ブログ記事8,162件
11/21放送のテレ朝「ザワつく!金曜日」で紹介❣️今日のゲストはユーミンこと松任谷由実さんです番組内で松任谷由実さんが毎朝飲んでる煎茶を紹介してくれました✨⭐️一保堂茶舗煎茶薫風一保堂茶舗玉露鶴齢80g・煎茶薫風90g(小缶)セットお茶茶葉焙煎ギフト内祝送料無料楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}京都一保堂茶舗玉露・煎茶詰合せRK100送料別・宅60<二重包装不可>楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}楽天で
私のブログに訪問していただき、ありがとうございます。☆☆1962ディズニーランドへ行った知り合いにお土産をいただきました。こちらです。↓日本茶セットです。煎茶です。缶の周りに描かれている絵がいい感じです。ほうじ茶です。○○○さんありがとうございます。お茶いただきます。ちなみに来園した頃は雨どんよりした日だったためか来園され
こんにちは^^お越しくださいまして有難うございます(○v艸v*).+゚*SoloistTable*ひとり晩酌に全力投球飲兵衛40代独身女による、ごはん=おつまみの記録ですとっても可愛い『急須』をいただきました取っ手がないのでコロンとしてて可愛いですよねなんといっても省スペースで置き場所に困らなくて済む✨【LINE追加で300円オフ】割れない透明急須|おしゃれグッドデザイン煎茶道
コーヒーや紅茶も好きなのですが、私は緑茶やほうじ茶などの日本茶も大好きこの間、買い物に行った先でたまたま目に入ったティーバッグのこちらのお茶。京都の一保堂茶舗というお店のもので、玉露・煎茶・ほうじ茶のティーバッグが4袋ずつ入っているセットです。ちょうど緑茶切れてるから、なんとなく買ったものなのですが、ここのお茶がすごく美味しくて好み!玉露、煎茶、ほうじ茶どれも飲んでみたけど、私はけっこう渋みがあるのが好きなので、煎茶が好きでした!!(上の写真は玉露だけど)今回は一保堂の店舗で買った訳
数日前に御福餅の包装に4個入が出来た事を知る。まだJRの前だった国鉄時代は名古屋駅ホーム売店には赤福餅の販売が無く、不思議と御福餅が並び間違えて買ってしまう人も居た。鉄道弘済会の売店はかなり国鉄の影響力も在って、赤福餅が駅売店では置いて居る店舗が少なかった。そんな昭和の時代から伊勢の名物赤福餅が、名古屋駅の新幹線ホーム売店で売って居ない時代を知る小僧から見ると令和時代になって逆に御福餅が名古屋駅新幹線ホーム売店で買え無いが時代に。知ら無い方も居る
昨日は午前中、家元研究会で高槻市の広智寺へ今月のお手前は、釜と水指を使った平成三景涼炉を使わない、大変珍しい煎茶のお手前です午後は写真家斎藤文護先生の個展へ会場は、伏見区桃山町の日月下煎茶道会館今回の展覧会は先生による二章連続展示の第二章「間の呼吸」テーマの煎茶の作法に流れる”間”(あわい)の作品もさることながら、私は厳しい環境の中でふと見せる自然の息使いに触れるような作品に大変感動しました。また、会場の建物を活かした展示もよかったです。先生にお話しを伺い、カメラを
久留米の茶卸、筑邦製茶が自己破産を申請した。知覧茶とか、他所のお茶をゆめタウンのお店で売って居たが、少し違うので、買わなくなって、久しかったが、高級茶が他所から参入した勢力に、全サラワレテ、お茶の流通が凄い事になると同時に、若い人は、お茶っパをネットで買うって、ペットボトルが楽ですって・・・やっぱ、お茶屋さんが無くなっていくのかなぁ~、私は置き茶の絶賛消費中ですけれど、お茶っパ買う若い世代が分からんのですよ。売れるのは生産者から、茶商経由で大手に、
きょうの夕方から雨模様🌨️午前中はとってもいいお天気だったので、ばばちゃまは歩いて出かけました❤️ゆうちょへ・・・いつもお気に入りで飲んでいた煎茶のお味が急に変わってしまいました😆それは生協で購入して、もう数年以上お気に入りで飲み続けていた煎茶なのですが、もうすでに500gが300gに変更になって価格は同じということになっていますが、ばばちゃまは500gの時に購入数限定で最後に3袋頼んでいましたあと1袋というときに飲んだ煎茶の味が、、、え~おいしくないどうして、、、周りが
本日のスイーツ会は、米粉で作った煎茶のシフォンケーキ自家製あんこ付き。日々焼き菓子sobokuさんのスイーツです。ここのは、身体に優しい材料で作られるスイーツで、すごく美味しい。マフィンや、カヌレもとっても美味しいです。こういう優しいスイーツっていいなー。
修三会(しゅさんえ)を迎える頃、三光院(さんこういん)の井戸のこと三箇月悔過(さんかげつけか)の締めくくりとして迎える修三会は、気持ちの節目を作る行事です。三月一日を境に、これまでの時間を静かに納めて、季節とともに気持ちを切り替えていく。悔過、と表現するのは大袈裟かもしれませんが、年度の締めに向けて、自省の時間も持つ。そんな流れの中に、三光院の修三会茶礼(しゅさんえされい)はあります。三光院では毎年「三光院旅行」を行っています。各地の寺院や行事に触れながら、日本仏教の文化