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気分はこんな写真のような・・・今冬一番の寒さの中、皆さん元気に集まって、今日も熱い🔥の練習お疲れ様でした先生もお元気になられピアノの伴奏もついての充実した練習だったと思います合唱曲にも表情がついて少しずつ進歩しているように感じます帰り道、Kyrieのメロディがずっと浮かんできて楽しい気分で帰宅しました次回、2月4日(水)の練習も楽しみにしています団員のE.Sより♪しろこん団員増えてます♪昨年6月、ほんの数人から
先日、混成合唱団・第3回アルクス定期演奏会が開催されました。思い返せば、友達から誘われなければ、きっと自ら進んで入団することはなかったであろうこの合唱団。入団したのは約一年前のこと。初めの頃は、練習曲もすべて初めて出会うものばかりで、右も左も分からないまま、なんとなく周りに合わせて歌っていた気がします。月に2回の練習も、仕事や体力の都合で毎回参加できるわけではなく、無理のない範囲で少しずつ取り組んできました。そんな日々の中で、ふと気づいたのです。自分の声が、以前よりも少しづつ出やすくなって
夜は埼玉県ふじみ野市で、混声合唱団「樹」の指導。来年開催予定の50周年記念コンサートに向けて、練習を重ねています。今日は新曲「醤油しぼり」の音取りをしました。この作品は、合唱団創設者である作曲家、喜納政一郎先生の代表作。大事に演奏させていただきたいと思います。
見学者の方2名をお迎えして、福井大学の陣内直(じんのうちただし)先生の特別レッスンでした陣内先生のコダーイシステムによるレッスンは、音楽の奥深さを学ぶ有意義な時間となりました。午後の部【基礎編】では、文字譜による歌唱とハンドサイン、カノン、四和音の音の重なり、「掛留」について夜の部【応用編】では、パレストリーナ「Kyrie」ラインベルガー「夕べのうた」リスト「Osalutarishostia」の曲で、楽譜から「掛留」を見つけ、掛留パートはどんな仕事をするのか=どう歌うのかの実践
第15回魔女のコンサートお暑い毎日が続いております先日開催された魔女のコンサートは、15回目の節目を迎えました。枡本安紀子の孫たちは1オクターブ(8人)となりました子供たち➕枡本安紀子(祖母)の『ドレミの歌』は心温まる演奏となりました演奏会を通してたくさんの皆様に私たち家族をあたたかく見守っていただいていることを感じずにはいられません。心より感謝申し上げます。御来場くださいました皆様、誠にありがとうございました