ブログ記事1,561件
こちらの記事で吉野敏明が語った精神病院の建て直しの話を書いた。昨年の街頭演説で語られたもの。当時の市長と話し終えた吉野は、病院内の敷地の木の伐採を指示。当日中に300本位伐採出来たという。『【泣き出す会長】吉野敏明の壮絶な過去【電話帳位のマニュアル】』以前、「Iと竹田恒泰と吉野敏明は一緒にチームを組んで不動産ブローカーをやっていた」という動画を紹介した。『吉野敏明と不動産ブローカー』まさかの話に吉野敏明が…ameblo.jpしかし、2023年7月9日の演説では200本と話してい
現代の名古屋市民税減税が特殊に思う方はいらっしゃいますでしょうか。以前にも述べたように、尾張藩は租税を安くするという民政に重視した政策を江戸時代の頃から江戸幕府とは別に独自のスタイルで尾張という国を支えてきました。その政策については具体的に義務教育の範囲で学ぶことはないですが、では、織田信長で例えてみましょう。『楽市楽座』とセットで覚えますよね。モノを作る&モノを売るという循環を緩和した人として知らない人のがいないでしょう。『なぜ名古屋で減税ができるのか。それは信長がいる頃か
溺れる者はクソをも掴む、新しい日本の諺になりそうな新語です、ここで発せられました。【新党・中道改革連合への移籍を拒絶していた原口一博前衆院議員が24日、会見し、河村たかし前衆院議員と新党「減税日本・ゆうこく連合」を立ち上げると発表した。「政党要件5人を満たすことによって立ち上げました」とした。河村氏は共同代表を務めていた日本保守党を離党。その際に百田尚樹代表とのトラブルを主張していた。百田氏は、原口氏と河村氏の新党に対して23日からSNSに連投。「おいおい、マジかよ。原
ゆうこく連合結党Facebook清水正春様より小野寺政昭さんより⤵️ゆうこく連合に合流した5人の候補者が判明しました😀(ゆうこく連合ホームページで確認)1.原口一博(はらぐちかずひろ)立場:「ゆうこく連合」代表。衆議院議員(佐賀1区)。経歴:元総務大臣(鳩山・菅内閣)。東京大学文学部卒業、松下政経塾出身。詳細:立憲民主党に所属していましたが、2026年1月の野党再編(立憲と公明の合併)に合流せず、自身が主宰していた「ゆうこく連合」を政党化しました