ブログ記事1,751件
日本人の知恵が輝く!加藤教授の天才的推理で発見された南鳥島レアアース知っていますか?南鳥島のレアアースは、天才的な推理で見つけたことを。東京大学の加藤泰浩教授は、2011年に太平洋の深海底に膨大なレアアースを含む「レアアース泥」を発見しました。※引用参考Xポスト👇やはり日本人の推理と知恵!加藤教授は天才ですね感動しました!【南鳥島レアアース】「部屋から出ずに」海底の宝を見つけた方法社会の終着点pic.twitter.com/mVeRdhn2ku—358ちゃん(@max358j
おはようございますイタカンのぐっさんです。いや~なんやかんやでもう8月ですわ。時間が経つのが早いですね。一昨日(7月30日)朝の津波警報・注意報びっくりしましたね。ロシアカムチャツカ半島沖で発生したM8.8の地震による津波に対して、最初は注意報だけだったのが、途中から警報レベルまで引き上げられ、しかも日本時間の朝の8時半に発生したにも関わらず、その影響は昨日の朝まで続きましたね。震源の深さは約20kmでイタカンからだと直線でポートアイランドぐらいでしょうか?
えいしゅう博士さんのわかりやすい解説赤丸で囲まれた地域に『関東フラグメント』が存在していると言われる東京湾北部地下の『海山』が地震を多発させている可能性があると専門家の分析でわかったという報道で、これはしばらく前から言われている。去年、えいしゅう博士さんの解説動画で『関東フラグメント』の存在を知って、その頃もよく地震が起きるなと、感じたので続いている。遠田晋治博士の仮説『関東フラグメント』と呼ばれる厚さ約25km、幅約100kmの北アルプス