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週末の映画・ドラマ鑑賞では、チョイスに失敗してもそれを忘れるくらいの作品に出合えれば、失敗も帳消しになる。湊かなえの小説は読んだことがない。女流作家の小説は好きでよく読んでいたので、いつかしっかり読んでみたい。映像作品は「告白」「落日」「母性」と期待を裏切らない面白さだったこともあり、2019年のWOWOWドラマのこの作品、Netflixに上がった時から観ようと思っていた。脚本が清水友佳子、女優陣も実力者が揃っていて、面白くない要素はどこにも見当たらない。ドラマは全6話、5つのエ
片思い世界(2025日本)監督:土井裕泰脚本:坂元裕二企画:孫家邦、菊地美世志、那須田淳プロデューサー:土井智生、伊達真人撮影:鎌苅洋一、小林拓美術:原田満生、佐久嶋依里編集:穗垣順之助音楽:鈴木慶一出演:広瀬すず、杉咲花、清原果耶、横浜流星、小野花梨、伊島空、moonriders、田口トモロヲ、西田尚美①閉じた世界で際立つ3人の美しさ児童合唱団の練習に集まった子供たち。それから12年、合唱団員だった美咲(広瀬すず)、優花(杉咲花)、さくら(清原果耶)の3人は一緒に暮らし
湊かなえさんの作品は、結構辛い作品が多くて、咀嚼しきれないものが多いんだけど、このシリーズはもうまさにそのままだった。毒親、というものをテーマに語られる物語なんだけど。ワタクシは清原果耶さんに会いたくて、wowowオンデマンドで清原果耶さんの出演作を調べていたら、ひっかかったのがこちらの作品でした。ワタクシ、wowowの海外ドラマはは基本的に外れがないので大好きなんですが、wowow製作のドラマは、唯一の例外を除いて(その例外がワタクシの人生で一番好きなドラマなんですが)、ダメ
イクサガミ最初っから衝撃的なシーンの連続それはまるで北野武さんの「首」を観ているかのようなシーンが続きますリタイアしようかと、、、少し考えたけど藤崎ゆみあちゃんの存在が気になって見続けています。岡田准一くんの殺陣、演出ともに素晴らしくアクション(殺陣)大好きな私としては首チョンパ以外は大興奮なんだけど・・・東出昌大くん、いい作品で戻ってきたね。俳優としては好きなので嬉しいです。(イケメンだし)清原果耶ちゃんはクールビューティーな役もいいけど、今回くノ一っぽい役が
Netflix時代劇「イクサガミ」英語タイトルは「LastSamuraiStanding」ラストサムライにしたがるねー。いよいよ岡田准一VS伊藤英明の死闘と同時に清原果耶+藤﨑ゆみあVS阿部寛の死闘クライマックス!「魔界転生」「椿三十郎」のオマージュある中、正に燃える闘いが繰り広げられました!生き残ったもの退場したもの、この六話の中でも、色んなものがありました。まだまだ物語は、序盤と感じますね。それぞれの思惑を乗せたまま進むストーリーラストに配信前は、公開されていなか
観てきました「片思い世界」予告良かったですこの映画はネタバレなしで観た方がいいですタイトルが秀逸だと思いましたこのタイトルの意味を知ってしまったら、大きなネタバレになりますから書きませんけど自分は単純に「三姉妹のそれぞれの片思いの物語かな?」と思っていました最初から違和感がありますそして、清原果耶さん演じるさくらの、ある行動から違和感は最大となり、真実が明かされるのです予告編の切り取りも上手いですね清原果耶さんの最初のシーンのツンデレぶりは可愛かったです杉咲花さんの「・・・
※個人的に収集した情報なので、漏れや間違っている場合あります。その場合はコメントいただけるとありがたいです。明治おいしい生クリーム・・・上戸彩1アパマンショップ・・・土屋太鳳1神座(飲食店)・・・土屋太鳳2花王ニュービーズ・・・吉高由里子1江崎グリコアイスの実・・・吉高由里子2ダイハツ工業・・・吉高由里子3大和ハウス工業・・・吉高由里子4マクドナルド・・・多部未華子1、波瑠1ケンタッキー・・・上白石萌音1(声)ポッキー⋯白本彩奈1-196℃⋯渋谷凪咲1キリンビール
第一話「命のかけら」遅刻。青田アオイは高校三年生。准看護学科に学ぶ看護師の卵。由比産婦人科の看護助手としてバイト勤務するはずの初日から遅刻。その理由がふるっている。彼女は蟬の脱皮の観察に夢中になりすぎて遅刻したのだ。臨月の妊婦が立っていた。健康保険証も母子手帳も持っていない。あとでわかったが名乗った「田中」という姓も偽名。住所も電話番号もでたらめ。アオイはなりゆきで、いきなりの人工妊娠中絶、いわゆる「アウス」の助手を買ってでる破目に。初めて見る中絶手術。双子かも知れないと思い、切除
ぼくは明日、昨日のきみとデートするDVD通常版Amazon(アマゾン)「ぼくは明日、昨日のきみとデートする」――このタイトルだけで、すでに胸がざわつく。時の流れが交差し、逆行する恋。その構造を知ってなお、心が震え、涙をこらえられない。観る者すべてが、自分自身の「出会い」と「別れ」を重ねてしまうのだ。ワタクシは、ある理由でこの作品を再び手に取った。それは、清原果耶さまに再び会いたくなったからだ。主演映画を追いかける日々、その情熱はもはや偏執狂の域。しかし、それもま
4月26日(土)、まずは映画「おいしくて泣くとき」8時40分~10時40分の回を観にTOHOシネマズ上大岡へ。映画『おいしくて泣くとき』大ヒット上映中劇場映画初主演長尾謙杜×當真あみあの夏、僕は初めての恋をしたー。孤独な二人の初恋、友情、そして突然の別れ。30年の時を超えて明かされる彼女の秘密に、あなたもきっと涙する。movies.shochiku.co.jpこの映画のことを知ったのは全くの偶然で、過日某警察本部の前を通りかかった時に、貼り出してあったこの作品のポスターを見たのがきっか
基本的に、芸能界は競争社会なので活躍を続けている女優たちは気が強い人が多い。気が強いことは悪いことではないが、度が超えると近寄り難い人、気難しい人と思われてしまうことも・・・・一方で芯があるといわれるのは褒め言葉で、自立した女性、かっこいい、憧れる、といったイメージを持たれることも。今回は、女優の中でも特に気が強そうだと感じる女優たちをピックアップ。有村架純石原さとみ橋本環奈菜々緒永野芽郁浜辺美波清原果耶小芝風花杉崎花田中みな実平手友梨奈蒼井優松岡茉優
アクションも濃いけれど、ミステリーパートも盛り上がって来た第4話「黒幕」自らを策士と語る東出昌大くんの柘植響陣(つげ・きょうじん)は殺人ゲーム(蠱毒・こどう)の謎を探るべく岡田准一くんの愁二郎らと同盟を組むことを提案。トリッキーな作戦に乗り出し、巨大な組織の秘蔵部に迫る。一方、明治政府も(蠱毒)の謎に迫り、まさかの裏切り者の影にたどり着く。史実を知ってる者にとって意外な人を黒幕に仕立てあげちゃったね!って歴史上の人物。僕には絶対こんな発想はできないなぁ、って人物だ。あの世でなんで自
福本莉子・・・東宝芸能森七菜・・・ソニーミュージックアーティスツ生見愛瑠・・・エイベックスマネジメントエージェンシー桜田ひより・・・研音出口夏希・・・インセント畑芽育・・・研音當真あみ・・・ディネアンドインディー芦田愛菜・・・ジョビィキッズ原菜乃華・・・トライストーンエンターテイメント茅島みずき・・・アミューズ永瀬莉子・・・ソニーミュージックアーティスツ南沙良・・・レプロエンターテイメント見上愛・・・ワタナベエンターテイメント高石あかり・・・エイベックスマネジメントエー