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【甘口辛口】大鵬も泉下でご立腹!?伊勢ケ浜部屋の集団改名■12月24日大相撲初場所(2026年1月11日初日、両国国技館)の新番付が発表された。目玉は何といっても初土俵から所要14場所の最速記録で大関昇進した安青錦。戦火のウクライナ出身とあってAP通信や、米経済紙ウォールストリート・ジャーナルなど海外の報道機関からも取材申し込みが殺到とか。いまや世界中から注目される存在だ。元大関の朝乃山は三段目から2度目の幕内復帰を果たし、元大関高安は18場所ぶりに関脇に返り咲いた。話題の多い新番
1/11朝11:30国技館到着席を確認して地下のちゃんこ会場へ12:00少し前だとスムーズに入れます。春日の部屋の塩ちゃんこです。以外に薄味でとても美味しかったです。ニンシン白菜ニラ大根鶏もも肉すりおろしにんにく少し大の里弁当は今まで食べた横綱、大関弁当の中で断然私的に第一位とにかくおかずが野菜中心でヘルシーです。主菜お魚の餡掛けですがかけちゃうと見えないので野菜餡は敷いてあります。そして大根と鶏肉の煮物インゲン添えきんぴらごぼうポテトサラダそれから変わって
今年も始まりました、大相撲昨年11月場所後に安青錦が大関となり横綱・大関・関脇・小結が東西キッチリ揃い、気持ちがいいですね大の里は先場所、左肩を痛め千秋楽を休場、豊昇龍も左膝が悪く出場を心配しましたが幕内は初日から今のところ休場なく、とても賑やかです。2日目まで関脇・高安は1勝1敗、小結の一山本と若元春は0勝2敗ですが横綱・大関と霧島(関脇)は初日から2連勝と安定。安青錦異例のスピード昇進した新大関・安青錦は年末年始もテレビなど大忙しでした。今場所の土俵入りでは最後に登場するけ
ポイント1関脇の東西小結8勝VS2枚目11勝東西ともに空くが、東2枚目11勝の霧島と、西小結8勝髙安が昇進濃厚。東西がどうなるかは微妙なところ。あまり類似例がなかったが、平成9年1月に東小結8勝の武双山が、西筆頭11勝の貴闘力を抑えて東関脇となっている。平成10年には東2枚目11勝の琴錦が小結止まりで、東小結8勝の千代大海が関脇昇進。番付がものを言っている。だが昭和に遡ると、筆頭の11勝が関脇に上がって小結8勝は据置きという2例があったから、20年以上前の例は当てにならないかもしれない