信
ただいま稽古真っ最中の2026年最初の出演舞台は…ヘンリック・イプセン作/原千代海訳『幽霊』です・・・。これまで何回も出演しているアクターズスタジオ櫻会の公演です…。ご存じの方も多いかと思いますがイプセンは19世紀ノルウェーの劇作家で近代演劇の父と称されることもあり近代・現代演劇の礎を築いたとも言われその作品は世界中で数多く上演されています…。また訳者である原千代海(男性・故人)は日本におけるイプセン翻訳の第一人者で1990年にはイプセンの母国であるノルウェーの国