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日本誠真会と右翼の関係を書込んでいる方が居たので紹介。やはり、南出の影響力は大きいか。「仕事で関西へ。昨夜はとある団体の代表と会食させていただいた。右翼界で指導的立場の方が南出喜久治さんと長く懇意にされてをり、政策や主張が近いといふことから関西の団体は日本誠真会推しが多いとのこと。縦社会の利点として挙げられる動員力と団結力を誇る右翼は一つの戦力たり得る」つい先日は、園原さんの除名処分が発表された。辞任申請が一方的で引き留めたが聞き入れなかった上に党員規約を曲解する形の主張を
永田町にあるキタノホテル東京では宿泊者でなくても朝食をいただくことができます。期間限定となっていましたが、ホテル公式ページでの予約制。ずっと気になってた朝食でいつか宿泊しようと思ってたホテルだったので早速訪れてみました。地下鉄永田町駅出口から徒歩数分の首都高に面しているこじんまりした佇まいですがホテルマンが外で待機されていて格式高そうな雰囲気です。ホテルの2階には竹林アート。その先にレストランがあります。座席の間隔がゆとりがあり落ち着いて過ごせる空間。BGMは後ろのピアノから流れるク
前回の記事の続きです。『●ニューオータニ東京「RedRoseGarden(レッドローズガーデン)」(5/9の状況)』6月に入ってからも毎日忙しくてなかなかブログが書けず。どんどんお写真がたまっていき、季節外れの記事になってしまいます『●東京ガーデンテラス紀尾井町「GARB…ameblo.jpニューオータニ東京のレッドローズガーデンを楽しんだ後は、1階にあるお気に入りのカフェ、オーバカナル|ホテルニューオータニ(東京)フレンチカフェ・レストラン・ベーカリーフランスの賑わいと味
年末もギリギリではありますが、楽しみにしていたランチ忘年会がありました♪年の瀬の週末、都心は買い物客で大混雑だろうな……と思い、お誘いいただいた身で逆提案してしまったお店はこちらです。永田町の海運ビル内にある『AnchorPoint』。週末、このエリアは絶対に混雑しないだろうな、と思ったら、予想通り◎ゆったりのんびり過ごせました。実はこちらのお店、ドラマ『相棒』の撮影が行われた場所です。数年前になりますが、この吹き抜けの空間のシーンが印象深く、「あぁ、これこれ!」と一人
先日、ナムのインスタでねコレを見てなんか、いい雰囲気だなぁーと思ってどこのお店か調べたんですで、さすがアミさんは早いですねすぐに、場所が特定されてました店内の感じをみて、珈琲好きの自分としては、絶対に行きたいと思って、今回、ナムペンちゃんを誘ったのだけどね珈琲可否道(永田町です)カウンターのみで、10席のみのひじょーに、こじんまりとしたお店ですこちらは、コーヒーカップを自分で選べるんですよーワクワクちょうど、夕方にお邪魔したのだけど外からみたら、満席のように
ご訪問ありがとうございます40代で結婚した晩婚子なし夫婦の東京下町ライフをゆるく書きつづっています。夫婦ネタ、40代ファッション&美容、お出かけ&グルメ情報など幅広いテーマで更新中♪永田町で話題の「総理のたまご」を頂きました!永田町総理のたまご豪華絢爛な黄金パッケージが目を引きます!しかも、卵まで金ピカなんです総理の卵の正体は、燻製卵です。ヒビを入れたら、ぺろんとキレイに剥けました。中身は燻製たまごです。こんぶだしがきいてる
ホテルニューオータニ東京のなかでも一番お手頃価格のブッフェWebで予約した「2ディッシュセミブッフェコース」は料理2品(シェフおまかせの魚料理と肉料理)にスープバー、デリカテッセンバー、デザートバー、ドリンクバーが付くというものこの前にデザートもドリンクも別料金というブッフェに行ったばかりだったので「安っ!?ニューオータニなのに??」ってなった(秋刀魚のエスカベッシュピリ辛和風ポテトサラダ)(サツマイモのラタトゥイユ)まぁ品数としてはこじんまりしているけれど、
ステーキレストラン「AnchorPoint(アンカーポイント)」でのランチ9月のある土曜日に、永田町近くにあるステーキレストラン「AnchorPoint(アンカーポイント)」にてランチをいただく機会がありました。正確には平河町にあり海運ビルの1階です。周辺はオフィスビルが立ち並び、永田町に近いという土地柄、単なるオフィス街ではない、独特の政治的な雰囲気をまとっています。そのような中に、突如として現れるオシャレで現代的な雰囲気のお店です。結婚式などもできるようです。
山本太郎さんが引退を表明されました。こんなに大きな出来事が起きている時に、何も発信しないわけにはいかないと思い、急ぎ、言葉を紡いでいます。※まずもって、山本太郎さん、本当にお疲れ様でした。そしてありがとうございました。今でこそ、平気で政治家の演説の場に参加する私ですが、ほんの数年前まで、まったくそんな人間ではありませんでした。その扉を開いてくれたのは、山本太郎さん・・・・ではなく、三宅洋平さんでした。可能性を感じた、初めての候補者でした。だから、最