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監督:吉野耕平2025年主な登場人物(俳優)役柄【独立国家やまと】海江田四郎(大沢たかお)独立国家・原潜やまとの国家元首であり、艦長。山中栄治(中村蒼)やまとの副長。海江田の右腕。溝口拓男(前原滉)やまとのソナーマン。入江覚士(松岡広大)やまとのIC員。潜水艦乗りだった兄を海難事故で亡くしている。【日本政府】竹上登志雄(笹野高史)内閣総理大臣。新党・新民自党代表。やまと支持を表明する。海原渉(江口洋介)元内閣官房長官。与党を離れ、竹上と共に新民自党へ。大滝淳(津田健次郎)民
主人が飲み会に行ったので1人ごはんの日焼きそばにしました。ひとりなのに、何故か向かいにもランチョンマットをひいてしまう主人が飲み会でも、結婚当初より1人で普通に過ごせるようになりました飲み会の夜は寂しくてたまらなかったけど、さすがになれますねだんだん「飲み会でいないの?!ラッキー」とか思うようになるんですかねでも、一緒にごはん食べて、一緒に晩酌したい、まだそっちのが強いですこの日はアマプラで『沈黙の艦隊』のシーズン2みてたので平気だったのかも大沢たかおがやはり素敵すぎてそもそ
潜水艦に興味があり、潜水艦が登場する映画はほとんど観ています。潜水艦は現する兵器の中で最強と言われているにもかかわらず、実際の戦闘では人間の聴力が重要な要素になるというアナログなところに魅かれます。先日潜水艦映画『沈黙の艦隊~北極海大海戦』を観た人と話してしていたのですが、どうも嚙み合いません。その人は潜水艦の基本的な知識なしで観ていらしたようです。そこで潜水艦映画をご覧になる方に基礎知識をいくつかご紹介します。敵を探知するためには地上戦(空を含めた)ではレーダーを
こんばんは^^エビバデみんな首を長くして待っていた野音グッズがやっと来た😆✨✨…のだけど、ちょっとそれは明日にして、まずはこちらから書きます♪書かないと眠れない!Ado歌唱✖️宮本浩次作詞作曲✖️まふまふ編曲の『風と私の物語』を聴きました✨もう、、何から書いていいのか分からないくらい、とにかく、、めちゃくちゃ良かった!この感動を自分で理解したくて文字にし始めたのだけどさっぱりまとまらない!…けどそれで良し!!どこか懐かしさを感じるようなバラード。サビは壮大で、Aメロは切なく
持論なんですが「潜水艦映画にハズレなし!」と信じています。古くは1950年代の『眼下の敵』を筆頭に『Uボート』や『レッド・オクトーバーを追え』と、狭いジャンルながらに傑作が揃い踏み!では、最新作のシリーズ第2弾『沈黙の艦隊北極海大海戦』は果たして如何に......う~ん、前作の出来が良かっただけに可もなく不可もなくという感じかな(贅沢ですかねw)『シン・ゴジラ』でも顕著に見られた”政治的駆け引きや議論”のシーンは嫌いではないのですが、比重としては戦闘シー
#映画沈黙の艦隊#北極海大海戦映画『沈黙の艦隊』北極海大海戦|公式サイト『沈黙の艦隊』劇場版続編、2025年公開決定!累計発行部数3200万部を突破する大ヒットコミック「沈黙の艦隊」を、大沢たかおを主演に迎え実写映画第二弾!silent-service.jpプライムさんで・・・新しい沈黙の艦隊のシーズン2がスタートしたと思って見てしまった私・・・ネットで調べると???映画???私の中での記憶に残るエピソードはアメリカ領域に入り空母ジョン・F・ケネディ戦艦たちが立
大沢たかおの演技のすばらしさ[c]2025AmazonContentServicesLLCORITSAFFILIATES.AllRightsReserved.[c]かわぐちかいじ/講談社海江田四郎役の圧倒的な存在感大沢たかおが演じる海江田四郎艦長は、本作において圧倒的な存在感を示している。観客からの評価は非常に高く、以下の点が特に評価されている:冷静で貫禄ある佇まいどれだけ難しい状況でも、どれだけ絶体絶命な場面でも「顔色ひとつ変えず突き進む姿勢」が
第1話が映画館で上映されたものの、続きはネット配信になったので「そんな事をするのなら、もう観ない!」と思っていた。でもやっぱり観ちゃいますね。映画館でやるのなら観ちゃいますね。(ネット配信にするのなら、最初からそのように告知して欲しい。第1話を観た後で、続きは配信と言われるのは納得できない。気持ちが追い付かない。事前に告知されれば、納得した上で観る。あるいはまったく観ない。できれば、映画館での上映とネット配信の両方でリレー方式に公開するのはやめてもらえないだろうか。中途半端になる。)沈黙の
映画見たお話ですが戯言です。映画「沈黙の艦隊」の新作「北極海大海戦」を見に行きました。息もつかせぬ展開で2時間余があっという間でした。早くも次を楽しみにしております。劇中、あるシーンで米国の艦長が「ジグザグ航法で」と命令を発しました。字幕で「ジグザグ」もちろん艦長の口からもジグザグ。「え?英語でもジグザグって言うんや」と思いました。のめり込む映像の中、一瞬、いらんことに気がいってしまいました。ジグザグと言えば水谷豊さんのカリフォルニア・コネクション「ジ〜グゥザァグ〜気
あらすじ原作は読んでいない。映画の前作品もTVドラマも観ていない…ので、ネットで前勉強をしてから観に行きました(あらすじ)日本政府が極秘に建造した高性能原子力潜水艦を奪い、独立国「やまと」建国を世界に宣言した海江田四郎は、その卓越した操舵で数々の海戦を潜り抜け、東京湾での大海戦で米第7艦隊を圧倒した後、国連総会へ出席するためニューヨークへ針路をとった。そんな中、アメリカとロシアの国境線であるベーリング海峡にさしかかったやまとの背後に、ベネット大統領が送り込んだアメ