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こんにちは✨岐阜のメイクレッスンサロンLADYです。いつもブログをご覧いただき、ありがとうございます。『岐阜でギャルメイクができるサロン❣️』こんにちは✨岐阜のメイクレッスンサロンLADYです。いつもブログをご覧いただき、ありがとうございます。2026年初のお仕事はギャルメイク✴︎笑前にストーリー…ameblo.jp先日こちらのギャルメイクをした際に、SUPERBEAVERの渋谷龍太さんにハマってる友達から、龍太メイクやってみて!とリクエスト頂いたのでお風呂入る前にお遊びメイクしてみ
⁸先週、映画を観てきた。観た映画は「楓」スピッツの名曲「楓」を原案にした、福士蒼汰と福原遥主演のラブストーリーである。福士蒼汰が双子の涼と恵の2役を演じ、福原遥が恵の恋人の亜子役を演じている。恵と恋人の亜子は、共通の趣味の天文の本や望遠鏡に囲まれながら、二人で幸せに暮らしていた。ところが、恵は1カ月前にニュージーランドで事故死していた。現在、亜子と一緒にいるのは、恵のふりをした双子の兄・涼であった。涼は毎朝、亜子を見送ると、眼鏡を外し、髪を崩した。変わ
2026年になってしまいました。もう2月です🥶ブログが保存の繰り返しになってました新しいことに取り組んでいて、時間が倍速🏃♂️みたいに流れて⏰こわい。SUPERBEAVER🦫は絶好調ですねーファンも増えまくっていて今は情報過多で、いっぱい出てきます笑私が🦫と出会った頃は、ほどんどSUPERBEAVERのことを書いてる方もいなかったァ(遠い目👀)アメブロ始めたころSUPERBEAVERの何かを調べると出てくることも少なくてこのブログに辿り着いてくだ
泣きすぎて疲れた。エンディングロールの後照明がついて明るくなって退場してトイレに行って別の階に行っても思い出し泣きが出て落ち着くまで30分くらいかかった。ふとした瞬間に湧き上がってくるから歩きながら「北川景子はDAIGOと毎日ラブラブで幸せ」って呪文みたいに脳内で唱えてやり過ごしたよ。DAIGOのウィッシュポーズを思い出して涙を撃退したわ。(DAIGOはこの映画には出てません)しんどい映画だった……凄かった。目次ネタバレ無し感想出演者についてひとこと北
SUPERBEAVER「都会のラクダSPat日本武道館~ラクダフロムトウキョウジャパン~」2026/03/3118:30開演ジグザグポップストア(渋谷モディ)に寄ってからの武道館雨と風!!グッズは空いてたしガチャも空いてるけど何せ雨。ロイホで腹ごしらえしてからの会場入りやっぱりトイレは長蛇で「今からお並び頂くと開演時間に間に合いません」ってスタッフさん中で済まそうと思うといつも後悔するよねMCの内容や順番は前後しているかもしれないしニュアンスだと思ってください。
6月8日せっかく新宿に行くのだから昇龍行きたいねと夫と盛り上がっていたけど、土日定休日じゃないかとあきらめることにだがしかし、夫が、せっかく近くに行くんだからお店まで散歩しようよと提案してくれたので、お店の前まで行ったんです。そしたらば、お休みだけどノートだけは置いてくれてたんですありがたくメッセージをしたためさせて頂きました。昇龍の皆さまとスーパービーバーが元気で活動してくれる事を願ったメッセージ。今度は営業日に来るぞ!と心に誓って帰りました。6月26日渋谷昇さ
タワレコ巡り新宿は流石にビーバーの本拠地新宿では渋谷さんのメッセージを聴いて、パネル展示見てからの渋谷へ移動インディーズのコーナには別途NOIDコーナーが立派でしたいつもCD予約通販だけど、店頭に買いに来れたらいいなぁとタワレコ来ると思います。パネル抽選とかやったことないし。そしてイエローモンキー先輩達のコーナーが立派でした。いつか、キズも立派なコーナー作って欲しいな。アルバム出るときはまたインストイベントお願いします。今度こそ、どうにか調整していきたいです。オマケに
SUPERBEAVERボーカル、フロントマン渋谷龍太!第50回報知映画賞新人賞ノミネート「第50回報知映画賞」各賞ノミネート決定【報知新聞社】株式会社報知新聞社のプレスリリース(2025年11月11日08時00分)「第50回報知映画賞」各賞ノミネート決定【報知新聞社】prtimes.jpおめでとう錚々たるメンバーに、なぜか少し震えました。笑いきなり、ここに並ぶのは、きっとぶーやんも怖いよね。まだ映画は上映されていませんが、ちょっと予告で流しすぎじゃない?と楽しみ
今回は、私がインタビュー記事のURLを残していた記事をここに記録しておきます🙋♀️(溜まってきたので、ここにあれば私も見れるので、共有という名の整理です。)もし、最近知った方がいれば遡って見れます昔から、軸というかSUPERBEAVERの魂は何も変わっていなくて、時代がやっと彼らを必要としたんだなって思ったりします。👇これは最新のインタビューです。渋谷龍太、過酷だった20代「死ぬまで調子に乗らない土壌ができた」|シネマトゥデイ『ミッドナイトスワン』の内田英治
WOWOWの21歳のSUPERBEAVERを観てから書いています。20周年完走お疲れ様🙌そして、またSUPERBEAVERの音楽は続きますリーダーが、いつも言う「生きてる限り続きます!」という言葉SUPERBEAVERは変わりなく続く。場所が変わろうと時代が変わろうと彼らは変わらない。でも変わっていると感じます。どんどん研ぎ澄まされて、「ありがとう」の歌を聴いた時に、全く変わらない部分と10周年とは全く違う部分を感じました。これ、どちらも進化ですどっしりして
わたしがロックバンドSUPERBEAVERを好きになったのは、ボーカルの渋谷龍太さんのMCが良かったからです。ど真ん中にブッ刺さる言葉だった。その渋谷龍太さんが、先日出演した教育テレビでも言ってたけれど、「新宿末広亭」で喋りを学んだ、と。子どもの頃から入り浸っていた、と。どうやったら人は話を集中して聞いてくれるか、間、そんなことを落語から学んだ、と。ブログにも書きました↓superbeaver渋谷龍太さ