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推しの故作成した動画を友だち、家族、世界中の人たちと共有www.youtube.com実は前貼り無しで裸の撮影を演じた女性芸能人13選【女優の濡れ場演技】アクセスが1~3位の記事。一般人が知りたい情報なので、繰り返して掲載します。若い女優、若い俳優、ボディビルドをした肢体は芸術品です。「ヌード」は「アート」です。西洋絵画でも、日本の浮世絵でも、女性の裸体を描いています。現在でも、美術学校では、全裸の美術
浮世絵ビックリマンチョコ2026年4月に発売になった商品ですね。定価140円(税込み)ですね。全41種のエンボスメタルシール入りですね。今回も何時も通りに2個購入ですね。個人的に2個がコーヒーのあてに食べるのに丁度よい量だからですね。結果No.30豆ツル助No.33縁縄如天今回の結果は個人的には当たりでも外れでもない感じですね。また見かけたら買いますかね。
先日、上野の森美術館で「大ゴッホ展夜のカフェテラス」を見に行ってきました。平日の昼間でしたので、入館はそれほどの列でもなかったのですが、、すでにショップの入り口の列がすごいことになっていました。驚き!とはいえ、とりあえず入館。この展覧会はゴッホの前半生を中心としたもの、だから最初は暗い作品が多いのは承知済み。と言っても、会場内は大変な混雑。先日のアーティゾン美術館のモネ展の終盤ぐらいの混雑です。そうして見ていくと、会場内の最後の方に長い列がありました。
昨日は大井町のきゅりあん大ホールでJAIFA東京2026ニューイヤーフォーラムが開催られましたオープニングイベントとして北斎小唄が演奏され設営のお手伝いをしました毎年秋に開催される「北斎小唄」公演では100~200名規模のホールでしたが今回は約1,000人規模の大ホール、舞台も広く大きな映像で迫力ある公演でした20分程のお正月用短縮バージョンでしたが江戸小唄の良さが伝わったと思います(ゲネプロ画像)北斎小唄-YouTubeYouTubeでお
芸術的女性ヌード撮影「美術モデル」大規模改訂版一般的説明ネット公開していない写真が多数あります。別のモデルの写真もあります。「美術モデル」は、絵画、彫刻、写真のモデルで、基本的に全裸です。西洋芸術には女性美しさを表現する「ヌード」が、「絵画・彫刻」から「写真・映像」へ、伝統的に継承されています。日本の浮世絵では、有名な「浮世絵師」も、セックス・ヌードの「春画」も描いていました。彫の深い美人顔、全
ピエール・ボナール《座る娘と兎》1891年今日の1枚のアート(←勝手に名付けた)東京国立西洋美術館の常設展。ピエール・ボナールの作品が架かっていました。(常設展によく展示してある作品だけど、、、)ここでちょっとご紹介。●ピエール・ボナール《座る娘と兎》1891年縦に長い画面や、装飾的な表現が日本美術の影響でしょうね。初期の代表作の一つだそうですよ。なおこの作品は額があった方が面白いと思うので額付きでご紹介。▼上半分
6月某日、アニマル&モンスターかわいい・怖い・ちょっと変@太田記念美術館に行きました。可愛い動物から不気味なモンスターまで、浮世絵に描かれたユニークないきものたちを、初公開の新収蔵品を含めてたっぷり紹介する展覧会。初見再見、可愛いもヘンテコもいっぱいで楽しかったです!今日はその中から、面白い神々と妖怪をメモ。歌川国久《三浦上総両介那須野九尾狐討取》伝説のコンビが、大妖怪「九尾の狐」を退治するの図。中国の天竺で、美女に変化して権力者に近づき、悪さをしていた九尾
1.刃先の饅頭を食らう男信長は、荒木村重の度胸を試すため、饅頭を刀に突き刺し、無言でその切っ先を村重の口元へ突きつけました。一歩間違えれば命を落とす行為です。しかし村重は怯みません。表情を変えることなく、大きく口を開け、刀の先の饅頭を丸ごと平然と食べてみせたのです。この行為は、単なる度胸比べではありません。村重は「恐れない」ことで、自らが信長にとって危険でありながら制御できる、価値ある存在であることを示しました。恐怖を見せれば従属。無謀ならば排除。そのギリギリの境界線で、村
こんにちは、ホープ・ワン青木でございます。本日は、7月24日(木)にオープンしたばかりのあの施設…小樽芸術村5館目となる「浮世絵美術館」に行って来ました!今回は嬉しいことに…小樽市日本遺産地域プロデューサーさんが「浮世絵美術館勉強会」を企画してくださったので私も一緒に参加させていただきました♡(ありがとうございました!)浮世絵美術館は、小樽運河に面した「浅草橋小樽運河倉庫ビル」を活用しています。入館料等については、小樽芸術村さんの公式サイトをご確
『邪神三十六景』を読みました。著者はグラフィックデザイナー兼イラストレーターの山田剛毅氏。出版社はトゥーヴァージンズ。葛飾北斎の「富嶽三十六景」に、クトゥルフ神話の神話生物を登場させた遊び心満点のイラスト集。本家の三十六景と同じく、四十六枚の図版で構成されています。三十六景なのに四十六枚あるのは何で?と思い調べたら、「富嶽三十六景」は表富士三十六景プラス裏富士十景で構成されているんだって。人気が出たから後から十景追加したみたい。知らなかった~。儂の無知め。ピシッ!これは
GW期間中はどこ行っても人は多い。ひとの多いところは疲れてしまいがちなのでそこまで人多くないけどお出かけ気分的なところを選択。「歌川国芳展」浮世絵大好き。風景画も役者絵も美人画も。海外から来たと思われる外人さんも来場してた。皆、何処かに出かけてるんだろうな。混んでたけど思ったほど混雑はしてなかった。先日購入したDr.Martensの靴🥾を初おろし〜靴がさっそく素敵な所へお導きを〜。赤い紐に合わせて赤い靴下履いてます(自己満)美術館なのでスカートにしましたん。
現在、サントリー美術館で開催されているのは、“ゴールドマンコレクション河鍋暁斎の世界”。幕末から明治にかけて活躍した絵師、河鍋暁斎の展覧会です。(注:展示室内の写真撮影は、特別に許可を得ております。)生前は「画鬼」と称され、絶大な人気を博していたものの、その没後は、長らく美術界から忘れられた存在となっていました。しかし、特に2000年以降に再評価の機運が高まり、近年では、伊藤若冲や歌川国芳に並ぶほどの人気絵師に。例年、国内のどこかで河鍋暁斎の展覧会が開催されている
楽しみにしていた展覧会へつまらないという前評判も読んだのだけど私は大満足でしたよ平日の午前中、なかなかの混雑たぶん午後の方がすいてるかも…なかなか迫力が伝わらないけどこの葛飾北斎の海の部屋はぜひゆっくり椅子に座って、見てほしい!私は波の迫力で目が回るかんじで、船酔い状態になりましたお腹すいてたからかもしれない…長くなるのでつづきます
1月某日、浮世絵おじさんフェスティバル@太田記念美術館に行きました。浮世絵の中で多彩に描かれた味わい深いおじさんたちを紹介する展覧会。中山道広重美術館で好評を博した展覧会をもとに、太田記念美術館として新たに構成したものです。国内外、気の重くなるニュースばかりで、抱える頭が100個あっても足りない今日この頃。しばし愉快な浮世絵おじを見て心和みたいなと思ってやってきたら、思いのほか混雑していてビックリ!SNSでもじわじわ話題になっているようではあったけど、平日でも行列で壁が
ドラマ「バイプレーヤーズ」でブレイクした、北香那が体当たりである。モザイクなしででかでかと映し出される春画。接合部分にばかり目が行くが、接合部分を隠してみると、男女の情愛が、リアルに浮かび上がってくるという見方は、とても新しい発見だった。細見美術館で2016年に春画展をみにいき、その時に買った画集が、この映画に映っていた。もう一度見てみようとおもっていたのに、もうすでにどこかに寄付した後だった。15cmほどの厚みのある画集だったのだが、もったいないコトをした。最愛の妻を
今年11月にめでたく開館10周年を迎えるすみだ北斎美術館。それを記念して、今年度は例年以上に、スペシャルな展覧会がラインナップされています。その第2弾として現在開催されているのが、“開館10周年記念北斎広重ふたりの富士、それぞれの富士”という展覧会。浮世絵界における2大トップスター葛飾北斎と歌川広重、それぞれが描いた富士の絵にフォーカスした展覧会です。(注:展示室内の写真撮影は、特別に許可を頂いております。)意外にも、すみだ北斎美術館で、北斎の最大のライバル(
東方神起20周年日産遠征旅東京ミッドタウン八重洲に向かう途中で偶然見つけたお土産屋さん「TOKYO!!!(トーキョーみっつ)」行列のお菓子も、もちろん喜ばれますが、東京土産でにこんなものもあるんだーと、喜んでもらえそうなお土産が揃っていましたこちらはインバウンドも意識してる浮世絵がパッケージのヴィーガン石鹸ロングセラーの入浴剤「パパヤ桃源」。これ富山だったから東京土産じゃないけれど(笑)東京で買ったら東京土産ってことで。レトロなイラストと缶がかわいいナノブロックとか子ども向けの商品
NHKで「浮世絵ミステリー、歌麿と蔦屋重三郎」という番組がありましたね。(続きです。)「虫えらみ」などで蔦重が出版プロデューサーとして成長した天明の頃。時の老中、田沼意次の積極的な経済政策のもと、街は活気に満ちていました。しかし、1783年、浅間山が大噴火。火山灰などの影響で天候不順となります。大飢饉そして百姓一揆や打ちこわしなどの混乱が起こり田沼は失脚。次に政権を取り、老
12月3日水曜日大河ドラマ「べらぼう」主要登場人物中山富三郎(坂口涼太郎)初代中山富三郎(なかやまとみさぶろう)宝暦10年(1760年)〜文政2年9月10日(1819年))江戸時代後期の著名な歌舞伎役者で、主に立女方として活躍した人物である。前名は松兵衛、俳名は錦車、屋号は近江屋。あだ名はぐにゃ富として広く知られた。東洲斎写楽の大首絵「初代中山富三郎のさざなみ辰五郎女房おひで」に描かれたことでも名高い。子に中山富三郎。中山富三郎は、宝暦10年(1760年)、
葛飾北斎・渓斎英泉艶くらべー歌舞伎町花盛りー新宿歌舞伎町春画展WA2026.04.04(土)~2026.05.31(日)今回の春画展は、葛飾北斎と渓斎英泉にフォーカスしているようです部分北斎『喜能会之故真通(きのえのこまつ)』より「蛸と海女」文化11(1814)年画中の詞書きのバカバカしさも楽しい英泉『古能手佳史話(このてがしわ)』より天保7(1836)年くだらないユーモアも魅力詳しくは↓葛飾北斎・渓斎英泉艶くらべー歌舞伎町花盛りー|葛飾北斎・
新しい年を迎えましたが、ブログの方はまだ昨年の残務が終わりません(笑)。見てよかった展覧会ではあるのですが、あまりに展示が盛り沢山でどうまとめたらよいかがわからず、今までブログに書けなかったのが『HOKUSAI-ぜんぶ、北斎のしわざでした。展』昨年11月12日に鑑賞いたしました。特別、北斎ファンでもないし、アニメやまんがにも特に詳しくない私ですが、気になって見てしまいました。楽しかったのですが、展示物があまりに多く、途中で体力が限界を迎えそうになりました(笑)。展覧会サイトhttp
深川の富岡八幡宮は今年8月17日(日)に二の宮神輿渡御が行なわれます。来年は待ちに待った本祭り。再来年の富岡八幡宮400年祭では日本最大級の一の宮神輿の渡御も予定されています。富岡八幡宮の祭礼は深川八幡祭りとも称され、寛永19年(1642)に将軍家光の長男(のちの家綱)の世嗣祝賀を執りおこなったのが始まりとされています。日枝神社の山王祭、神田神社の神田祭りと並んで江戸三大祭りのひとつに数えられ「神輿深川、山車神田、だだっ広いが山王様」とも謳われるほどのその神輿ぶりが有名です。今年は3年
三菱一号館美術館で開催中の「トワイライト、新版画ー小林清親から川瀬巴水まで」展でこれは、と思う作品、《武蔵百景之内両国花火》の主観レビューをお届けします。画面手前には、浴衣姿の女性が背を向けて座る姿が大きく描かれています。顔を見せないことで、観る側が「その女性の視点」に入り込み、花火を″体験する″感覚が生まれる、という没入的な効果を生んでいます。普通の浮世絵では、花火が画面中心に来ますが、本作では、遠景に小さく描かれ、川面の反射や空気感が強調されています。水面は水平線が目立ち、
『歴史小論』大河ドラマ「べらぼう」は”写楽=平賀源内”だった黒井ドラゴン謎の浮世絵師・東洲斎写楽が、ついに「べらぼう」に出てきた。1.「べらぼう」では写楽=平賀源内だった大河ドラマ「べらぼう」では、写楽=平賀源内としていた。松平定信を中心としたメンバーが、権力をほしいままにしている一橋治済を追い落とすために、「平賀源内はまだ生きている」と一橋治済と思わせ、恐怖を与える策を立てた。定信は、蔦屋重三郎に「平賀源内はまだ生きている」という風説を世の中に流れるよう