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youtubeを見ると、ひろゆき氏が、ワカッテTVの、ふーみんとびーやまを、叱責している画面が出てきました。人の大学をバカにするなんて、しかも、ろくろく大学を卒業していないのに、「ナントカ大学はこうだ」などと言って、バカにするなんて、それは、単なる迷惑ユーチューバーなので、いずれは消える、と言うのです。私も、大賛成です。ふーみんとびーやま、いずれも、まともに大学に通っていないので、まともな企業さんが、相手にしないのですよ。ふーみんは、京都大学に6年いて、中退、びーやまは、早稲
林先生の発声練習からスタート。様々な年代が家族のように集うはもーる。若手もベテランも同じ方向性で響くハーモニーを作るためのアドバイスを頂きました。平林・岸本さん指揮で、今週もアラカルトステージ練習。・歌碑/清水脩・Jubelatedeo/MotschwanePege・Arisemylove,mybeautifulone/AmbrozCopi久々の合わせ曲の響きや独創的な曲想を深め、一方で先週に引き続き、手足拍子の複雑なリズムに四苦八苦の曲も、少し全貌が見えて
それを最初の目標にして動いてきたのだから、順当に実現に近づいていくのは当然の成り行きなのだけれど…。初めてパリを訪れた時、パリ2泊経由の北イタリア行のツアーだったせいか、エッフェル塔を見上げながら、自分がそこにいるのが不思議でならなかった、あの感覚を思い出しました。昨年9月にスタートした混声合唱団「T.KChorusCrew」月に1度とは云え、練習会場を確保し着実に練習を重ね、合唱団としての形を整えそして、最初の目標である東京都合唱祭の出場要件を満たし希望通りの日時で参加
兵庫県合唱祭も終わり、8月のコンサートに向けて、団員一同、力を合わせて進みます麻田先生のボイトレでスタートロマン派ステージからブルックナーとシューマンの2曲と「Caedmon'sHymn」を練習。第46回コンサート2025年8月24日(日)兵庫県立芸術文化センター大ホール㊗️矢田正一先生傘寿お祝いの会於六甲荘6/22(日)有志で出席しました若い大学生さんからシニアの方々まで約150名の参加者で、お祝いの気持ちがこもった合唱演奏が繰り広げられました。おめでとうございま
こんにちは、混声合唱団トニカですまだ5月も半ばだというのに毎日暑い日が続きますね皆さんも体調等には気を付けられてください本日は合唱祭のお知らせです毎年出演させて頂いておりますが、今年も出演致します日程:5月31日(日)会場:石橋文化センター石橋文化ホールアクセス|石橋文化センター久留米石橋文化センターのホームページです。石橋文化センターまでのアクセス方法についての紹介をしています。www.ishibashi-bunka.jpトニカは18:45〜1
こんにちは、混声合唱団トニカです。定演ステージ紹介、今回は第2ステージ第2ステージは、混声合唱とピアノのための「いのちの朝に」(栗原寛詩、相澤直人曲)「朝のソネット」「夜空の涯に」「であるように」「いのちの讃歌」指揮は稲永恵子、ピアノは野中陽子です。実は、トニカが定演で相澤作品に挑戦するのは初めてです美しいハーモニーやみずみずしい旋律が、さまざまに移ろう詩のことばとともに届く、とても温かな曲たちしかし、裏側に隠れる、一筋縄でいかない和音の
昨夜は、満席のお客様の温かな拍手に包まれながら、下野マエストロ、素晴らしいオーケストラ、個性豊かなソリストの皆さま、そして混声合唱団コール・グラウベン福岡の仲間とともに、「信じあって」音楽を紡ぐ特別な瞬間を共有できました。私は、モーツァルトのレクイエムのソリストという大役、そして男声合唱団+私ひとりのニンフ(妖精)役にも挑戦させていただきました🧚♀️実はこれまで、前方には満席のお客様、背後には合唱団の皆さまという状況にかなり緊張していたのですが、今回で3回目となり、や
こんにち若鶏🍗毎日暑いですが、いかがお過ごしですか?引き続き熱中症などに気を付けてください。それでは、今週の放送内容です↓▼くるめラ情報館▼様々な情報をお届けするコーナーです。今週は素敵なゲストをお迎えしました!指揮者鴇田遼人さん★以前、くるめラパーソナリティーの五大輝一さん&渓なつきさんのコンサートにコーラスで参加したことのある鴇田さんです!🎼鴇田さんと言えば...?普段は指揮者として活躍していますが、実はよくお目に掛かっている方も多いのではないでしょ
こんにちは!とよかわボランティア・市民活動センタープリオです。本日は、混声合唱団豊川コール・アカデミーの定期演奏会のお知らせです。混声合唱団豊川コール・アカデミー第42回定期演奏会日時2026年7月5日(日)午後1:15開場2:00開演会場豊川市文化会館大ホール入場料/一般1,000円高校生以下500円(全席自由)
6月26日(木)の練習はお休みでした。コンサートを観に行ったので、そのご報告ひとつめ。船混ピアノの坂元陽子先生と、モツレクの時にクラリネットでお世話になった黒尾文恵さんが出演されました。ソリストがかなりパワフルで、高音が凄くて、カッコよかったです!あんな風に歌えたら、気持ちいいだろうし素敵だなーと思いました。クラリネットと歌との掛け合いも楽しかったです!そして少し遡って、ふたつめ。船混ピアノの坂元陽子先生と、モツレクの時にア
「コーラス星の会」は北海道千歳市で活動中の「混声合唱団」です。結成20年を過ぎ、結成四半世紀を迎えたいと願っています。現在は、20名を少し超える団員で活動しています。幅広いジャンルの合唱曲に取り組んでいます。音楽に真摯に向き合いながらも、和やかに声を合わせるひと時を楽しんでいます。定例練習活動は、ほぼ毎週金曜日おおむね19:30~21:30です。練習会場は、おもに「北ガス文化ホール」内ですが、諸般の事情により他会場を借用します。団費は一人ひと月2000円です。
連休明け、3週間振りのしろこんでしたちょうどレッスンが始まる前に突然の豪雨となりましたが、雨ニモマケズ、風ニモマケズ、ほぼフルメンバーが揃いましたまずは発声練習から。川出先生の表現の豊かさには毎回驚きます。私たちのハテ?という顔を捉えるや否や、これでもかとばかりに、手を替え品を替えの説明お腹で支える/頭の後ろのそのまた後の部屋に向かって/欠伸をするように/みぞおち辺りに口があると思って/奥歯の後ろを開けるイメージで/息の出口を細く細く/顎はダラーン/