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こんにちは、あにめをです✨今回は『汝、星のごとく』(著:凪良ゆう)を語りたいと思います!題名の『汝、星のごとく』は汝=“あなた”、ごとく=〜のようだつまり、『あなた、星のようだ』ということになります!めちゃくちゃおしゃれですよね!ずっと読みたかった本でした!だけど、単行本ってお財布に厳しい、、、しかし、ついに文庫本が2025年に発売されました!!すごい嬉しかったです✨ページを捲るのが楽しみでした🥰↑あらすじです✨舞台は瀬戸内海の島で、暁海(
2025年9月読了。『汝、星のごとく』著・凪良ゆう第22回本屋大賞受賞作品。凪良ゆうさんの作品で、これまでに読了済の作品は以下の通り。『流浪の月』※この作品でも本屋大賞受賞『わたしの美しい庭』『滅びの前のシャングリラ』どれも名作で、この人の作品にはハズレというものがない。もちろん本作品も例に漏れず、読了時には深い感動に包まれた。主人公は瀬戸内の島に住む高校生の少年と少女。それぞれが、家族の複雑な事情に翻弄され、将来を束縛されている。似た境遇の二人は惹かれあい、恋に落ちる。
凪良ゆうさんの著書「汝、星のごとく」をオーディブルで聞きました。とても良くてとても苦しくて秋に公開されるという映画が楽しみでもあり、映画を観るのに、勇気が必要だとも思う作品でした。(ちなみにNetflixのドラマFirstLove初恋も大好きだけれど観るのに覚悟を決めて見始めます。感動の作品を観るのにはパワーが要ると言う意味です)今日は続編として描かれた凪良ゆうさんの著書「星を編む」から突き刺さって何度も聞き返した言葉です。『誰もが理解と尊重の上で垣根のない
ロケーションジャパン2026年10月号表紙に横浜流星&広瀬すず解禁映画「汝、星のごとく」LocationJapan2026年10月号2026/9/15(火)発売表紙は横浜流星&広瀬すず10月公開の映画『汝、星のごとく』について巻頭は特典満載のホテル特集Amazonロケーションジャパン2026年10月号(表紙:横浜流星、広瀬すず)Amazon(アマゾン)499円楽天ブックスhttps://x.com/i/status/208847577321