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舞台「華氏マイナス320°」を観てきました。ストーリーは、神様が失敗作の人間を排除しようとする。そこへ堕天使メフィストが現れ、人間にチャンスをやって欲しいという。神はもし人間が世界を良く出来たら、人間の勝ちとして世界を譲ると言います。ある発掘現場で骨の化石を探しているがここ最近は全然見つからない。前の責任者・表無の時は次々と出ていた骨だが、窮理教授が来てからは全く発掘が無いのだ。でも窮理はあまり心配していません。何故なら、窮理教授の専門はバイオであり考古学ではないからです。
松竹・梅田芸術劇場『ハムレット』を観てきました場所は日生劇場1階ロビーでこれが展示されてましたハムレットの衣装です劇場ではパンフレットやトートバッグなどが販売されてました上演時間:約3時間15分(途中20分の休憩含む)一幕90分休憩20分二幕85分【アウトライン】デンマークの王子・ハムレットは、父王の急死、そして直後に母ガートルードが再婚し、叔父クローディアスが王位についたことに深く苦悩
2026年韓国ミュージカル公演ラインナップ!(韓国ソウル・約1,000席以上規模会場)目次1.世宗文化会館大劇場(세종문화회관대극장)韓国ミュージカル『アンナ・カレーニナ』韓国ミュージカル『ベートーヴェン』2.芸術の殿堂オペラハウス(예술의전당오페라하우스)舞台『千と千尋の神隠し』(オリジナルツアー韓国公演)3.ブルースクエア新韓(シンハン)カードホール(블루스퀘어신한카드홀)韓国ミュージカル『ムーラン・ルージュ!』韓国ミュージカル『ビリー・エリ
あの大作が帰ってくる!2026EMKMUSICALLINEUP目次2026EMKミュージカルカンパニーラインナップ映像『韓服を着た男』『ベートーヴェン』『エリザベート』『レベッカ』『モーツァルト!』目次を開く2026EMKミュージカルカンパニーラインナップ映像『韓服を着た男』チャン・ヨンシルの最後の痕跡。備忘録に隠されていた秘密が明らかになる。韓服を着た男(한복입은남자/MUSICALMANINHANBOK)📅
東京芸術劇場プレイハウスで上演中の、野田秀樹作・演出・NODA・MAP『華氏マイナス320°』を観てきました。私は作品とはじめて出会った時に自分が何を感じるのかに興味があるので、先入観なしで観るのが好きで、自分が感想を書くまでは他の方の感想やレビューを読まないことが多いんですが、今回は、観劇前にたまたまXで「ある意見」を目にしたことから、観劇中に頭の中にアラートが鳴り響き、観劇後は「分断」という言葉が胸を占めていました。以下、ネタバレあり、かつまとまらない感想ですが、未見の
皆さまこんばんは⭐️コーデリアです🌹ご覧いただきありがとうございます😊少し前になりますが、浅利演出事務所主催の、夢から醒めた夢を観に行ってきました今回も本当に感動しました今回は初の飯田さんの夢の配達人私確か、ジャポのカヤパ様の代役以来に、拝見したかな冒頭の夢を配るから、本当に素晴らしかったです今回席が、飯田さんの目線の高さと同じぐらいで、夢を配るは、夢の配達人が自分に語りかけてくれているようで、感動しました前日、お刺身食べてる夢見たので、夢の配達人のおじさんが、届けてくれたんだ
土曜日に久しぶりに劇場(紀伊國屋ホール)に行き、お芝居を観ます。日本文藝家協会創立百周年記念文士劇『風と共に去りぬ』公式サイトはこちら↓日本文藝家協会創立百周年記念文士劇『風と共に去りぬ』|サンライズプロモーションsunrisetokyo.com姉から「もし興味があれば」と誘われて、「ある!」とすぐにチケットサイトを見たら残り3席!ギリギリでチケットをゲット出来ました。(^.^)「文士劇」という言葉は初めて知りましたが、日本を代表する一流作家が揃い、今回限りの特別な舞台
宝塚音楽学校で卒業式タカラジェンヌを養成する宝塚音楽学校(兵庫県宝塚市)2年間の声楽やダンス・演劇などの練習に励んだ112期生40人の卒業式卒業生を代表して國宗美花さんが「清く正しく美しくのお言葉を強く心に刻み、宝塚歌劇団の生徒として終わることのない芸の道を歩んでまいります」と答辞を述べました。左から國宗美花さん、赤井七海さん、小寺環菜さん、吉田今日花さん芸名(よみがな)🔷男役出身地美雲かなみ(みくもかなみ)大阪府大阪市十季星琅(ときせろう)🔷大阪
今日の稽古が終わりました。現在、待機中の台本です。ドウモコモンデス。カタカナにすると、少しだけ壊れている感じが出ます。最近の顧問にはちょうどいい。さて、今、手元にはいくつか台本があります。書いた。直した。また直した。読んだ。嫌になった。それでも捨てられず、また直した。そういう台本たちです。いわば、出番待ちの台本。舞台袖で待機している台本。「次、私ですか?」「いや、まだです」「じゃあ、いつですか?」「未定です」そんな状態です。全部上演するかど
明治座座席の見え方メモにしておきたいので、あまり二都物語に関係なく書ければと思っていますが、どうなることやら。徐々に書き足している形なので、書いたタイミングによっては二都の際の見え方が入っちゃうかな。(最後まで書き終えたところですが、頑張って抑えたつもりが大体説明になんかしら二都入ってました。)特に新帝劇が出来るまでは、お世話になる機会も増えるかもしれない明治座。予想よりチケットが当たり、希望の倍くらいの回数観に行くことになり、しかも1階から3階まで座れたので、そうだ覚書しておこう!と思い
ヒプステ×カリステのコラボLIVE「STYLEWARS2026」開催決定📣えー⁉️舞台もコラボ⁉️ほんでライブ⁉️“ヒプ・カリ”ステコラボLIVE「STYLEWARS2026」ヒプノシスマイク-DivisionRapBattle-』RuletheStageと『カリスマdeステージ』によるコラボライブ、“ヒプ・カリ”ステコラボLIVE「STYLEWARS2026」開催決定!hypnosismic-stage.com10/1(木)て!BoP前日!!!!!会場同じく
遅くなりましたが26日の稽古は、ショートストーリーの台本と公演してみたい本の一部を劇団員で読みました📖̖́-今回読んだ本は女性たちのお話で、それぞれが色んな事を抱えているなと感じました。次回の稽古では今回の本を初めから最後まで、もう一度読むそうです。全体の流れが分かって面白そうですね♪さて、6月の稽古日は2(火)20時から22時11(木)20時から22時20(土)15時半から17時です。もちろん体験や見学、大歓迎です!
昨年の10月に行われたミュージカル『アニー』のオーディションで、見事アニー役に合格しました下山夏永です。夏永は2024年の7月に入会しました。入会当初はダンス経験はあったものの、歌や演技は全く経験がなくゼロからのスタートでした。そのスタートでありながら、持ち前の明るさやバイタリティで通常レッスンやミュージカルクラスにも数多く参加し努力をして、その年の秋の2025年のアニーのオーディションでは初めてのオーディションで最終審査まで行きました。ただ直前に一緒にレッスンをしてし
𝟐𝟎𝟐𝟔𝐌𝐮𝐬𝐢𝐜𝐚𝐥𝐁𝐄𝐄𝐓𝐇𝐎𝐕𝐄𝐍ONLYINSEOUL❝悲愴を越えて歓喜へ❞目次公演詳細チケット販売情報(日本公式)チケット販売情報(韓国)キャスティングスケジュール座席図キャスト&キャラクター公演紹介あらすじポスターティーザー映像トレーラー映像(Conductorver.)トレーラー映像(Pianover.)関連ブログ記事目次を開く公演詳細【公演名】韓国ミュージカル「ベートーヴェン」뮤지컬〈베토벤〉MUSICAL〈BE
NODA・MAP第28回公演『華氏マイナス320°』を観に行きました。2回観た感想を続けて書く。まずは1回目(4/30)開幕してしばらく経つのに、この作品に関するTLが静か。謎過ぎる…。でも当日券は盛況。客席もほぼ満席で、人気はあるようだ。傾斜のキツそうな八百屋舞台。開演15分前から演者が出て来て何かをしている。地面を叩いたり掘ったり(の芝居)…。近年の野田マップは「鎮魂」や「祈り」がテーマだったが、今回はちょっとテイストが違った。広瀬すずさん、声がよく通って、聴いていて気持ち
ヒプマイの予定まとめです🗓️コラボ情報はこちら↓『ヒプマイコラボ情報まとめ(随時更新)』ヒプマイのコラボ情報まとめですわたしが把握してない情報もあるかもしれないので見つけたら追加します随時更新予定ですクレヨンしんちゃんオリジナルイラストを使用した…ameblo.jp映画ヒプノシスマイク上映劇場一覧↓TOHOTHEATERLIST/ヒプノシスマイク–DivisionRapBattle-シアターリストヒプノシスマイク–DivisionRapBattle-(2025
アンニョンハセヨ❣️今夜も青春の記録を見てます。おじいちゃん役にもバジョッてます。ハマってます。放蕩者なんですが孫を応援するおじいちゃん孫であるヘジュン「パク・ボゴム」も成功しハラボジもモデルデビューしたお祝いの席でまたまた、ケンカが始まります。お父さんは言葉で気持ちを表すことが苦手。シャイと言うかあまのじゃくと言うか❓それをかばうお兄さん。ヘジュンは表現できない心は心なのか❓ただの空想だとバッサリ断罪する。そして激怒したおじいちゃんが自分の気持ちは表
こんにちは。5月2日、明治座にて、ミュージカル「アイ・ラブ・坊っちゃん」を観劇してきました。前回の「大地の子」に続き、今回もお弁当を予約。とても美味しいし、すぐ食べられるし、右も左も分からない田舎者には大変助かります。これからも明治座で観劇するときは毎回予約するかも・・・。さて「アイ・ラブ・坊っちゃん」。このなんともレトロ感のあるタイトル。夏目漱石とか坊っちゃんとか・・・なんとなく地味そう・・・?いや、芳雄さんが出るからには観には行くけれども・・!と
宝塚大劇場で上演中の、宝塚月組公演・第一部・『RYOFU』に続き、齋藤吉正作・演出『水晶宮殿(クリスタルパレス』を観てきました。こちらも、内容に触れているので、未見の方は自己判断のもと、お読みください!2026年4月8日(水)17時40分・4月9日(木)14時35分宝塚大劇場作・演出齋藤吉正出演宝塚歌劇団月組第1部の『RYOFU』という芝居が終わると、35分の休憩の後、第2部のショー・『水晶宮殿(クリス
ミュージカル座5月公演『ミュージカルスター誕生』の星組を観てきました場所はシアターグリーンBOXinBOXTHEATERロビーにキャストのメッセージが貼ってありました劇場で購入したグッズ公演パンフレット¥1,500上演時間:約2時間5分(途中休憩なし)【アウトライン】1970年代、日本の歌謡曲の世界。人気番組「スター誕生!」で、スカウトマンのプラカードが挙がり、スター歌手への道を歩み出し
宝塚大劇場で上演中の、宝塚歌劇団月組・栗田優香脚本・演出『RYOFU』・齋藤吉正作・演出『水晶宮殿(クリスタルパレス)』を観てきました。超・ニワカの私が、本拠地宝塚に遠征してきました!宝塚は芝居とショーの2本立てが基本?のようですが、私は鳳月杏さんのファンになってから生の舞台をはじめて観たのが『GUYSANDDOLLS』で、その後に観た『侍タイムスリッパー』も、どちらも「一本もの」と呼ばれる、ショーがないもので、ショーつきの作品を観るのは今回がはじめてです。かつ、宝塚の座付
皆さまこんにちは!!暑い日が続いておりますが、いかがお過ごしでしょうか。我々は、この暑さを乗り越えるべく、稽古開始に向けて、体力作りに励んでおりますこれまで1年に1回、本公演を開催してまいりまして、早いもので今回で15回目となります!今年は、「デタラメ昔語り」それもただの昔ではありません!むかしむかしのおおむかしもちろんマルデ音楽劇!!歌あり、ダンスあり、アクションありのエンターテインメントをお届けします✨鬼の三部作でもお世話になりました、西荻地域区民センター(勤労福祉会館
𝐄𝐕𝐄𝐑𝐘𝐁𝐎𝐃𝐘𝐒𝐀𝐘𝐊𝐈𝐍𝐊𝐘𝐁𝐎𝐎𝐓𝐒!昨年、多くの方に愛された韓国ミュージカル『キンキーブーツ』👠今年も興奮と熱気を高めるために再来!KINKYBOOTSBOOSTUP!韓国ミュージカル『キンキーブーツ』뮤지컬〈킹키부츠〉Musical〈KinkyBoots〉2025年12月17日~2026年3月29日韓国ソウル・シャルロッテシアター【地方公演】📍高陽(コヤン)公演:25.11.01-25.11.09📍城南(ソンナム)公演:25.
3日目ありがとうございましたー❗️昨日はペアの魅力を語りましたが、他のキャラも外せませんよね❗️もしかしたらペアではなくトリオかもしれない、イッホ、ガッコ、そしてハクレン✨あの3人のバランスが好きなんですよねぇ。お酒のシーンはもう微笑ましいです(*´ー`*)NPC関連でいくと、ヌーレとツツもいいんですよね。ツツはノータノ・パライバへの忠誠心がお見事すぎるし、あの独壇場シーンは見ものです笑ヌーレは柔軟性フル活用の大暴れ。とんでもない受付嬢ですよね笑そしてもしかしたらペアかも❓と思
『最強のふたり』のBlue-ray発売!!作品の公式サイトにも、「浦井くんFC限定先行予約があるよ!5/17から予約開始だよ!」と書いてあるのに、実際は17日を過ぎてもFC予約は開始されておらず。ココのところ別界隈の情報過多によりミュ界隈どころか浦井くん情報も、「私ちゃんと追えてるのか?」と心配になっていたので、「実は予約開始しているのにわたしが気付いていないだけだったり?」と思ってかなり不安になっておりました。(ミュ界隈は今入ってくる情報、多分浦井くんには関係ないこともあり、全て右から左
最近暑くなってきましたね☀冷やし中華の代わりにブログ始めてみました。目に留めて頂きありがとうございます!!YouTubeかインスタを始めたいなと考えていたのですが、自分は文字で気持ちを表現することが好きだなって思ったので、ブログを選びました🍀これをきっかけに私や、私の好きな演劇という文化が少しでも多くの人に伝わって欲しい!又、読んでくれた人がほっこりしたり、パワーを渡せたらなって思って始めました〜!今日は大阪で土田英生さんのワークショップを初めて受けさせて頂きました✨️去年開催
すでにSNS等でご覧になった方もいらっしゃるかと思いますが、2026年5月15日、日本ろう芸術協会、TA-net、WeNeedAccessibleTheatre!の3団体は、演出家の野田秀樹様、NODA・MAP様、そして文化庁長官の伊藤学司様宛てに、以下の公開要望書を共同で提出いたしました。NODA・MAP第28回公演『華氏マイナス320°』におけるろう者・難聴者の文化権の保障、および日本舞台芸術界全体のアクセシビリティ基準確立を求めて共同提出団体:一般社団法人日本ろう芸
家で休みたい娘修学旅行から帰ってきた翌日ゆっくりと起きてきて、「きつねうどん食べたい」とのんびりと休日を楽しむ娘「マリオの映画でも見に行く?」と聞いても「家で映画で良くない?」となかなか家を出ようとせずswitch2とTikTokの永遠ループ😅“何かしようかな~”とスマホをいじりながら、気になっていたチケットサイト見ると、奇跡的にキャンセルが出たようで、公演の1時間前にチケットをゲット🤩「じゃあ、パパちょっと出かけてきていい?」
どうも。顧問です。今日は、ちょっと昨日思ったことを書きます。真面目です。たぶん。高校演劇の客層というものを、改めて考えていました。高校演劇を観に来てくださる方は、一部のコアな高校演劇ファンの方々、保護者の方々、そしてメインはやはり高校生の演劇部員たちだと思うわけです。つまり、普段私たちが作品を作るときに想定している客席は、だいたい高校生です。もちろん、一般のお客様も来てくださいます。ありがたいことです。ただ、基本的には高校生が観ることを前提にしている部分が大きい。同じ高校生が
【演劇】「リチャード三世」を観てきました。ストーリーは、赤薔薇ランカスター家と白薔薇ヨーク家が、30年にわたり王位継承権を争った薔薇戦争はヨークが勝利を収める。ヨークの長男が即位してエドワード四世となり、イングランドはようやく平穏を取り戻す。王に近しい一人の男をのぞいては。その男の名はグロスター公リチャード。王の末弟だが、生まれながらに重いハンデを負い、その醜さゆえに世の中と人々を斜めに見ている。平和に浮かれる世間を苗に、自ら「悪党になる」と高らかに宣言するリチャード。巧み