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4月3日吉野夫妻が勤める銀座エルディアクリニックからニュースリリース。「吉野敏明先生外来の新患受付は定員に達したため受付を終了いたします」との事。「谷詰先生外来に吉野先生希望でお申し込みいただきましても、対応いたしかねますのでご注意ください」と注意書きが出ている。盛況らしい。今朝は「明方から嘔吐と極度の胸の苦しみと頻脈で動けないので、ライブ配信は午後以降に延期します。すいません」と投稿していた。以前から配信活動は「国民の皆さまと約束した事」と話しているものの「午後移行に延期」とは、
昨夜、吉野敏明はThreadsに「ご報告です。私に対する医師法違反の告発について、検察の判断は「嫌疑なし」でした。ご心配いただいた皆様、そして支えてくださった皆様、本当にありがとうございます。今回のことで改めて感じたのは、正しいことを誠実に続けていれば、必ず道は開けるということです。どんな時でも、自分の信じる道を一歩ずつ。これからも変わらず続けていきます」と投稿。こちらはFacebook。「みなさん、こんにちは。みなさんにご報告があります。私に対する医師法違反の告発について、東京地
日本誠真会の元候補者達が吉野に対し「党の活動とご自身の活動とを公私混同」と指摘したり、「憲法論のみならず日本国民が生きて行く上で最も重要な食糧政策やエネルギー政策、具体的には籾米備蓄や原発に依存しないバイナリー発電などの政策を提言してゐたのは誰なのか。教祖様(吉野党首)から、その様な発信は一つも無かつた」との言葉通り、現在に至るまで吉野夫妻の公私混同ぶりが甚だしい。日本誠真会の東京支部の主催で、4毒抜きのシンポジウムを開催している。以下投稿に「この催物は政治資金規正法8条の2に規定する資
1月30日付で起こされた、木原くにや後援会を原告とする立替金訴訟。被告は日本誠真会。吉野敏明の代理人弁護士からの回答は「原告の請求を棄却し、訴訟費用は原告の負担とする」という不誠実なもの。以下の記事に立替金請求の訴訟提起について書いた。日本誠真会のために使った交通費と地方講演会の会場キャンセル代など、総額約2,500,000円を木原くにや後援会に支払わせた挙句、精算せず。『ゆうこく副代表就任の吉野敏明、金返せ♪』ゆうこく連合の副代表に吉野が就任。役職も就いたので、医師法違反疑
吉野敏明、2023年7月3日に命の叫びと書きながら低体温と癌について投稿。「保険に入っても癌は治らないどころか、予防すらできません」と当たり前の話を書いている。「【よしりん、暗殺覚悟、アカウント停止覚悟、除名停止覚悟で命の叫び‼低体温の子供を作ってはいけない‼飲む子は冷える噛まなければ噛まないほど体温が下がり、免疫異常疾患が増えてします‼】低体温の子供が激増しています。明治までは日本国民の平熱は37.0℃だったのに、いまでは35℃どころか34℃代の人や小児までいます。夏でも腰かけのひつ