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滑走屋~第二巻~観てまいりました。そして心底、参りました!まず文章こしらえる前にてんきゅぅ~~~!にのうで~~~~!(thankyou、2NOUDE)背中のお写真はKiki様よりお借りしております。美しい立ち姿大好きな背中西の端っこから千秋楽#高橋大輔#滑走屋pic.twitter.com/c9jKDjv1HF—Kiki★☆★(@maodai0316)March23,2026ビジュアルちょーーーー好き!!視覚大事。眼→脳直結のときめきは死ぬほど大事、だって
高橋大輔プロデュース『滑走屋第二巻』を観てきた白虎、玄武、青龍、朱雀の四神が出てくる話ときいて頭の中に浮かんだのは、完全に鴨川ホルモーゲロンチョリーやないかい!「朱雀!行け!」「玄武!守れ!」「青龍!突撃!」一人ツッコミ大会を脳内で開催していた何を期待していたのか自分でもよく分からない…でも始まったら違った(当たり前)これは完全に氷の上でやる壮大な群像劇白虎、玄武、青龍、朱雀の四神がいてそれぞれが部族を率いていて、100年に一度その四神を束ねる守り人「麒麟
三宅星南選手、24歳のお誕生日おめでとうございます。私、人様の誕生日を割と覚えない方である。今日は三宅星南選手の誕生日だけれど、SNSで流れてくるまですっかり忘れていた。「滑走屋〜第二巻〜」にすっかりやられてしまって、フィギュア世界選手権も「ぽかぽか」特別編も今ひとつ距離がある状態。で、滑走屋、まずはこれを書こうという内容はあったんだけど、描きにくい内容だったので頭の中でこねくり回しつつそこから出せない状態だった。そっか、星南くんが誕生日なら、まずは彼のところから書くか。3月22日千秋