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訪問ありがとうございます😊子育て終わりのアラカンです。春夏秋はガーデニングメイン、冬は弘前の暮らしの四方山話を書いてます。弘前公園の桜に魅せられて、転勤族⇒Iターン移住しました。生産性のないことに時間を使ってるアラカンです😅#Geminiで年賀状https://ameblo.jp/tu705/entry-12952677676.html『雨返しと毛糸アートGeminiで年賀状を使ってみた』昨日は昼頃から急に吹雪いて、もっさりと雪が積もりました。仕事含めて3回雪かきしました
推しの故作成した動画を友だち、家族、世界中の人たちと共有www.youtube.com実は前貼り無しで裸の撮影を演じた女性芸能人13選【※衝撃作】アクセスが1~2位の記事。一般人が知りたい情報なので、繰り返して掲載します。若い女優、若い俳優、ボディビルドをした肢体は芸術品です。ヌードはアートです。西洋絵画でも、日本の浮世絵でも、女性の裸体を描いています。現在でも、美術学校では、全裸の美術モデルを描いています。乳
電子申請したパスポート受け取りに行って来ました。iPhoneで自撮りして左右逆転して申請したこんなんでも良いの?って言う写真がそこに載っていた。で、査証ページに葛飾北斎の富嶽三十六景の浮世絵が施されてすご〜い日本のパスポートかっこいい!日本国民で良かったなーと思ってしまった。当分使う予定はありませんが、日本人としての誇り胸に海外へ旅立ちたいです!なーんてなっ(爆)木枯らしに吹かれてめちゃくちゃ寒いんですけどー散歩いやでしょーと思ったら、やたら張り切っているペカちゃんです。寒くないの
今日の『四季通信』は、『AI動画あれこれ』~「ほのぼの動画を選んでみました」の巻~です。※これまでぼくの作ってきた作品から今日は、「ほのぼの」系の動画を選んでみました。まずはこちらから数ある作品の中から、自分で選んだ「ほのぼの」NO・1です。※お次は『柴犬のてっちゃんと三毛猫の三毛にゃん』三毛にゃんはクロスケにお菓子を食べられちゃいましたね(笑)※もうひとつ『ママに謝りに行こう』この子の申し訳な
ドラマ「バイプレーヤーズ」でブレイクした、北香那が体当たりである。モザイクなしででかでかと映し出される春画。接合部分にばかり目が行くが、接合部分を隠してみると、男女の情愛が、リアルに浮かび上がってくるという見方は、とても新しい発見だった。細見美術館で2016年に春画展をみにいき、その時に買った画集が、この映画に映っていた。もう一度見てみようとおもっていたのに、もうすでにどこかに寄付した後だった。15cmほどの厚みのある画集だったのだが、もったいないコトをした。最愛の妻を
先週、大河ドラマ「べらぼう」の主役・蔦屋重三郎ゆかりの地を都電と歩きで回ったのだが、とっくに終わったと思っていたドラマ館が年明けもやっていると知った。つたやの女将、おのぶさん本編は一応見たはずなのだが、日曜夜8時ということで、夏場はミュージカルの練習から帰ってくるのに間に合わないことが多かった。最後におさらいの意味で見ておきたい、行けそうだ、ということで一人で手短に行ってきた。住む町で大河ドラマのドラマ館ができるのは2回目『お札の顔になってみた』我が家、近所にできた大河ドラマ「
こんにちはきもの都粋日比谷シャンテ店加藤吉三(きちさ)ですこのたび、京都・西陣から“帯の美術館”とも称される馬場洋次郎先生の帯が届きました昨日の早稲本のブログから…リレー形式で受け取りました『馬場塾』こんにちはきもの都粋日比谷シャンテ店新人の早稲本です7月24日、25日、26日の3日間西陣織の匠馬場洋次郎先生がいらっしゃいます毎回素敵な作品が…ameblo.jp馬場先生の最新作がすんごいですよっ⸻🎭最新作は、なんと…浮世絵!!
とあるカフェのドーナツが食べたい♫と出かけたのですが、ついでに寄ろうと行ったココが見応えありすぎて、ドーナツはまたこんどになりました…ガーン記事寝かせすぎてだいぶ前の話ですが…この日はビールのフェスやってたバンドも来て音楽してました推し活の人がカメラをセッティングしてたり🎵いい天気で日に当たってると暑い!シャウエッセンドッグを食べたようまし添加物気になるので家では加工肉食べなくなったけど、たまに食べるとうまいねぇ家から車で30分でした前に来たのはいつだったっけ?妖怪いた
ずーっと不思議に思ってたんですよ。江戸時代の浮世絵師って、どうしてみんな、あの姿勢で描いてるんだろう、って。窮屈だろうに、って。そんな折。北斎と、娘の応為の映画「おーい、応為」の、トークイベントつき上映に、参加することができまして。映画は2回目だけど、登壇者が必見。北斎役の永瀬正敏さん、大森立嗣監督に加えて、日本画指導と劇中に登場する浮世絵を数十点製作したお一人、という松原亜美先生が登場です。この映画では、絵師の「手元吹き替え」を一切やっていない、つまり、北斎、英泉、応為が絵を描くシーン
一昨年、こんな記事を書きました。『美術クイズ☆正解は一年後』今回お届けするのは、ブログの読者参加型企画です。その名も、『美術クイズ☆正解は一年後』。この企画は2024年の美術界で起こりそうなことを、現段階で皆様に予想…ameblo.jpその答え合わせをすっかり忘れていたことに、一年後どころか、二年後になって気が付きました💦まずは、Q1の答え合わせから。『べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~』で葛飾北斎・歌川広重・東洲斎写楽を演じるのは誰でしょう?僕の予想は、それぞれ北村匠
「犬山焼店を営むペーパークイリング講師のブログ」へお越し頂きありがとうございます。3月から犬山祭までずっと忙しく連休なしで(無理せず)働いておりました私!先日お店が臨時でお休みを頂くことにしました。朝寝坊をしたいっ!その希望を家族は叶えてくれました結局朝ドラを見られるぐらいに起きてしまい、朝家族に「おはよー」とLINEしたら思ったより早く起きたのね、と言われてしまった。お天気よかったのでどこかお出かけしたくなり、下の子がもらってきていたこちらへ行ってみようと!
100均のビーズアートが好きな早生まれでも大丈夫3月生まれ7歳小211月生まれ6歳年長さん二学年差年子姉妹ママ松子です。100均の「大人のビーズアート」名画シリーズに新作が登場!その名も「富士の景色編」🗻インスタ、X(Twitter)楽天ROOM作って飾ってアート体験🎨5歳とビーズアート大人の名画編つくってみた『【100均セリア】作って飾ってアートと触れ合う「大人のビールアート」名画編・真珠の耳飾りの少女』育児や知育に役立つ10
こんにちはSTKです。29日から8連休。昔では考えられない程、休みに対し抵抗感無くなってる、慣れって怖いですね。折角の連休、何時かは行きたかった静岡「久能山東照宮」に30日お出かけ。予定はこんな感じ。名古屋→静岡(新幹線)静岡→久能山東照宮→日本平夢テラス→三保の松原(レンタカー)静岡駅からレンタカーで30分弱、海岸沿いを走り、「久能山東照宮」へ。天気も良く絶好のドライブ日和ホントは日本平からロープウェーで東照宮プランも、行きたかったランチの場所が東照宮の参道下だった。ロープ
世界的画家フィンセント・ファン・ゴッホの画業前半に焦点を当てた特別展「大ゴッホ展夜のカフェテラス」が神戸市立博物館で開催されています。作品はすべてオランダのクレラー=ミュラー美術館の所蔵品です。西洋画として初めて夜に屋外で星空を描いた傑作「夜のカフェテラス」は約20年ぶりの来日となります。ゴッホのほか、同時代を生きたモネやルノワールら、西洋近代絵画の巨匠の絵画17点も並びます。来年2月1日まで開催されています。ゴッホは根強い人気がありますね。
浮世絵スタンプラリー前回の記事の計画に沿って東日本橋駅からスタート!こちらのつづき↓『駆け込み!トラベラーズファクトリースタンプラリー』トラベラーズファクトリースタンプラリー先日成田空港のトラベラーズファクトリーに行ってきました。こちらの記事です。↓『成田空港スタンプ』熊谷駅…ameblo.jp東日本橋駅都営浅草線は各駅に駅スタンプがあり、その多くは改札内にあるのですが、東日本橋駅は改札外にありました。東日本橋駅と都営新宿線の馬喰横山駅
6月は実家に帰らない月で、かなりのんびりと過ごしていて。漫画をはじめとする各種コンテンツにかなりの時間を費やしました。そのほか、自分一人では親しまなかった?であろうコンテンツに触れた件を振り返っておこうかと。ひとつは今月入ってすぐに訪れていた、上野の国立博物館の催し、蔦屋重三郎展。6月15日で終わっちゃってるので、今頃共有されても…という感じかと思いますが、すみませんこんな感じだったんだ、ということで。今年の大河ドラマの主人公、蔦屋重三郎。通称蔦重(つたじ
着物仲間さんたちとランチの後は動き出す浮世絵展へ・・・でも、その前に運よくランチ会の日に開催されていた特別講演を聞きに行きます開催場所は、運河沿いらしいので右側の建物ばかり探していたらまさかの運河の上に浮かぶ船のような形のココだとはこの小さな案内パネルに気づいてくれた着物仲間さんに感謝1時間ほどの講演会は基本も押さえつつ時にはマニアックな話もありたとえば・・・葛飾北斎の富嶽三十六景が36枚ではなく46枚あるのは
先月参拝した上野の下谷神社の花手水。2月に入って、再度参拝に行ったお友達のNさんが写真を送ってくれました。うわ、素敵!左側のスイートピーに縁取られた真っ赤なカーネーションの塊は、節分の赤鬼なんだって。本当だ。よく見ると、黄色い角がありますよ。なんという遊び心北海道の北一硝子でジャックが買ってくれたガラスのお雛様を出しました。毎日寒いですね。皆さま元気
壮大な謎とロマン!地球規模の視点で迫る歴史ミステリー!海外の貴重資料を徹底調査!フランスの日本ブームの裏に謎の美術商が?世界に飛び出た日本人の驚きと感動の大冒険大追跡グローバルヒストリー▼MC上田晋也▼世界各国に眠る貴重なアーカイブ資料を徹底リサーチ▼世界史と日本史をつなぐ地球規模の視点で迫る歴史ミステリー▼日本ブームのフランスでその原点を探り、知られざる日本人を追う▼明治時代に活躍した「謎の美術商」を日記や写真、絵画から解き明かす▼
今日は道立近代美術館の特別展、江戸時代を代表する浮世絵師「歌川国芳」展を観て来ました。三国志の名場面や水滸伝の好漢たち、源平の戦いや川中島の戦いなどの軍記物の他、忠臣蔵、里見八犬伝、風景、美人画などの題材やユニークな浮世絵が目を楽しませてくれました。撮影は以下の3点が撮影可能でした。「玉取り(海女と大蛸)」弘化末~嘉永初期(1847~1854)志度(香川県)に伝わる玉取姫の伝説を浮世絵にした作品です。藤原鎌足の没後、唐の三代皇帝・高宗に嫁いでいた鎌足の娘は父の追善の為に3つの宝物を贈
これは見に行かねばです!✨「葛飾北斎の浮世絵「神奈川沖浪裏」を、弘前のねぷたの技法で再構築。迫力ある波しぶきは、針金を用いて躍動的に浮かび上がります。ショーケースには、サップに興じる創業者・御木本幸吉の姿も。」
大河ドラマ「べらぼう」で注目される蔦屋重三郎(1750〜97)蔦屋重三郎が先導した狂歌本や黄表紙の出版、浮世絵の版元の中でも最大の功績は、喜多川歌麿(1753?〜1806)の発見と育成だろう狩野派の鳥山石燕に師事していた、歌麿は当初北川豊章と名乗り挿絵などを描いていたが、パッとしなかったらしい1780年頃蔦屋重三郎と出会い、女房とも蔦重の店舗兼自宅に食客として住込み、蔦重から喜多川歌麿という名前をもらい再デビューする蔦重が吉原で開いていた狂歌会に歌麿を参加させ、大田南畝はじめとする文化
『【PR】アラフォーだからこそ、必要なんだ。ツヤ感が。』過去記事pickup!…ameblo.jp冬の肌に潤いとツヤを💖『かけて解決、成長期!中学生ママの食卓ノルマが多過ぎる件。△2.7キロ。』『【PR】アラフォーだからこそ、必要なんだ。ツヤ…ameblo.jp朝ごはん、毎朝がんばり中。行ってきました。わたしの数少ない友人のひとりが美術関係の仕事をしていまして。ときどき美術展のチケットをいただくの……💖ありがとう💖わたしも仕事関係であげられるものあったらい
講談社文庫■写楽殺人事件■高橋克彦■浮世絵シリーズ第1作■1983年作品■本格/新本格・歴史ミステリー■江戸川乱歩賞受賞概要『謎の絵師といわれた東洲斎写楽は、一体何者だったか。後世の美術史家はこの謎に没頭する。大学助手の津田も、ふとしたことからヒントを得て写楽の実体に肉迫する。そして或る結論にたどりつくのだが、現実の世界では彼の周辺に連続殺人が起きていて――。第29回江戸川乱歩賞受賞の本格推理作。』(裏表紙紹介文)感想ブログの第2回はこの作品にしてみました。折しも現在
今日は午前中は晴れていましたが、昼前からとっても曇ってきました。雨戸を閉めるときも、北西の空が真っ黒でした。インフルも落ち着いてきたというのに、大寒波が到来して大気が不安定なのでしょう。だいぶネタ切れになって来たので、昨年9月13日にたましん美術館で開催された「浮世絵歌川広重名所江戸百景」で広重さんの絵と現在を比較した写真を掲載することにしました今回は、昨年4月に上野御朱印巡りをしたときに撮影した東叡山寛永寺清水観音堂の月の松と広重さんの浮世絵とを比較してみることに
5月11日(日)13:00~17:00東京国立博物館で開催の蔦屋重三郎展に行ってきました。有名な絵画展はいつも混んでいるのである程度混んでいることは覚悟していきましたが、すごく混んでいて作品がなかなか観ることができない。というような状況ではありませんでした。隣の東京都美術館で開催されているミロ展もミロが好きな画家の一人なので気にはなったのですが今回は写楽の浮世絵を観ることにしました。展示は第1章から第3章に分かれています。第1章は吉原細見、洒落本、黄表紙NHK大河ドラマ「べ
ご訪問ありがとうございます息子(小4)・娘(小2)の育児や株主優待好きの日常を綴っています!よろしくお願します旧名古屋ボストン美術館で開催中の動き出す妖怪展へ行ってきました。金山に遊びに行くのは決めてたので前売券を購入し、入場料を少し節約。動き出す妖怪展NAGOYA日本の妖怪美術に最先端技術で没入できる世界初の体感型デジタルアートミュージアム。大人から子どもまで楽しめる新感覚アートエンターテインメント展。www.yokaiimmersive.co
超有名な画家のゴッホもパクった浮世絵美人。時代は変われど現代の見返り美人。花の命は短くて美人薄命。バロン吉本先生の描く浮世絵美人の万竜姐さん。誰それお構いなしでお金持ちの人火を貸しておくんなまし~いつの世もパクられる美人。あっ!と言うまにお婆ちゃん!
ああ、年末は寂しい。野球も相撲もないし、大河ドラマ「べらぼう」も終わってしまいました。なんだか、私このドラマが好きで、毎週とても楽しみにしていたんですよ。一年半、このドラマに携わって来られた出演者の皆さん本当にご苦労様でした。スタッフの方々はそれよりももっと前からお仕事に入っておられたわけですよね。ホッとされる気持ちが大きいのか、お別れの方が寂しいのか、どちらなんでしょうね。私は終わった時、心から拍手をしました。良かったらテーマ音楽を聴いてください。作曲はジョン・グラム,大
箱根にあるポーラ美術館で開催中の展覧会、“SPRINGわきあがる鼓動”に行ってきました。本展のテーマは、「SPRING」。創造の原動力となるアーティストの内側から“わきあがる”力や、作品に対峙した鑑賞者の内側から“わきあがる”力に光を当てた展覧会とのことです。・・・・・う~ん、わかったような。いや、やっぱりよくわからないような。とりあえず、観てみることにしましょう!会場に入ってまず目に飛び込んできたのは、現代美術家の大巻伸嗣さんによるインスタレーション。《Li