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先日「餃子の王将」へ勤めておられると言う女性をお乗せして、オレが週に1〜2回は王将へ通っているとかスタンプが84個たまったとかって話をしたら大変感動されていました😊そして「王将ではどのメニューがお好きですか❓」と聞かれたので、オレは「ムーシーロー(肉と玉子の炒りつけ)と油淋鶏と五目そばがTOP3ですね」と答えました。すると衝撃の一言が…『すごく人気が高かった五目そばですが先月いっぱいでメニューから無くなりました』ガー(꒪д꒪)ーン今年の4月に麺が「平打ち」になってからは食う機会が減りま
《新古今和歌集・巻第十二・恋歌二》1101水無瀬恋(みなせのこひの)十五首歌合に、夏恋(なつのこひ)を摂政太政大臣草深き夏野分(わ)けゆくさ牡鹿(をしか)の音(ね)をこそたてね露ぞこぼるる☆☆☆☆☆【新編日本古典文学全集「新古今和歌集」☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆(訳者・峯村文人・小学館)の訳】☆☆☆☆☆☆☆☆水無瀬の恋の十五首の歌合に、「夏の恋」を摂政太政大臣ひそかに妻を求めて草深い夏の野を分けてゆく牡鹿が、声をたてはしないが、露がこぼれて、それと知られる