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ご訪問ありがとうございますいつも沢山のいいね感謝です「心を癒す美しい景色を皆様へ」#七弦です本日は、本編の「和歌山旅行」(2020年2月の旅行)の記事をお届けします今回も、「和歌山電鐵貴志川線」の写真をお送りしますまだまだ貴志駅を散策しますよ↓前回の本編記事はこちらからどうぞ↓『和歌山旅行(和歌山電鐵貴志川線編3)』ご訪問ありがとうございますいつも沢山のいいね感謝です「心を癒す美しい景色を皆様へ」#七弦です本日は、本編の「和歌
前回の「黒亭」から1年半が過ぎた、2014年9月10日の羽田空港。ANA641便で、またまた熊本へ飛びました(゚◇゚)ゞ機材は前年に数ヶ月間の運航停止期間があった、B787型機でした。この便の機内食はスープ朝食。サンドイッチやフルーツなどと・・・野菜たっぷりミネストローネでした。別府港のさんふらわあを見下ろしつつ降下。九州上空を横断し・・・熊本空港に到着しました。お、
都電荒川線の水戸岡鋭治デザイン車両(8501号車)に乗ってきました!!目次第1章.都電荒川線とは?第2章.水戸岡鋭治とは?第3章.乗りに行った結果第4章.リンク集第1章:都電荒川線とは?都営交通が運営する路線営業区間:三ノ輪橋~早稲田営業キロ:12.2km(専用軌道部10.5km、併用軌道部1.7km)停留所数:30か所在籍車両数:33両内訳:7700形8両(定員62人)8500形5両(定員65人)
道の駅で時間調整したのは、ここのミュージアムの開館が10時からだったからです。豊後森機関庫ミュージアム大分県玖珠郡玖珠町岩室36-15鉄道の歴史に触れ、鉄道を楽しむミュージアム。JR九州の観光列車「ななつ星」をはじめとする日本全国の観光列車や新幹線のデザインを手がけた水戸岡鋭治氏の設計です。玖珠町は、水戸岡氏とまちづくりや景観デザインについてグランドデザイン事業を進めてきたそうで、伐株山の山頂にある展望休憩舎も氏のデザインによるものだそうです。入館料は100円、切符型の入館記念券
今日は、都電荒川線(東京さくらトラム)に、リニューアルした8501号車を撮影に行って来ました。都電荒川線(東京さくらトラム)の更なる魅力向上と沿線活性化を目的とした「都電(TODEN)車両リニューアルプロジェクト」としてクラウドファンディングによるご支援により8501号車のリニューアルを実施4月16日(木)から運行を開始されました。本プロジェクトは、数多くの車両デザインを手掛けられているデザイナーの水戸岡鋭治氏(株式会社ドーンデザイン研究所:東京都板橋区)にデザイン協力をいた
JR九州のキハ125形気動車と言いますと、何と言いましても黄色一色の車体であるのが大きな特徴でもありまして、塗装自体が淡色系でありますので、大変目立つ気動車である事はお分かりなのではないかと思います。この気動車自体も、現在唐津車両センター・大分車両センターそれぞれにおいて所属しておりまして、唐津車両センター所属車では唐津線・筑肥(西)線(山本~伊万里間)に、大分車両センター所属車では久大線・豊肥線とそれぞれの路線におきまして活躍している気動車でもあります。そんなキハ125形