ブログ記事84件
日本誠真会の元候補者達が吉野に対し「党の活動とご自身の活動とを公私混同」と指摘したり、「憲法論のみならず日本国民が生きて行く上で最も重要な食糧政策やエネルギー政策、具体的には籾米備蓄や原発に依存しないバイナリー発電などの政策を提言してゐたのは誰なのか。教祖様(吉野党首)から、その様な発信は一つも無かつた」との言葉通り、現在に至るまで吉野夫妻の公私混同ぶりが甚だしい。日本誠真会の東京支部の主催で、4毒抜きのシンポジウムを開催している。以下投稿に「この催物は政治資金規正法8条の2に規定する資
昨夜、吉野敏明はThreadsに「ご報告です。私に対する医師法違反の告発について、検察の判断は「嫌疑なし」でした。ご心配いただいた皆様、そして支えてくださった皆様、本当にありがとうございます。今回のことで改めて感じたのは、正しいことを誠実に続けていれば、必ず道は開けるということです。どんな時でも、自分の信じる道を一歩ずつ。これからも変わらず続けていきます」と投稿。こちらはFacebook。「みなさん、こんにちは。みなさんにご報告があります。私に対する医師法違反の告発について、東京地
まただ。この間も当ブログで取り上げたが、吉野敏明がXに投稿した「公式LINE登録はこちら」を開くと、ゆうこく連合のLINEに繋がる。ゆうこく連合の「政策と現場情報の公式案内」のLINEが出現。日本誠真会でボランティアスタッフや党員を集めて支部作りをしながら候補者になるより、減税日本・ゆうこく連合の候補者になる方が楽ではある。ここで、長年思っていた疑念が再燃。本音は、当選したく無いんでねーの?そう思うのは以下の理由がある。・この間の選挙で、東京15区の地元民に働き
昨年4月の厚労省解体デモ。演説のトップバッターとして「皆さんもですね、よくご存じの医師であり、政治団体日本誠真会の党首であります吉野敏明さんでございます」と紹介されている。この紹介後にすぐ登壇するも、歯科医師である旨の訂正無し。先日、当ブログで紹介したとおり、銀座エルディアクリニックのホームページの「吉野先生の外来を希望される方」の欄に医科かメタトロンか選択する項目があり、どうしても気になる。医師法違反疑義の告発人は、吉野敏明と別の歯科医師で心臓疾患の診察を受けている
1月30日付で起こされた、木原くにや後援会を原告とする立替金訴訟。被告は日本誠真会。吉野敏明の代理人弁護士からの回答は「原告の請求を棄却し、訴訟費用は原告の負担とする」という不誠実なもの。以下の記事に立替金請求の訴訟提起について書いた。日本誠真会のために使った交通費と地方講演会の会場キャンセル代など、総額約2,500,000円を木原くにや後援会に支払わせた挙句、精算せず。『ゆうこく副代表就任の吉野敏明、金返せ♪』ゆうこく連合の副代表に吉野が就任。役職も就いたので、医師法違反疑
日本誠真会の除名処分問題について進展があった。当件の事の発端は、2025年12月6日午前0時41分南出弁護士が、医師法違反疑義について調査要求と党首辞任要請というメールを、党首と副党首と事務局長に送信。同日の午前2時に木原弁護士は、医師法違反疑義についての調査と辞任要求の議案を提出。その後、8日に木原弁護士の除名処分と、南出弁護士の組織的関係の終了と顧問契約の解除が公式発表された。発表は8日だが、書面上は以下スクショの通り6日付となっている。12月25日に除名処分無効訴訟の訴状が神