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26.27日は利根川でシーバスを狙ってきました😁最近どうしても夜に大きい魚が釣りたいので、睡眠時間を割いてまでやってるんですが、大きいのが釣れない😂あちこちランガンして結局釣れたのは夜中の1時半。しかも釣れたのは40無いくらいのが数本。ジグザグ60を流してるとバイトしてくれました。それからはノーバイトで朝マヅメのイナッコボイルを攻略してやろうと思ってましたが見事に撃沈😆1バラシだけでした。少しだけ仮眠を取ってから灼熱のデイゲーム開始。後輩は早々エイをヒットして格闘。そして自分も
バチ抜けに期待して隅田川へアングラーいっぱいで・・・目指してたトコは先行者有りも、まさかってトコに誰もいない早歩きでエントリーすると、ライズしてるこれ1撃だよねと、アルデンテ95S・・・トプンッはい、1投目GETしかも、65ぐらいのまぁまぁサイズその後は・・・誤爆も含めると、1投1バイト状態そして、良さ気なライズを狙撃すると・・・75cmGETさらにバイトが止まらず・・・連続GETも、サイズダウンでプチ移動。こっちも空いてるとかなかなか無いよね・・・71cmG
昨日、釣りに行った。14時から16時までの下げ潮。近所の公園を見ると、桜が咲いていた。下げ潮の時は、決まって上流側から風が吹く。自分の立ち位置の右側にDループを作るキャストを選択する。つまりダブルスペイかスネークロールキャスト。キャスティングに自信を持ち始めると、ついつい風に逆らって、自分に吹き込む側にDループを作ったりしてしまうが、これは結構危ないので、最初から逆らわない癖をつけた方がいい。私もヒヤリとしたことが何度もある。服にフックが突き刺さったことは幾度もあるし、グローブが無ければ手
大潮の上げでエントリーして、16時くらいまで。前々回の上げ潮は、割と表層も上げていて、フライを流しやすかった。大潮だから上げも下げもよく動くと思ったら大間違いで、終始ゆっくりと上げていて、フライが全然流れない。海からの上げ潮は川の流れの底の方に潜り込んでいる。塩分濃度が高い方が比重が重いので、上げ潮はフライとラインを沈めた方がよさそうだ。ただ、今日はシンクティップを持ってこなかった。上げ潮は難しい。春を感じる。しかし、ベイトの姿は無く、魚っ気も無い。二時間ほど流して、今日はキャス錬に切り替えた