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「後悔も発見も、我が家のアップデート記録。」🌈はじめまして40代夫婦+子供👶土地を購入し、悩みながらの家づくり。太陽光・蓄電池・スマートホームなど“ちょっと先の暮らし”の気づきも本音で発信中。🌈最近よかったアイテム手荒れの気になる季節に触れずに洗えます!🌈ひとこと家づくりのリアルや、暮らしが少し楽になるものを紹介しています。いいね、フォローで応援してもらえたら嬉しいです我が家では「乾太くん」など人気設備も含め、複数の設備を“あえて不採用”にしました。今日はその中でも
ということで市役所の水道課のお問い合わせフォームから問い合わせを行いました。「建築中に敷地内に不明管が出てきました。その場合どうしたら良いでしょうか?この管が生きているかどうかは不明です。」住所、氏名、大体の場所を伝えたところ、2日後に連絡が来ました。水道課「確認したところあの水道管は生きていました。」私「え?どうやって確認したんですか?」水道課「掘って切ったら水が出てきました。」私「敷地内を掘削する許可なんて出してないし、外構やるのに下がり合わせてあるんだけど、掘り返し
こんにちは!まこぶりです。一条工務店でお家を建築中ですが今さらながら水道管の口径が小さいことに気づきました。設計書の中の配置図で量水計(水道メーター)のところに小さく13mmの記載がある!設計中、水圧の話は散々したのに設計士さんも営業さんも口径のこと何も触れてくれなかったです…水道管の口径は20mmが一般的一般住宅の場合水道管は口径20mmが一般的です。でも、まこぶり家は地方の片田舎にあるため昔ながらの13mm。言ってしまえば昭和サイズです。
こんにちは☺️住友林業で家づくり中(現在建築工事中)の20代共働き夫婦です。結婚してすぐのタイミングで家づくりをスタートし、気づけば2ヶ月で契約というスピード感でした…!もともと「とことん調べて納得して決めたいタイプ」で、SNSやブログで情報収集をしながら、ショールームにも何度も足を運び、ひとつひとつ比較・検討して決断してきました。このブログでは、実際にかかった費用や仕様、検討過程や後悔ポイントまでできるだけリアルに発信しています。これから家づく
今日は「上水道対策」、特に水道管の耐震化についてのお話です。能登半島地震では、氷見市内でも長期間の断水が発生しました。蛇口をひねれば当たり前に水が出る――普段は気にしていなかった“日常”が、どれだけ大切だったかを多くの方が実感されたと思います。飲み水はもちろん、トイレ、炊事、お風呂、洗濯…。水が止まると、生活そのものが止まります。改めて、「水道は命を支えるインフラ」だと痛感しました。では、なぜ今、上水道の耐震化対策が必要なのか。理由はシンプルです。“地震は待ってくれ
2026.2.20(金)2025.11.13(木)に実施した、ふるさと納税返礼品(お米:さがびより)の2月分が到着しました2026.5月まで、毎月5kgのお米が送られてきます【今日のつぶやき】■夕飯は『ココス』。■今日は給料日だったので、妻と山分けしました私の給料と妻の給料をガチャンコして、仲良く『山分け』です美味しかったココスアプリで40000ポイント達成クーポンでもらったデザートタワー給料山分け作業中