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今回は…1980年創業の「ジョセフ・ドラーテン」の“ジョセフ・ドラーテン/リースリング・スパークリング・ブリュット”…をいただきました。(^^♪********【ジョセフ・ドラーテンとは?/サイトより引用】1860年、ラインラント=ファルツ州ザンクト・アルデグントにピーター・ジョセフ・ドラーテンワイナリーとして設立。1927年に現ジョセフ・ドラーテンに改称。創設者ジョセフ・ドラーテン亡き後は妻のエルザと姪夫婦が意思を継ぎ、以来、世代から世代へと創設者の想いは脈々と引き継がれている。創立から
今回は…ローヌの新星として躍進する二人組、醸造ディレクターのランヴィエ氏とマネジメントからマーケティングを担うドーヴェルニュ氏が営むワイナリー「ドーヴェルニュ・ランヴィェ」の“リュベロン/ヴァン・グルマン・ルージュ”2023年VT…をいただきました。(^^♪********【ドーヴェルニュ・ランヴィエとは?/サイトより引用】2004年の設立ながら、リリースするワインがパーカー100点をはじめ軒並み高評価を獲得。ローヌの未来を切り拓いた存在としてフランス国内のプレスから賞賛を浴び、今や世界中
今回は…ニュージーランド最大のワインメーカー「デリゲッツ社」のブランド、「オイスター・ベイ」の“オイスター・ベイ/ソーヴィニヨン・ブラン”2023年VT…をいただきました。(^^♪********【オイスター・ベイとは?/サイトより引用】ニュージーランドで最高品種を生み出すマールボロやホークス・ベイなど、冷涼な沿岸部で育つ葡萄品種から産み出される最高級のプレミアムワインを提供することに注力している、ニュージーランド最大のワインメーカー「デリゲッツ社」のブランド。ブランド名は、
今回は…2002年創業のアルゼンチン・メンドーサ州に居を構える「チャカナ・ワインズ」の“チャカナ/フローラル・トロンテス”2024年VT…をいただきました。(^^♪********【チャカナ・ワインズとは?/サイトより引用】チャカナは、南米アルゼンチンのメンドーサから34km南下したワイン産地ルハン・デ・クージョに約300haの自社畑を所有する新興ワイナリー。アンティノーリで醸造長を務めた後に独立し、テスタマッタのコンサルティングを務めるなど注目を集めるアルベルト・アントニーニ氏をコン
薬物中毒患者の施設で、更生プログラムの一つとしてワイン造りも行う、伊・エミリア・ロマーニャ州に居を構える「サン・パトリニャーノ」。今回は…“アウレンテ・ロッソ/サン・パトリニャーノ”の2021年VT…をいただきました。(^^♪********【サン・パトリニャーノとは?/サイトより引用】紺碧のアドリア海を臨むエミリア・ロマーニャ州リミニの丘から高品質なワインの数々を送り出し、イタリア国内外の権威あるガイドブックからも賞賛を受ける造り手であり、若者達を麻薬の連鎖から断ち切るための画期的な試
今回は…「クレマン・ド・ボルドー」の造り手として名を馳せる「セレーン」の“セレーン・クアッツ/ブラン・ド・ブラン/ブリュット・ナチュール(N.V.)”…をいただきました。(^^♪********【セレーンとは?/サイトより引用】ボルドーのアントル・ドゥー・メール地方のオー村に拠点を置くセレーヌは、1947年から最高品質のスパークリングワインを造り続けています。このワイナリーはボルドー川両岸に強力な提携栽培農家のネットワークを築いており、さまざまなテロワール(土壌)から優れた葡萄を調達するこ
今回は…ファミリーマートのプライベートブランド「ファミマル」から発売された、古代ギリシャ語で「平和」を意味する“エイレーネ/ピノ・ノワール”2022年VT…をいただきました。(^^♪■ヴィンテージ/2022年■種類/赤■タイプ/ミディアムボディ■生産国/ニュージーランド■生産地/セントラル・オタゴ■生産者/?■セパージュ/ピノ・ノワール(100%)■ALC/13%★【外観】輝きのあるエッジ部分がほのかに赤紫色がかったやや濃いめのラズベリーレッド。粘性は穏やかで、エレガントな
今回は…スペイン最大のワイン会社のひとつ、「ボデガス・ロペス・モレナス」の“パソス・デ・オロ/カヴァブリュット・ナチュレ”…をいただきました。(^^♪********【ボデガス・ロペス・モレナスとは?/サイトより引用】ボデガス・ロペス・モレナスは、現在スペインで最大のワイン会社の1つです。1943年創立で、エストレマドゥーラ州に位置しています。最新の設備と伝統製法をうまく融合させ、高品質なワインを造りだしています。現在は75カ国もの国に輸出を行っています。********■ヴィンテ