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とうとう最終回です。さみしい。前回、久慈の「温泉行くぞ!」は最高によかったです。吾妻に会いたかったんだなーって気持ちが溢れていました。で。事後。2人の気だるい雰囲気、くしゃくしゃティッシュが生々しい。帰りたくないって気持ち、めっちゃわかります。旅行最終日の朝は毎回そんな気持ちになります。楽しいことしかしないですからね一段落って無理してしないと永遠にできない。大人になると一段落なんて自分で作らないと存在しないかもしれません。仕事、子育て、介護など区切りなくやってきて日々追われてる感じ
かわいすぎる。父親を看取ってから一人きりだった家に吾妻がいる。今までなかったものが増え、勝手に冷凍庫にはアイスが置いてあり(名前書いてるのかわいい)リビングは少し荒れてました(吾妻片付けして帰れ)。侵食されていくとは言ってるけど、そこに居心地悪さを感じてる雰囲気はありません。だって一度は自分から誘って寝た相手ですもんね(*´艸`)それにしても吾妻がかわいすぎます。ボーッとしてて用事頼んでもお昼寝してしまうような男ですがどこか憎めない。普段はほわほわしてるのに誘う時はドバっと色気を放
スモークブルーの雨のち晴れ|読売テレビhttps://fod.fujitv.co.jp/title/71aj/71aj110001/FODで視聴しました※Tverでも視聴可能アラフォーの恋は、キラキラ✨ぴちぴちではないかもしれないがそれなりにときめくし、思い入れが深い🍵多少のすれ違いや、日常の疲労も_言わずもがな肌感を空気で知るようなところだろうか甥の環との食事会で、久慈とは恋人であることを明かした何故か、環が泣き出してつられて久慈が泣いた_結局、俺も目からしょっぱい水
久慈って優しいですね。吾妻が現金なくてお店出られないとわかると飛んでいったり、タバコ節約して飴を持ち歩いてる吾妻のために飴もらってきたり。普段なら飴なんて断りそうじゃないですか。飴を貰った時、吾妻の顔が浮かんだんじゃないかな吾妻が節約してる理由は、翻訳学校へ通うことを考えていたからでした。久慈の手伝いをしているうちに、翻訳を本格的に学ぼうと思い始めたのです。そんな時に大学時代の先輩・多治見から塾講師として働かないかという誘いを受ける吾妻。この先輩と吾妻ってただの先輩後輩だったのかなー?